格安航空券検索サイトのリンク集

このページでは、数ある海外向け格安航空券を取り扱っているサイトのリンクを集めています。

航空券を安く買うコツは、「いくつものサイトで検索すること」。

代理店や通すサイトが違うだけで、同じ日程同じ旅程でも価格が違うことが多いです。
その中でも出来る限り安く航空券を購入するには、やはり多くのサイトで検索してみることが必要でしょう。


そんな訳で、とりあえずリンクだけ集めました。

個々のサイトの使い勝手やオススメなど、これからちょくちょく更新していきたいと思います。たぶん。







スカイスキャナー






スカイピッカー(Kiwi)







DeNAトラベル






イーツアー






JTB






スカイチケット






エアータウン






スカイマーク
   
   

[ 2014.09.10 | 旅のHow to | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

グレイハウンド・カナダの利用方法

当記事は、英語もロクにできないくせに一人で海外旅したい、という私みたいな方に少しでも手助けできればという思いで作成しています。
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カナダの国内移動方法は、大きく分けて3つあります。

・飛行機
・鉄道
・バス

今回は、カナダの長距離バスといえば、でおなじみのグレイハウンド・カナダの利用方法についてまとめました。
理由ですか?


ヒマだからです。


著者の利用区間(参考までに)
・カルガリー→トロント
・トロント→オタワ
・オタワ→モントリオール



【チケットの購入方法】

まずチケットを購入しなければなりません。
ぼくが利用した際は、満席だった記憶がありませんので、よっぽどでない限り当日バスディーボに行けば購入できると思います。
ただ、ネットから予約しておいた方が安いので事前予約をオススメします。
また、学生やユース会員は割引が効くなど、いくつかの料金設定がありますので一度調べてみるといいと思います。

ネット予約の際の注意点は、「グレイハウンド」で検索するとアメリカの会社のURLがヒットするので、「グレイハウンド・カナダ」で検索された方が良いと思います。
アメリカ版「グレイハウンド」のページでは、当然ながらカナダ国内の路線は予約できません。

グレイハウンド・カナダのページ
https://www.greyhound.ca

グレイハウンド・カナダのHPに行けば、「利用区間」、「利用日」、「人数」を入力する欄がありますので、それを入力して検索をかけてください。
トップページ右下にある「WEB ONLY FARES」からでも予約できます。
当該条件に該当するバスの一覧とお値段が表示されますので、好きなバスを選んで予約に進みます。

途中、「Priority Holder」であるかどうかの確認がありますが、要はクレジットカードを持っているかどうかを聞かれています。

予約が完了すると、チケットの受領方法を「Print」と「Will Call」から選ぶようになっています。
「Print」はチケットがメールで送られてくるので、自分で印刷して持っていく方法。
「Will Call」は予約だけしておいて、チケット売り場で発券してもらう方法です。
「Will Call」で行う際は、パスワードの設定を求められますが、これはテキトーでいいですが、覚えておいた方がいいです。

3回の利用とも「Will Call」で利用しましたが、そのうち1度だけパスワードを言うように言われました。



【搭乗方法】
ぼくが利用した際は、いくつかの区間でエクスプレスバスが出ていました。
予約画面で、「e」と表記されているのがそれです。

ぶっちゃけ何が違うか分かりません。たぶん直行便なんだと思います。
他のバスは搭乗時に自分でプラットフォームまで行かないといけないのに対し、エクスプレスは待機場所が定められており、そこで待っていれば係員が搭乗手続きを行いに来ます。

搭乗方法は飛行機とほぼ同じです。
大きな荷持は預かりとなり、手荷物のみ車内に持ち込めます。
また、手荷物のセキュリティチェックもありますが、セキュリティチェックは街ごと、検査官ごとに方法も厳しさもまちまちです。

長距離路線では、何度かバスの乗り換えが発生しますので、預ける荷物がある場合はチケット売り場でタグをもらいましょう。
そのタグを荷物につけ、タグの半券を自分で持ったうえで預けます。
たまにロストバゲージがあるらしいですが、まぁ飛行機でだってありますから。
エクスプレスの際はタグは必要ありません。

セキュリティを受け、手荷物を預けてバスに乗り込みます。
特に座席は指定されていませんが、私の利用時は一番前の席が予約席になっていました。
あと、車両の一番後ろにトイレがあるのですが、近くの席では臭うことがあるそうです。



【車内での過ごし方】
座席はこんな感じです。ちょっと暗いですが。

グレイハウンド車内

座席前後の間隔も広く、電源もあります。
座席ごとに送風口、読書灯もついています。
バスの当たり外れはありますが、おおむね快適です。

加えて、よく切れますがWi-Fiが使えます。
まぁ何もない荒野のど真ん中で使えても逆に興ざめ。。。

あと、これはいろんなブログでも書かれていますが、車内は寒いです。
防寒対策はしていった方がよいです。
飛行機と違い、頼めば預け荷物を開けさせてもらえましたが、めんどくさそうでした(笑)

数時間おきに、写真のような場所で休憩を取ります。

グレイハウンド車窓から(休憩)

ご飯時は長め(30程度)、それ以外は短め(10〜15分程度)です。
長めの休憩はだいたいの人が降りますが、短めの休憩時はそうでもないです。
タバコ吸う人は毎回降りてましたけど。

この休憩ポイントで降車してしまう人もいます。
また、運転手さんは再出発の際、乗客の人数をいちいち数えません。
(数えてる運転手さんもいました。)
そのため、時間に遅れると置いてかれる可能性があります。
実際、バスが発車してから走って追いかけてきたおじちゃんがいました(無事乗れてましたけど)。



【乗り継ぎ】
長距離移動の場合は、乗り継ぎがある場合があります。
私の場合、カルガリー→トロント間で何度か乗り継ぎがありました。

乗り継ぎ時間内は、バスを変更しない場合でも車内に留まれません。
強制的にバスディーボ内で待機させられます。
正直、特にアナウンスがある訳でもなく(まぁしてるんだと思いますけど)よく分かんないです。

そんな時はご自分のチケットを見てください。

グレイハウンドチケット

チケットは、こんな感じでたくさんついています。
何かというと、乗り継ぎのたびに1枚ずつチケットを渡していくようになっています。
当然、そこには発車時刻も書いていますので、

「乗り継ぎする街」と「何時に再出発か」の情報を読み取ることができます。

また、チケットの表紙に時刻表もついていますので、それを見て頂いてもいいでしょう。

グレイハウンド時刻表

預け荷物に関しては、勝手に移し替えてくれていますので、いちいちピックする必要はありません。
再度セキュリティチェックをすることもあります。
私の場合、カルガリー→トロント間のウィニペグで再チェックがありました。

グレイハウンドセキュリティ



【目的地到着】
目的地に到着すると、降車して預け荷物を受け取り、それで終わりです。
バスディーボは、トロントはダウンタウン中心部にありましたが、それ以外の街では少し離れたところにあります(歩けない距離では無いですが)。
バスディーボはWi-Fiが飛んでいることが多いですが、ないこともあります。
事前にバスディーボから宿泊施設までの道順を調べておいたほうがいいと思います。



当記事は、2014年9月に著者が実際による実体験を元にしています。
正規の情報と異なることや、時間の経過による変更等発生していることが考えられます。
実際にご旅行の際は、現地にて再度ご確認いただくことをお勧めします。


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[ 2014.09.28 | 旅のHow to | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

モントリオール→ニューヨーク間 鉄道越境方法

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カナダからアメリカへの陸路越境は、バス・鉄道ともに多数の越境ポイントがあります。
今回は、モントリオール→ニューヨーク間を鉄道で越境した際の方法をまとめてみました。
理由ですか?


ヒマだからです。


【チケットの購入方法】
カナダ国内の鉄道網はVIA鉄道、アメリカ国内はAMTRAKという鉄道会社が国内全域を網羅しています。
モントリオール→ニューヨーク間のチケットはVIA鉄道のHPから予約しようとすると、「AMTRAKのHPに行け」と指示が出ますので、最初からAMTRAKのHPに行けばよいでしょう。

VIA鉄道HP
http://www.viarail.ca
AMTRAK HP
http://www.amtrak.com/home

予約の方法は「出発地」「目的地」「利用日時」「利用人数」を入力して検索します。
該当する列車が表示されますので、希望する列車にチェックを入れ、「ADD TO CART」をクリックします。

ステップ2として、現地でのホテルやレンタカーなんかの営業が入ります。
不要なら無視して「Enter Passenger Information」をクリックしましょう。

ステップ3の上部に「Log In」とありますが、これはあらかじめユーザー登録している人向けです。
していない人は、下部の「Guest」と書かれている箇所に入力しましょう。
入力する内容は、上から順に
「名前」
「誕生日」
「性別」
「国籍」
「IDの種類」
「IDを発行した国」
「ID番号」
「IDの有効期限」
です。

「IDの種類」は私の場合は特にビザも何もなかったので「Passport」を選択し、後は「Japan」、「パスポート番号」「パスポートの有効期限」で入力しました。

次の項目は連絡先になりますが、デフォルトで「My Phone number is US/Canadian.」にチェックが入っています。
アメリカかカナダの電話番号を持っていない人はチェックを外し、ご自分の
「国番号」「電話番号」
「E-mailアドレス」
「確認用E-mailアドレス」(上記と同じ)
「追加用E-mailアドレス」(必要な方のみ)

その下はなんか電車が遅れたら通知するか、とかなので必要なら。
その下の黄色いボックスはチケットや荷物について保険をかけられますよ、というヤツです。
私の利用時で17$。
ロストバゲージは海外旅行保険でカバーしていますので、迷わず不要としました。

次のメージで、クレジットカード番号を入力し、支払いを完了します。

最終的に、チケットを駅で受け取るか、E-チケットにするかを問われるので、これはもうご自由に。

途中で注意書きがでてきます。
よく分かんないですが、カナダ、アメリカ両国の法律をちゃんと守ってね、という感じです。
まぁ当然です。守らないと入れてくれません。

これで予約完了です。


【乗車方法】
モントリオールの中央駅から出発します。
モントリオールは、中央駅のそばに別の駅があるので注意してください。

構内にでかでかと電光掲示板があり、そこに列車とホームの番号が表示されています。

モントリオール駅

構内の真ん中に各ホームに向かうための階段があるので、その階段の前に並んで待ちます。
ホームへの入り口にアメリカ入国シートと税関申告書が置いてあるので取っておきましょう。

搭乗が始まると、係員にチケットを見せればホームに入れてくれます。

ほんと見せるだけです。
それ以外なんもありません。
セキュリティチェックも、税関検査もありません。
荷物も、車内に持ち込めちゃうので、預ける必要がありません。
一応、持ち込める大きさと重さが決まっているみたいでしたけど、別に測られたりしませんでした。

ほんとに国境越境か?というほど楽チンです。


あとは車両に乗るだけです。
ぼくの利用時は、車掌さんがホームに立っていて、
「New York City? First car!」と指示してくれたので、その通り一番前の車両に乗りました。


【車内での過ごし方】
座席は、私の場合「コーチ(スペル忘れた)」というクラスだったのですが、自由席でした。

車内はこんな感じです。

AMTRAK車内

大きな荷物は、車両の前後に置くスペースがあります。

座っていると、車掌さんがチケットの確認に来ますので、チケットを見せればOKです。
チケットを確認すると、座席の上に「チケット確認済み」みたいな紙を貼っていくので、途中の駅で再度検札を受けることはありませんでした(自分の席に座っていればですけど)。

あと、アメリカ入国シートを取り忘れた人向けに車掌さんが配っていますので、必要ならもらいましょう。

相変わらず電源が各席にあり、新幹線よりも座席間隔が広くて快適です。
Wi-Fiも使用できます(山の中とか走ってる時はつながりません)。

先頭車両には展望車両があります。
2階建になっているので見晴らしがよいです。

展望車


また、食堂車もあります。
モントリオール→ニューヨーク間は約10時間の旅路ですので、食べ物を持ち込んでない限りお世話になります。
車内販売だから高いんだろうと思いきや、カナダの各都市で食べるのとそんなに変わりません。
まぁ高いのは高いんですけど(物価がね!)。


【入国審査】
アメリカの国境を超えた最初の駅で、アメリカの入国審査官が乗車してきます。

カナダの出国手続きとかはありません。

座席に座っていると、入国審査官さんがまわってきます。
いつものように質問されます。質問内容は空港でのものと変わりません。
何もなければその場で入国のスタンプが押され、それで終わりです。

何かあると別室(食堂車)送りになります。


ぼくは別室(食堂車)送りでした(笑)


以下、問答内容(うろ覚え)

審「お元気?」

私「元気です。」

審「カナダにはどのくらいいたの?」

私「2週間ぐらいです。」

審「アメリカに行く目的は?」

私「観光です。」

審「どのくらい?」

私「1ヶ月ぐらいです。」

審「家族とか友達がいるの?」

私「いいえ。いません。」

審「学生?卒業してる?」

私「卒業してます。」

審「どういう旅程?」

私「NYから各都市を廻ります。シカゴやサンフランシスコなど。」

審「日本への帰国便は取っている?」

私「取っていません。」

審「どうやってアメリカから出国するの?」

私「メキシコに抜けます。世界一周中なんです。」

審「どのくらい?」

私「1年ぐらいです。」

審「お金は持ってる?」

私「持ってますしカードも2枚あります。」

審「メキシコでカード使うつもり?
  メキシコへはどうやって行くの?」

私「バスだと思います。」

審「メキシコへのバスのチケットは持っている?」

私「いいえ。まだ取っていません。」

審「OK。じゃあ食堂車行ってね。」


って感じでした。


食堂車では、日本語の入国シートを渡されそちらに書き直すよう言われました。
これが俗にいうI-94Wというやつで、ビザ無しで入国してます、という証明書みたいなものです。
詳しくはWikipediaしてください。

そののち、先ほどの審査官の方が来て、
I-94Wの半券をパスポートに留め、入国スタンプを押した後
「3ヶ月以内にアメリカから出ないと不法滞在だから」
という旨の説明を受け、I-94W発行手数料6$(US$)を支払って入国手続完了でした。


ぼくの場合、世界一周旅行中ということもあり、かなり先行き不透明な旅程だったので別室送りもやむを得ないとは思っていました。
むしろ、がっつりと取り調べを受けた挙句、キックアウトされることも想定していたので拍子抜けでした。
別室送りも、I-94Wを書かなきゃいけないのに書いてなかったから、という感じでしたし。
まぁ全体的に越境というくくりで言えばかなりゆるいと思います。

ちなみに、I-94Wは空路入国の際はESTAの導入以降不要になっています。

そういう意味で、貴重な体験と言えるかも知れません。


当記事は、2014年9月に著者が実際による実体験を元にしています。
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[ 2014.09.30 | 旅のHow to | コメント: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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