ビエルタンの要塞聖堂と世界的超有名人

【877日目】シギショアラ(2018年6月4日のおはなし)





はいこんにちは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。





えー。昨日豪雨の中を走りに走り、シギショアラという街に来ております。


2018060401_シギショアラ周辺
シギショアラ周辺

この茶色いところがシギショアラですね。


このシギショアラですが、旧市街がまるっと世界遺産に登録されており、国内外から多数の観光客が訪れる一大観光地でもあります。




シギショアラ歴史地区

シギショアラ歴史地区は、ルーマニアの世界遺産の一つである。ルーマニア・ムレシュ県の都市シギショアラ(ドイツ語名:シェースブルク)のうち、トランシルヴァニア・ザクセン人によって12世紀以降に建造されたシタデルの区域に該当する。かつてラテン語でカストゥルム・セクス (Castrum Sex) と呼ばれたシギショアラの歴史地区は、現在もなお人々が暮らす中世的城塞都市であり、「ルーマニアの宝石」[1]とも称えられるその美しい街並みは、トランシルヴァニア・ザクセン人の850年に及ぶ歴史と文化の例証として、1999年にユネスコの世界遺産に登録された。(引用元:Wikipedia)






ここにも書かれている通り、このシギショアラという街はザクセン人によって建造された街です。

ザクセン人というのはドイツ人のことですね。トランシルヴァニア地方に移住してきたドイツ系住民のことをザクセン人と呼ぶそうです。ドイツ人って昔から東方への移民を繰り返してきた歴史があるらしいですね。勝手に行ったのもあれば請われて行ったのもあるらしいですが。

ここはどちらかと言うと請われて来たほうです。

当時この辺りはハンガリー王が治めていたのですが、オスマン・トルコからの圧力が厳しく、それに対抗すべく各地に城塞や城塞機能を備えた街などが作られたのですが、そのためにわざわざドイツから呼び寄せられたのがザクセン人。当時からドイツ人の建築技術やお仕事ぶりはヨーロッパ各国から評価されていたということですね。

というわけで、このトランシルヴァニアの南端アパラチア山脈には300を超える城塞や都市、村落が作られました。こないだ行ったブラショヴやシビウもそんなザクセン人が造った街のひとつです。

で、なんでもかんでも城塞にできるわけじゃないですね。あんなデカイの造るの大変でしょうし。でもハンガリー王から特権階級として呼び寄せられたザクセン人、当然いろいろ蓄えがあるわけですよ。それを簡単にトルコ人に奪われるわけにはいかん、最悪これだけは守りたい。ということで、村の中心にそびえる教会を要塞化し、有事はそこにこもって財産の保護や籠城を行うことにしたそうです。

そんな要塞化された聖堂群が、これまた世界遺産に登録されております。



トランシルヴァニア地方の要塞聖堂のある村落群

「トランシルヴァニア地方の要塞聖堂のある村落群」は、ルーマニアの世界遺産の一つ。トランシルヴァニア地方に残る古い村落群は、しばしば要塞化された聖堂の周りに発達した。こうした要塞聖堂群は300ほど形成されたが、そのうち世界遺産登録されているのは、かつてドイツ系移民(トランシルヴァニア・ザクセン人)が築いた6つの村落とハンガリー系セーケイ人が築いた1つの村落の計7村である。

当初、1993年にビエルタンの要塞聖堂のみが「ビエルタンとその要塞聖堂」の名で登録されたが、1999年に他の6村落が拡大登録されたのに伴い、現在の名称に変更された。(引用元:Wikipedia)







と、いうわけで、今日と明日はその要塞聖堂群とシギショアラ歴史地区を見て回ろうと思います。

今日は特にシギショアラから西側を攻めていきます。


2018060402_本日の予定
本日の予定











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2018060403_アクセンテ・セヴェル要塞聖堂
アクセンテ・セヴェルの要塞聖堂

というわけでまずやって来たのはこちら。アクセンテ・セヴェルの要塞聖堂。

ここは世界遺産では無いのですが、他の世界遺産の要塞聖堂を差し置いて地球の歩き方に記載があったので来てみました。まぁおそらく単純にアクセスがいいから載ってるだけっぽいですね。なんせ幹線道路沿いに建ってますんで。


で、入場料が8L(240円ぐらい)もするので入らずに帰ってきました。


これからまた最大7件も入場料をお支払いしなければならないのでね。どうせなら世界遺産の方にお金を使いたいし。というかモルダヴィアとかマラムレシュの教会と比べると随分高いですね。あっちはだいたい3L(90円ぐらい)とか5L(150円ぐらい)とかだったのに。

これもまぁデカイとかどうとかじゃなくて、ただただアクセスがいいからでしょうね。あっちものっそい遠いからな。












じゃ、次行きますかね。

このすぐ近くに世界遺産登録されている要塞聖堂がある村があるんですよ。


2018060411_アクセンテ・セヴェル→ヴァレア・ヴィイロル
アクセンテ・セヴェル→ヴァレア・ヴィイロル

ヴァレア・ヴィイロルという村です。

まぁ幹線道路をシギショアラ方面に行って、そのへんで右に曲がるだけなんですけどね。いちおうどこで曲がるかナビをお願いしますね。なんぶ先生。


なんぶ「了解です」


な「真っ直ぐです」


な「まだ真っ直ぐです」


だ「相変わらず信号が見にくいねー」


な「停止線で停車すると信号が見えないですね」


だ「意味分かんないよねー」


な「対向車線の先頭の車もクラクション鳴らされてますよ」


だ「現地人ですら使いこなせてないのかwww」


な「あ、そろそろですよ」


な「あーと、あ、そこです。そこをです」


だ「左なの?貴女の指は右を指しているけども」


な「あ、右でした。すいません頭の中では右だったんですけど、口から出る時に左になっちゃいました」


だ「うん。ちょっと何言ってるか分かんない。右折でいいのね?」


な「はい。左折です」


だ「貴女の指は右を指しているんですが?」


な「あ、ほんとだ右折です。あーもうほんと頭の中では合ってるのに。もういっそ頭の中交換したいですね。そしたらすぐ分かりますよ」






だ「そんな異次元な世界を理解し切る自信がないのでやめてください」








2018060404_ヴァレア・ヴィイロル要塞聖堂
ヴァレア・ヴィイロル

はい。ヴァレア・ヴィイロルの要塞聖堂に到着です。

どこが入口か分からなくて、始めはもしかして閉まってんじゃないかとも思ったんですが開いてました。


中に入ると、受付のおばあちゃんが笑顔で迎えてくれました。そして我々に話しかけます。



おばあちゃん「いらっしゃい。閉まってるかと思った?大丈夫。開いてるわよ、ふふふ。今まで他の聖堂には行った?ここが始めて?じゃあちょっと説明してあげるわね。ここはザクセン人という人達が造った村で、この聖堂もそう。トルコからの略奪に備えたのね。ちなみに今はザクセン人は住んでいないわ。大戦後、ルーマニアが社会主義国になったのは知っているかしら?その頃にね、みんな追い出されちゃったのよ。だからこの村はザクセン人が造ったんだけど、今住んでいるのはみんなルーマニア人なの。それにしても今はこうやって国外のお客さんも来てくれて嬉しいわ。昔はそんなことなかったから。ところでお二人はどこから来たの?あら、日本?遠くからよく来たわねぇ。いらっしゃい。楽しんでいってね。教会は自由に入っていいし、鐘楼にも登っていいけど自己責任だからね。気をつけて。」











英語しゃべらはってるわ。











これが地域格差というやつか。モルダヴィアとかマラムレシュじゃ英語話す人なんか宿のスタッフぐらいしか見たことなかったのに。



2018060405_ヴァレア・ヴィイロル要塞聖堂

2018060406_ヴァレア・ヴィイロル要塞聖堂

2018060407_ヴァレア・ヴィイロル要塞聖堂
ヴァレア・ヴィイロル要塞聖堂

敷地内をぐるりと。

まぁほんと単純に聖堂の周りを城壁で囲いました、みたいな感じ。それ以上の要素も感想もないですね。

なんか鐘楼に登っていいって言ってたので、せっかくなので登ってみましょう。



2018060408_ヴァレア・ヴィイロル要塞聖堂
鐘楼内

ほんとに。ほんとにスポーンといきそうな鐘楼内。

このハシゴとか大丈夫なの?ほんとにバキーンスポーンとかならないの?これで落ちたら自己責任って厳しくない?



2018060409_ヴァレア・ヴィイロル要塞聖堂

2018060410_ヴァレア・ヴィイロル要塞聖堂
鐘楼から

鐘楼のてっぺんから眺めるヴァレア・ヴィイロルの村。

ふーむ。お天気があれなのでどんよりしていますが、聖堂から延びる道路沿いに広がっている様子が見て取れますね。屋根材が統一されていると上から見ていて綺麗でよろしいですな。











2018060412_ヴァレア・ヴィイロル→ビエルタン
ヴァレア・ヴィイロル→ビエルタン

はい。では次へ向かいましょう。お次はビエルタンという村の要塞聖堂です。

冒頭でもWikipediaから引用しておりますが、もともとこの要塞聖堂群はこの「ビエルタンの要塞聖堂」単独登録だったんですね。それが拡大登録されて今の数(7つ)になっているのですが。つまりこれから行くビエルタンがこの世界遺産の中の中心的ポジション、いうなれば大ボスです。





2018060413_ビエルタンの要塞聖堂
ビエルタンの要塞聖堂

はい到着しました。ビエルタン。

もう見た目から今までの2つとレベルが違うことが丸わかりですね。なんともデカイし重厚じゃないですか。

なんでも三重の城壁に囲まれているそうです。結局誰かに攻められたことはないそうですが。

そもそもこのビエルタンはザクセン人によって造られた最初の集落の一つらしく、この聖堂もいろいろなお墨付きがあるとかで中世のこの地域ではとても重要なものだったそうです。まぁ大事にされてたんですねというのは見れば分かりますね。



さーて。じゃあ中入りますか。


…?


なにやら入口付近に人がたむろしていますね。なんでしょう。なんかあるんでしょうか。

えーと、、、入口付近で民族衣装を着込んでいる集団はおそらくホストですね。で、われわれを含む遠巻きに見ている塊はおそらく野次馬。あとはあのホストに歓待されているスーツの連中が誰かということなんだけど。

ちょっとしたVIPがご来館してらっしゃるのですかね。まぁ護衛っぽい人の数もそこまで多くないし、そもそも我々のような貧相な格好をした一般人がこの距離まで近寄れている時点で大したあれじゃ…











2018060414_チャールズ皇太子
チャールズ皇太子











!!!!!!!!!!!!!!!!!











うそやん!!!!!!











だばで「ちょ。あれチャールズやん。チャールズ皇太子」


なんぶ「え。まじですか。ちょっとわたし写真撮ってきますね」


だ「おお行って来い行って来い。あんな人普通見られへんぞ」



走っていくなんぶちゃん。



正面に回り込み写真を撮るなんぶちゃん。



もう少し寄ろうとして護衛のおにいちゃんに怒られているなんぶちゃん。



言われた位置まで律儀に下がって写真を撮り直すなんぶちゃん。



なんぶちゃん。。。



なんぶちゃん?











あなたの撮っているおっさん。違う人やで。











ぶっちゃけ誰のことが分からなかったので、それっぽい人全員撮ってきました(by なんぶ)だそうです。そうですか。あれすごい有名人なんですけどね。次のイギリス連邦の王様になる人なんですが。



実はこのトランシルヴァニア地方には、チャールズ皇太子が気に入りすぎて保存をするためのNGOを立ち上げちゃった村があるんですよ。ここ(ビエルタン)じゃないんですけどね。その村にも登録された要塞聖堂があるので明日にでも行くと思うんですけど。

なので彼がここにいてもまぁ、、、驚くか。驚くわな。なんでおんねんって感じやわな。

それにあんな超をいくつ付けていいか分からないほどの超VIPの護衛があんだけなんだね。すごい庶民的で気さくっぽい印象を受けましたね。ちょっと見ただけなんですけど。

なんてったってコンパクトカー(ヴィッツとかフットクラス)に乗り込んで颯爽と去っていきましたからね。




王族ってあんな車乗んねや。。。





ほんとにさっきまでチャールズがいたのか?というぐらいに一気にテンションが下がった要塞ですが、今はちょうどお昼休憩で閉まっている時間だったようです。なるほどその間にチャールズ皇太子に見ていただいて、現地での一般人との接触を避けたということですね。

開場までもう少しあるのでちょっと待ちましょう。まぁ実はさっき知らずに入っちゃって中うろうろしてたんですけどね。




はい。開場の時間になったので入ります。なぜかここだけ入場料のメモを取っていなかったので分かりません。ちょっと高かった気がします。




2018060415_ビエルタン要塞聖堂
ビエルタンの要塞聖堂

なかなか趣のある階段を登っていきます。


2018060416_ビエルタン要塞聖堂

2018060417_ビエルタン要塞聖堂

2018060418_ビエルタン要塞聖堂
ビエルタンの要塞聖堂

要塞内部。まぁここもこざっぱりしていますね。

で、肝心の聖堂の外観写真が一切無いんだけどどうしたことか?と思ってよく思い返してみると、あまりにもデカすぎてどう頑張っても画角に収まらず結局あきらめたのでした。そう言えば。


2018060419_ビエルタン要塞聖堂

2018060420_ビエルタン要塞聖堂
ビエルタン

小高い要塞からはビエルタンの村が一望できます。

やっぱりさっきの村よりは大きいですね。森に埋まっている感がとても好感が持てます。綺麗ですね。



ではそのデカすぎる聖堂に入っていきましょう。


2018060421_ビエルタン要塞聖堂

2018060423_ビエルタン要塞聖堂

2018060424_ビエルタン要塞聖堂
ビエルタン聖堂内

でけぇ。。。

ただやっぱりこざっぱりとしてますね。

あとこれは正教会じゃないですね。まぁ造られた時代と背景を考えると当然っちゃ当然か。ハンガリー王朝時代にドイツ人が造ったんだしね。


この聖堂内部の見どころは、

2018060422_ビエルタン要塞聖堂
祭壇

この祭壇と、


2018060428_ビエルタン要塞聖堂
扉の錠

これ。

聖具室の扉の錠なんですけど、なんでも19個もの錠で出来ていて非常に複雑なんだとか。まぁ複雑なのは見れば分かるんだけど。しかもちゃんと今でも動いているらしい。16世紀の職人の技術パネェ!です。




さて。とりあえず要塞聖堂からは降りてきたんですが、地図アプリによるとこの聖堂をいい感じに眺められるビューポイントがあるらしい。

というわけで来てみたんですが。


2018060425_ビエルタン要塞聖堂
ビューポイント

どう見ても私有地っぽい道を抜け、どう見ても誰かの牛舎の裏手の小山に登らされました。いいのかこんなとこにビューポイントマーク付けちゃって。


2018060426_ビエルタン要塞聖堂
ビューポイントからのビエルタンの要塞聖堂

まぁ確かによく見えるけどね。





2018060427_ビエルタン要塞聖堂
ビエルタンの要塞聖堂

はい。

というわけで今日はビエルタンを中心に、トランシルヴァニアの要塞聖堂群をいくつかご紹介しました。

これからシギショアラに移動し、シギショアラ歴史地区を舐めるように見てやろうと思っておりますがめんどくさいので長くなってきたので明日の記事で。


ごきげんよう。











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今日もありがとうございました。




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[ 2018.08.05 | ルーマニア | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

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プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:32歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

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