誕生日おめでとう。おれ。

【430日目】マンダレー→昆明(2016年12月9日のおはなし)











はっぴばーすでーとぅーみー♪











はっぴばーすでーとぅーみー♪











こっとしーもひとりぼっちー♪











はっぴ











ばーす











でー











とぅブログランキングに参加しています。
下記バナーをクリックしていただくと、リンク先での当ブログのランキングが上昇する仕組みです。
リンク先の読み込みが完了するとポイントが入ります。
読み込みが完了するまでぼくのしょうもない記事でも読んでてください。
今日もよろしくお願いします。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!












こんばんは。

ひとりなのは日本にいたときからなので大丈夫です。デフォルトです。








というわけで今日はブログ内時間で誕生日ですが、中国へ飛びたいと思います。誕生日に新しい国へ行くなんてすごい旅人っぽいですね。

陸路では行けないので飛行機で向かいます。陸路がなければ空路があるんですよ。いい時代ですね。

飛行機がなければタイに戻ってラオスに戻ってからの中国って感じです。別にそれでも良かったのですが、いかんせん前の国に戻るというのがお気に召しません。まぁ空路を使うのもだいぶお気に召さないんですが。

宿泊していたホテルで、空港までのタクシーをシェアするメンバーを募っていたのでそれで空港へ向かいます。もうミャンマー最終日でだいぶ手持ちが無かったので助かりました。













2016120901_マンダレー空港
マンダレー空港

はい到着しました。マンダレー空港。

この空港はチェックインカウンター前にセキュリティチェックがあります。

そのセキュリティチェックを抜けると、逆にチェックインカウンターしかありません。空港で朝ごはんをいただこうと思っていたぼく大誤算。


2016120902_セキュリティチェック
セキュリティチェック

バックの鍵もこんなになります。


2016120903_預け荷物に入れたらだめなもの
預け荷物に入れたらダメなもの

というかなんで預け荷物にドリアンはダメなんだ。あれか。臭いからか。











2016120904_機内から
機内から

飛行機乗るの久しぶり。前に乗ったのは3ヶ月ぐらい前でしょうか。東南アジアもわりといたな。


2016120905_機内食
機内食

LCCとかいう小洒落たものが飛んでいる航路ではないのでちゃんと機内食も出ます。ちゃんと、っつーかまぁ出ます。そしてすでに中国臭がする。












2016120906_昆明空港
昆明空港

はい着きました。昆明空港。


2016120921_マンダレー→昆明
マンダレー→昆明

1時間ちょいのフライト。


2016120922_中国
中国

というわけで今日から中国編です。


2016120907_案内看板
案内看板

案内看板が漢字まみれになりました。わー。中国。












とても大きな空港です。昆明空港。

とりあえず両替しましょう。レートはそんなに悪くないんですが、なんか手数料名目で60元取られました。60元って日本円でいくらですか?1,000円?なめてるんですか?え、やりすぎじゃないですか?

空港から市街まではシャトルバスが出ているらしいです。空港のインフォ曰く。教えてもらった通りにとりあえず出ましょう。



おばちゃん「●✕△◯■□△」



おぉ。英語通じなくなった。全然通じない。

ふふふ。こんなこともあろうかと、旅の指差し会話帳をダウンロードしておいたのですよ。なになに?なにが言いたいの?



おばちゃん「タクシーで市街まで200元よ!」



なんだ。タクシーの客引きか。いや、いいよ。バスで行くから。



おばちゃん「バスはないよ!」



いや。なんでそんなすぐバレるウソつくの。さっきインフォでバスあるって聞いてるから。というか、、、












2016120908_バスチケット売り場
バスチケット売り場

目の前にあるから。われわれこのブースの脇で話してるから。日本人なめすぎだろハゲ。


2016120909_メモ
メモ

係のおねえちゃんが「バスの運転手に見せるといいよ」とメモを書いて渡してくれました。うむ。そこまでしないと通じないということだね。


2016120910_エアポートバス
エアポートバス

はい。これが空港からのエアポートバス。すごいしっかりしてる。しっかりしたバス。


2016120911_高速道路とモノレール
高速とモノレール

そして車窓から見える景色が最先端。こんなに揺れないバス乗ったのカナダぶりぐらいだと思う。なにこの先進国ぶり。

運転手さんに見せたメモのおかげで、降りるべきバス停で運ちゃんが何か言ってくれました。何言ってたのかは分かりませんでしたが。




さーて。探しましょう。今日の宿をね。

マップアプリによりますとね。うん。あと住所によりますとね。












2016120912_本日の宿…?
本日の宿…?

これっぽいんだよね。












…なにこれ。

高層マンションなんですけど。

いやいや。ぼくが泊まるような宿がこんなリッチなわけがない。…え?おれ金額間違った?間違ってる?…いや、あってるな。大丈夫。ちゃんと1泊500円だ。

そうか。表向きはこんな見かけだけど、実際ぼくが泊まるとこはショボいとかそういうアレだろ。よしよし。警備員さんに聞くとこによると住所的にはこの建物の裏手から入るらしい、、、。












2016120913_本日の宿…?そのに
そのに

スティル高層マンションだ。

というかむしろ中庭とかあってより高級感が高まっているんだが。。。


2016120914_エレベーター
エレベータ

32階まである。。。

これはもう間違いなくここだな。この高層マンションの1室が今日の宿だ。

なるほどね。

あんまり誕生日なのに寂しそうだから神様的なそういうアレが気を利かせてくれたに違いない。なるほどやってくれるじゃないか。

まぁぼくの宿、住所によると19階なんだけどね。


2016120915_本日の宿…?そのさん
そのさん

はい19階着きました〜。


2016120916_本日の宿…?そのよん
そのよん

はい着きました〜。ふふふ。これが今日の高級マンションの宿…












2016120917_本日の宿…?そのご
そのご

なんか玄関に貼ってある。

ぼくはね。中国語は読めないんですよ。読めないんだけどね。分かるよね。なんとなくね。ほら。漢字だからさ。

この貼り紙なんだけどね。たぶんだけどね。












水道料金未収のお知らせ











だと思うんだよね。























…夜逃げ?











夜逃げなの?

え、今日の宿夜逃げしてるの?

チャイムを鳴らしても、、、当然何も起こらない。

ノックしても、、、ダメだよね。そりゃ。












…え。どうしろと…?

空港でたむろしてるタクシーの客引きですら英語が通じないこの国で?

今から宿を探せと?

まじかよ。なんかそういう雰囲気ないのよ?このへん。

こう、安宿集まってますーみたいな雰囲気の通りでもあればなんとかなるんだけど、そういうの全然ないのよこのへん。



どうすんべ。困ったな。



あ、



2016120918_WiFiありそうなお店
向かいのカフェ

あそこ Wi-Fi 使えるっぽい。


全く英語が通じない店員のお兄ちゃんに、もう別に英語で話しかける必要もないんじゃないかと日本語で「Wi-Fi 使いたい」と言うと伝わりました。まぁ Wi-Fi は日本語じゃないんだけど。


よし。とりあえず他の安宿を確保。ここからそう遠くない場所。マップアプリにピンを立て、よしいざ行かん。


2016120919_昆明市内
昆明市内

すっかり日も落ちて暗くなってしまっていますが、びっくりするほど立派に整備されているのでクソ重いバックを引きずっていても歩きにくさなどは感じません。車道も広いし歩道も広い。歩道に邪魔な電柱とか変なモノとか立ってないし、無駄にデコボコしてたりもしない。すばらしき先進国ぶり。これならストレス無く宿にたどり着けますよ。












まぁ。













着かないけどね。


なんなの。なんで着かないの。というかピンの立ってるあたりにそれらしき住所表示ないんだけど。

ダメだ。これは無理だ。人に聞こう。どうせ英語通じないけど人に聞こう。あ、なんか公共っぽい建物に公共っぽい制服を着た人たちがいる。聞いてみよう。英語は通じないだろうけど聞いてみよう。



だばで「ホテルを探しています(指差し会話帳で)」


公共っぽい人「●✕△◯■□△」

そのに「✕△◯■□△◯」

そのさん「△◯■□△◯✕」

そのよん「◯■□△◯✕△またきて□」


あぁみなさんありがとう。ぼくのために良くしてくださって。まぁ何言ってるかさっぱり分かんないけど。


そのいち「□△◯✕△□」


だばで「え?なに?乗れって?乗れって言ってる?」












2016120920_やさしいおっちゃん
やさしいおっちゃん

結局、口頭で説明することを諦めた彼らと、口頭での説明を理解しようとすることを諦めたぼくの間で発生した合意事項は、「有無を言わさずホテルまで連れて行く(行かれる)」ということでした。

あぁありがたい。

なんか中国と聞くだけで若干毛嫌いしててすいませんでした。みんないい人。英語通じないけど。



おっちゃん「●✕△◯■□△」


え?着いたの?これ?












2016120923_本日の宿…?そのろく
本日の宿…?そのろく

ほんとにコレ?

住所的には、、、コレっぽいね。

というかなんでマップアプリが間違ってたか分かった。

こことさっきいた通りと、名前が一緒なんだ。英語で書けば。もちろん違う漢字なんだけどね。違う漢字なんだけど、英語表記にすると一緒なのね。Maps.me の中の人、中国語出来る人入れた方がいいよ。











あぁなんか誕生日だってのに無駄に疲れた。


なんか。。。











今年も思いやられるな。これ。。。











お祝いのクリックはこちらから↓

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!
   
   

[ 2016.12.09 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

中国って13億も人がいるらしい

【431日目】昆明(2016年12月10日のおはなし)



中国に来てとりあえず困ったことは、日本語の音読みに引っ張られるということです。


具体的に言うと、今いる街は「昆明」なのですが、日本ではこれを「こんめい」と読みますよね。でも中国語では「クンミン」と発音します。英語を含め、他の言語の人は読み方をフォローしているのでみんな「クンミン」と呼びます。日本人だけです。変な読み方するの。

だから、「あそこ行きたいんだよあそこ」ってなったときに、現地の人に伝わる読み方を知らないということが多々あるんですよ。だって日本人にとっては「昆明」は「こんめい」なんだから。「石林」は「せきりん」だし「成都」は「せいと」だし「四川省」は「しせんしょう」なんですよ。でも「しせんしょう」と言っても現地の人には通じません。じゃあなんて読めば通じるのか? 知らないんですよね。それ。いちいち調べないと分からないので困ります。



よく考えるとおかしなことですよね。

欧米各国も、東南アジアもアフリカの国も、だいたい現地語の「読み方」をもとに国名やら都市名やら人名やらを日本語表記しますよね。カタカナで。とても便利カタカナ。

カナダ人が彼らの国名を「Canada」と言うので、「カナダ」と表記するのですよ。確かに発音の問題はあれど、「ナダ?カダ。カナー!!」とやってればそのうち伝わるんですが、中国語ではそれがない。ぜんぶ日本語読みしちゃう。



あれなんでなんですかね。











ブログランキングに参加しています。
下記バナーをクリックしていただくと、リンク先での当ブログのランキングが上昇する仕組みです。
リンク先の読み込みが完了するとポイントが入ります。
読み込みが完了するまでぼくのしょうもない記事でも読んでてください。
今日もよろしくお願いします。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!











こんばんは。

ちなみに中国側も、日本語の地名やら人名を中国語読みしてます。同じこと話してるのに伝わりませんお互いに。








今日は昆明市内をお散歩しようと思います。

といってもわりと広いので目的地はしぼりましょう。

なんせ人口500万人の大都市ですからね。雲南省とか中国国内的に言うとド田舎だと思うんですけど。ポジション的には日本で言う宮崎みたいな感じだと思うんですけど。南国で大都市圏からは遠くて地理的にも外れてるという意味で。そこの省都が500万人ですって。もう中国ありえねーな☆って感じです。











2016121001_川


川沿いを歩きます。

路上で焼き芋やら焼きとうもろこしやらピーナツやら果物やら売っています。あとサンダルとかも売ってるかな。街の見た目は綺麗に整備された先進国ですが、やってることは東南アジアとかわりません。まぁ屋台みたいなのは無いですが。

この川を最後まで行くとちょっとした観光地に出るのですが、有料だったので入口で引き返しました。そこまでして行かないよ別に。












2016121002_翠湖
翠湖

ぐーんと引き返して翠湖という場所に来ました。ここは無料。

なにやら屋台が立ち並びとても楽しそうな雰囲気ですが。



2016121003_翠湖そのに
そのに

ひと多すぎ。



2016121005_翠湖そのよん
そのさん

湖の中に遊歩道が整備された、なかなか雰囲気のいい公園なのですが。



2016121004_翠湖そのさん
そのよん

ひと、多すぎ。




ちょっとめんどい。

人混みきらいなんだよぅ。











2016121006_セントラル昆明
昆明といえばここ

昆明と言えば、なスポットらしき場所へやってきました。

まぁ門が向かい合わせで建ってるだけでした。

そして案の定ひと。多すぎ。












2016121007_メインストリート
メインストリート

その門から伸びているメインストリート。

いろんな百貨店やらが立ち並び、ファストフード店がサテライトなど出したりしていて先進国ぶりを感じさせる通り。ユニクロとか無印とかもありました。


まぁ。



ひと。多すぎ。











なんなんだ。

なにを考えてるんだ。いくら500万都市だからって人多すぎだろ。学校とか仕事とか行けよコノヤロウ!











土曜か!











なるほど。土日の中国は出歩いたらダメだということだな。よし分かった。











クリックお願いしますー↓

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!


今日もありがとうございました。



   
   

[ 2016.12.10 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

雲南省の世界遺産「石林景区」に行ってきた

【432日目】昆明(2016年12月11日のおはなし)



いまさらとも思いますが。中国。




中国



中華人民共和国、通称中国は、東アジアに位置する主権国家である。 中華人民共和国は、13億5千万人以上の人口で世界一人口が多い国である。中華人民共和国は、首都北京市を政庁所在地とする中国共産党により統治されるヘゲモニー政党制である。

人口:13.57億 (2013年)
通貨:人民元
大統領:習近平



と、ウィキペディア先生がおっしゃっております。












ブログランキングに参加しています。
下記バナーをクリックしていただくと、リンク先での当ブログのランキングが上昇する仕組みです。
リンク先の読み込みが完了するとポイントが入ります。
読み込みが完了するまでぼくのしょうもない記事でも読んでてください。
今日もよろしくお願いします。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!












こんにちは。

日本人宿に来たのに野郎ばっかでテンションだだ下がってますが今日もよろしくお願いします。








今日は昆明から遠出して、石林に行くことにしました。

石林というのは、白色の大きな岩がザクザク立っている、世界遺産にも指定されている場所です。




昆明の東バスターミナルから石林行きのバスが出ています。

そこまでは市内バスで向かいます。


2016121101_バス停
バス停

バス停はこのように、番号と行き先が表示されているのでとても分かりやすい。読めさえすれば。

Google map とかでも乗換案内が出るので、事前に調べておくのも良いです。まぁVPNないとGoogle map 見れないですけど。


2016121102_バス停そのに
そのに

あとは狙っている番号のバスが来たら乗るだけ。

ちなみに、このバス停はバスが5台ほど同時に停車できるのですが、後ろの方に1回停まったバスは2度停まってくれません。バス停の前の方で待っているときに目当てのバスが後ろの方に停まった場合は頑張って走りましょう。ぼくはそれで1台乗れませんでした。



2016121103_バスターミナル
バスターミナル

東バスターミナルに到着しました。

石林行きのチケット売り場はこちら、と表示が出ています。そっちの方に行って、「石林」と書いたメモを見せるとチケットを売ってくれます。











ふぅなんとかバス乗れたな。

起きるのが遅かったので、宿を出たのが11時。ご飯食べてたらお腹痛くなったので、一度宿に帰って再度出たのが12時。しかも昆明から石林までバスで1時間はかかります。そして石林は17時には閉まる(入場できなくなる)ということで、今日は行くのやめようかなとすら思っていたんですけどね。

まぁなんとか乗れたし行きましょう。













昆明→石林

はい着きました。












2016121121_石林バスターミナル
石林バスターミナル

なんか変なとこに。


あれぇおっかしいなぁ。

その例の石林の世界遺産地区前に行くバスがあったはずなんだけど。

なんか普通に石林の街なかに連れてこられたぞ。

なんでだ。「石林」ってメモに書いたからか?「石林風景区」って書かないとダメだったってことか?いやー。分かるだろそれぐらい。中国語も話せない外国人が何しに石林の街に行くんだよ。少なくとも「風景区?」ぐらいの確認があってもいいだろ。「石林」って言われたから「石林」行きのチケット売りましたとか小学生みたいなこと言ってんじゃねぇぞ!みたいなのはクレーマーの言い分なのでやめましょう。ほんとそういうこという人は絶滅してください。




石林のバスターミナルに連れてこられたので、ここから「石林風景区」行きのバスが出てないか聞いてみたところ、まぁ当然あるみたいなのでそれに乗って風景区に向かいます。もうすごい時間ロスした。。。




石林バスターミナル→石林風景区入口

なんとか到着。


2016121122_石林大道
エントランスへの道

まわりにほとんど人がいないし沿道の店はすっかり閉まってるしで、この道で合っているのかとても不安でしたがとりあえず着きました。入口付近にほとんど人がいないのは、閉園間近だからでしょうね。

そしてどこでチケット買って良いのか分からないし、チケットを買った後どうしたらいいのかも分からない。見てくれはかなり新しいし整備されているんですが、ぶっちゃけ不親切ですね。このビジターセンターは。

そして誰かに聞こうとしても一切英語が通じないというファッキンな状況。

もう国内消費だけで経営成り立つ観光地はほんとダメだ。日本もだけど。











2016121104_石林
石林

まぁとにもかくにもやってきました。石林風景区。


2016121105_石林のでき方
石林の出来方

石林の出来方みたいな看板も出ています。

いちおう案内表示は各国語で書かれてるんですけどねー。こういう説明看板は中国語と英語のみですが、「トイレ」とか「ようこそ」みたいな簡単なサインはいろんな言語で書かれています。もちろん日本語でも。




さぁあとは閉園までに大急ぎで見て回りましょう。


2016121106_石林そのに

有名な「石林」と彫られた岩。記念撮影してる人がたくさんいました。


2016121107_石林そのさん

なんか日差しが強すぎて陰影がキツイな。あれか?夕方になっちゃったからか?


2016121108_石林そのよん

公園内でも有名な池のまわりには人だかりが。日曜だしな。


2016121109_石林そのご

こんな隙間に階段が作られています。カバンとか背負ってると通れません。


2016121110_石林そのろく

ときどき水たまりがあって通れなくなってたりもします。


2016121111_石林そのなな

大きいものは10m近いとも思われる岩の間をぬって歩くのはなかなか楽しい。


2016121112_石林そのはち

ちょっと高台にある展望台まで来ました。


2016121113_石林そのきゅう

上から見るとまた違った迫力があります。


2016121114_石林そのじゅう

写真を撮る方向を間違えなければいい感じです。空も青いし。今逆向いて撮ったら岩が真っ黒です。


2016121115_石林そのじゅういち

展望台から降りていきます。


2016121116_石林そのじゅうに

階段もいい雰囲気。


2016121117_石林そのじゅうさん

休憩所(あちこちにある)もいい雰囲気。

このあたりは「大石林景区」と呼ばれているエリアで、石林風景区の中でもメインとなる場所。そのおとなりに「小石林景区」というのもあります。その名の通り、ちょっと小さめのエリア。


2016121118_石林そのじゅうよん

で、こちらがその「小石林景区」。


2016121119_石林そのじゅうご

「大石林景区」が巨石が林立するアトラクションみたいな感じだとすれば、こちらは芝生が整備された公園という感じ。


20161211120_石林そのじゅうろく

で、これが「小石林景区」内の見所、「Ahima」という岩。Ahima というのは「美しいサニ属の女性」という意味らしい。つまりこの岩を美しい女性に見立てて◯的興奮を得ているらしい。ドン引きです。











さて。良い時間になってきたので帰りましょう。

というか来る時ミスったからどっから帰ったらいいのか分かんないんだよね。

出口のあたりで聞いてみた所、



2016121123_石林風景区前
石林風景区前

ふつうに駐車場脇にバス停ありました。終バス18時発。











最初からここ来れたらすごい楽だったじゃないの。。。












目的地は正確に伝えましょう。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!


今日もありがとうございました。



   
   

[ 2016.12.11 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

昆明から元陽へ。電車とバスを乗り継いで行く。

【433日目】昆明→元陽(2016年12月12日のおはなし)



というわけで昆明。








昆明市は中華人民共和国雲南省の省都であり、雲南省の政治、経済、文化、交通の中心地である。また1400年の歴史を有する国家歴史文化名城でもある。

標高:1,892 m
人口:303.5万 (2000年)
面積:21,500 km²




と、ウィキペディア先生がおっしゃっております。












ブログランキングに参加しています。
下記バナーをクリックしていただくと、リンク先での当ブログのランキングが上昇する仕組みです。
リンク先の読み込みが完了するとポイントが入ります。
読み込みが完了するまでぼくのしょうもない記事でも読んでてください。
今日もよろしくお願いします。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!












こんばんは。

まぁ説明しといてなんだけど、今日移動するんだけどね。








はい。というわけで今日は移動します。

行き先は元陽。元陽になにがあるのかは明日以降のブログを乞うご期待。ちなみに『陽』の字は中国だと『阝』に『日』なんだけどめんどくさいので引き続き『陽』でいきます。



元陽まではいくつか行き方があるようです。

1番ラクなのは直通バスで行っちゃう方法。1番安いのは途中まで電車で行ってそっからバスを乗り継ぐ方法。

もちろん安い方法で行きます。


でも電車って乗り慣れないんでちょっとビビりますね。

バスはね、まぁ世界中どこ行ってもだいたいチケットの買い方・乗り方は一緒なので、新しい国へ行こうと大した問題じゃないんですが、電車は乗り慣れないですからね。国によっていろいろ違うしさ。


まぁとりあえず駅へ行きましょう。













2016121201_昆明駅
昆明駅

立派な牛の金色の像がある昆明駅。

駅敷地内に入るところでX線検査、駅舎に入るところでX線検査とやたらと厳重なセキュリティ体制。


さーて。どこでチケットを買うのかな?


入ってすぐのところに自動券売機を発見しました。中国語オンリー、英語表記への切り替えなどありえない潔さの券売機に対し、漢字読めるしどうせどこの券売機だってやることは一緒、ということでノリで入力していると、最後の最後で「IDカードをタッチしてください(とたぶん書いてる)」表示が。

なるほど。そもそも中国人じゃないと券売機では買えないシステムなのね。あーそう。

というか中国人はいつどこに行ったか全部把握されてるってことね。


結局窓口に行って、メモを見せて、というやりとり。まぁ買えりゃなんでもいいんだけども。



2016121202_昆明駅内
駅内

駅構内にはお土産物屋さんが並んでおり、とりあえずみんなカップラーメンを買っています。


2016121203_待合
待合室

バカでかい待合室。

そしてそこらじゅうにタンをぺっぺぺっぺ吐いています。聞いてはいたけど実際見るとすごいですね。












2016121204_車内
車内

なぜか寝台。3段ベットの最下段にみんなで仲良く座ります。


2016121205_座席番号
座席番号

まぁこんな座席番号なんかあって無いようなものですけども。向かいの姉ちゃんとか普通に横になってたし。譲り合いの精神とかないのかコイツ。














昆明→建水

2016121206_建水駅
建水駅


昆明 9:28分発 河口北行き 建水13:15分着 43.5元(720円ぐらい)。



建水駅は街の外れにあり、たぶん電車が到着する時間帯しか人いないんだろうな、って感じです。

駅前に出るとバスとタクシーが何台も並んでいました。たぶんコイツらも電車到着の時間にあわせて来てるんだと思います。このバスに乗って建水のバスターミナルまで向かいます。

2元(32円ぐらい)。10分ほど。



バスはバスターミナルに入らず、向かいのバス停で降ろされました。

なんだよめんどくさいな、と思っていたらタイミングを見計らったかのように元陽行きのミニバンがそのバス停に滑り込んで来ました。

おお。呼ばれてる。元陽に呼ばれているよ。












建水→元陽

まぁ当然こんな大回りはせず、山道を真っ直ぐ南下していくわけですが、13:30発16時着。 30元。


2016121207_建水→元陽バス
建水→元陽バス

途中、休憩中にその辺の人がフロントガラスを洗っていたのですが、意味あるんでしょうかこれ。


2016121208_元陽バスターミナル
元陽バスターミナル

はい到着しました。元陽のバスターミナル。

実は、目的地はここ元陽からさらに山奥へ行かなければなりません。まぁそこも大きなくくりでは『元陽』なので『元陽』と呼ばれていますが、実際は『新街鎮』という名前の街に行く必要があります。


2016121209_新街行きバス
新街鎮行きミニバン

バスターミナル内に新街鎮行きのミニバンがあります。おばちゃんが頑張って客引きしていますがなかなか集まらないようです。たぶん1時間ぐらい待ちました。

そしておばちゃん、ただの客引きだと思ってたら運転手さんでした。



2016121210_車窓から
車窓から

ミニバンはどんどん山奥へ向かっていきます。もうほんと山奥です。














元陽→新街鎮

17:10ごろ発18:30着。 10元(160円ぐらい)。


あぁ夕方になってしまった。

今日宿取ってないんですよね。今日中に着けるかどうかわかんなかったからさ。まぁいくつか安宿の目星はつけてあるんだけど、、、。




運転手のおばちゃん「◯✕△□ホゲ-」


だばで「なんですと?おばちゃんの妹さんがやってる宿が近くにあって、そこを紹介してやるですと?」


お「◯✕△□ウニャー」


だ「おぉ。そしてその妹さんは英語が話せて、おばちゃんの電話を借りて今後の話をしろと言うのですね?」




まぁただこれだけの内容の会話に10分も15分も費やした結果、運転手さんの妹さんのお母さんがやってらっしゃる宿にお泊りさせていただくことにしました。




結局かかった金額は、

昆明→建水(電車)43.5元。

建水駅→建水バスターミナル 2元。

建水→元陽 30元。

元陽→新街鎮 10元。

で、トータル85.5元。日本円だと1,400円ぐらい。



これが安いか高いかは分かりませんが、少なくとも直通バスよりは安くなっているらしいです。












だからなんだ?というおはなし。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!


今日もありがとうございました。



   
   

[ 2016.12.12 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

元陽の棚田に行ってきた(サンライズ編)

【434日目】元陽(2016年12月13日のおはなし)



昨日、乗ってきたミニバンの運転手のおばちゃんの妹さんのお母さんがやっているゲストハウスにチェックインしただばでー。

その夜、その妹さんが部屋にやってきました。



妹さん「今日は宿泊してくれてありがとう。ところでどんな目的で来たの?田んぼ?田んぼよね。朝日は?朝日見たい?そう。見たいのね。写真好きなの?そうなの。わたし旅行会社やってるの。私の車で明日1日案内してあげましょうか?朝日からサンセットまで。1日チャーターで300元よ。どう?高い?そんなことないわ。○○に行って✕✕にも行ってさらに△△と□□に行ってからの◎◎で300元なんだから。ダメ?高い?そう。じゃあサンセットのポイントは自分で行くという方法もあるわよ。朝日から始めて、各ポイントを周って途中解散。そこからサンセットポイントまでと、そこから宿までは自力でやってもらうの。それなら200元でいいわ。どう?いいでしょ?じゃあ明日朝5時に迎えに来るわね。」












ブログランキングに参加しています。
下記バナーをクリックしていただくと、リンク先での当ブログのランキングが上昇する仕組みです。
リンク先の読み込みが完了するとポイントが入ります。
読み込みが完了するまでぼくのしょうもない記事でも読んでてください。
今日もよろしくお願いします。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!












まぁ来ませんでしたけどね。

あ、こんばんは。








このタイミングで来ないとかどういう了見だこのやろう。

どうしようもないじゃないか。もっかい部屋帰って寝ろってか?普段ならナイスアイデアと言うところですが、今日はこのままチェックアウトするつもりでパッキングも済ませ、重い荷物をかついで階段を降りてきているのです。今からまたコレを担いで階段登れとかちょっとふざけんなって感じです。


などと逡巡していると、妹さんが後ろから出てきました。びっくりした。

なんか早朝に迎えに来るのがめんどかったのか、同じ宿の上の階に泊まってたそうです。じゃあなおさら遅刻しちゃダメだろ。











今さらですが、ぼくが今いる元陽はハニ族という少数民族が千年かけて作り上げた壮大な棚田が見どころ。そしてこの壮大な棚田に映る朝日だの夕日だのが素晴らしいということで有名。

特に今の時期(12月〜2月)は、田んぼに稲が植わってないけど水は張ってある時期で、すなわち絶好の鑑賞タイミングということです。毎年この時期は国内外から大量の写真家が訪れるとかなんとかと某ガイドブックには記載ありましたが、実際来てみると12月の初旬はまだまだ観光客は少ないそうです。狙い目です。

ただ、この棚田もとんでもなくデカイので、朝日を見るポイント、夕日を見るポイント、日中見るポイントとあり、しかもそのポイント同士がなかなか離れています。周辺の村々を繋ぐバス、、、というかミニバン、、、というかワゴンRが走ってはいるのですが、時間が決まっているわけでもなくどのぐらいで捕まるかはその時の運。とくに早朝はまだワゴンRも走っていないので、今回のぼくのように車を1台チャーターするというのが効率的な方法ではあります。

というわけで、妹さんの車に乗り込み、最初の朝日ポイントに向かいます。












多依树村

この、、、なんて読むのか分からない村にベスト・オブ・サンライズ・スポットがあります。

新街鎮からは車で20分ぐらい。遠いです。

ちなみに多依树村にも宿泊施設(ユースホステルも)があり、ここに宿泊して徒歩で朝日を鑑賞、他のポイントはワゴンRを拾って、というのが正統派バックパッカースタイルだと思います。




ちなみに、ここを含め4ヶ所の棚田鑑賞スポットの共通入場券が存在し、1日有効で100元(1,600円ぐらい)。これがないと鑑賞スポットには入れません。ぶっちゃけ高くね?とは思います。というか高いです。ジーザスです。

まぁ言っててもしょうがないので入口でチケットを購入し入ります。

さぁ。それでは壮大な棚田とサンライズのコラボレーションをどうぞ。













2016121301_朝日

お。ちょうどいいタイミングかな?


2016121302_朝日そのに

3層ぐらいのテラスがある大きな展望台です。

ただ今は観光客が少ないからか、最上段のテラス(入口があるとこ)だけ開放されてました。


2016121303_朝日そのさん

確かに人もまばら。じゅうぶん隙間があり手すりにカメラを置いて撮影できるので、三脚も必要ありませんでした。


2016121304_朝日そのよん

というわけでスタンバった三脚は足元に置いておいて。


2016121305_朝日そのご

さすが世界中からカメラ愛好家が訪れるというだけある。なかなかの景色。


2016121306_朝日そのろく

ゴトン。


2016121307_朝日そのなな

…となりに割り込んできたオバハンわしの三脚蹴り落としよった。

ほんで何をすました顔しとんねん。あ?落ちたわよやて?見たら分かるわこのばばぁ。でほったらかしかい。ちょっと申し訳なさそうにせぇやこのブスが。


2016121308_朝日そのはち

警備員さーん。助けてー。


2016121309_朝日そのきゅう

なになに。今は下段が開放されてないから鍵がいると。しかしその鍵が無いと。取ってくるから待っててくれと。というようなことを言っている気がする。

分かりました。すいませんけどあとよろしくお願いします。


2016121310_朝日そのじゅう

警備員さん「取ってきたよー(と言っていると思う)」



あぁありがとう警備員さん。こんな言葉も通じない外国人によくしてくれて。さっきのくそばばあとは大違いだよ。











妹さんの車に戻り、妹さんの旦那さんがやっているという宿へ。多依树村のユースホステルの真裏です。

ニワトリがちょこちょこしているテラスで朝ごはんを用意してくれると言うのでいただきます。まぁたぶん別料金だとか後から言うんだろうけど。

朝ごはんを食べたら、この宿に泊まっている別の方たちと一緒に棚田を周るらしい。なるほど。宿主催のツアーにジョインさせられるということだね。じゃあもっと安くしくれりゃいいのに。

あ。朝ごはんきた。













2016121311_朝ごはん
朝ごはん

…でかすぎじゃない?












他の棚田は明日の記事で。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!


今日もありがとうございました。



   
   

[ 2016.12.13 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

訪問者

ブログランキングに参加しています

ブログランキングに参加しています。 下記バナーをぽちっとしていただくとリンク先のランキングが上がり、ブログ主のテンションも上がります。
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

いまなんいですか?

上のあれをそれしていただくと、下のこれがあれこれします。

ブログ内検索

<< 全タイトルを表示 >>

カレンダー

11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリ

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

海外ホテル予約サイト

サイトによって得手不得手や地域差があるので、複数のサイトの価格を比較検討することをオススメします。

格安航空券検索サイト

こちらも複数サイトで検索してみることがポイント。

旅行に役立つアイテム