『#F氏の晩餐』の仕掛人はこの私です

【現在沈没中】ビシュケク(2017年7月のおはなし)



ぼくが宿泊しているのはビシュケクにある日本人宿「南旅館」。

オーナーさんはキルギス人ですが、その息子さんが日本語ペラペラで、ウッチャンナンチャンの南ちゃんに似ているという理由から「南旅館」になったとかいう不思議宿。

ビシュケク中心部から若干遠いものの、ビシュケクにやってくる多くの日本人の滞在理由である「ビザ取り」が必要な「ウズベキスタン」「タジキスタン」「トルクメニスタン」の大使館が徒歩圏内という、違う意味で恵まれた立地にあります。

あ、これを書いている現在、エキスポ用にビザフリーになっているカザフスタン大使館も徒歩圏内です。



そんな南旅館には、「F氏」という通称で有名な日本人の方がいらっしゃいました。



数年前の世界一周ブログなんかを読んでいると、頻繁に姿を現す「F氏」。

なんでも、「F氏の作るシェア飯が神がかっている」とか「F氏の持つ旧ソ連圏内の情報量がハンパない」とか。

ただ、ぼくがビシュケクに入った頃は、「去年ぐらいからいなくなった」という情報もありあまり期待していませんでした。

実際、カザフスタンから南旅館にチェックインした時は確かにF氏らしき人物は存在しませんでした。




ただ、昨日エクスカーションから帰ってきた時。。。




エクスカーションに出る前にいたメンツは全員チェックアウトしており。。。




その時宿にいたのは、その日の朝チェックインしてきたという男性1人だけ。。。




あれ。。。




この方もしかして。。。











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というわけでですね。

わたくし今日から一月ほどこの南旅館で沈没することにしました。




理由はまぁいくつかあるんですけどね。



とりあえず、ありえないぐらい広がってしまっているブログとリアルタイムとの時差を埋めること。

もちろんその莫大な時差の間の記事が書けていないので、その記事を書き溜めないといけません。



次にHDD内の写真の移動。

なんか日本から持ってきたHDDの調子が悪いんですよね。完璧に壊れる前に他所に移しておこうという魂胆です。



あと、できれば新しいブログを立ち上げたい。

このブログ、日記形式なので検索サイトでぜんぜん引っかかってこないんですよね。

ちょっと前までは現地発の旅行情報なんかも比較的書いていたのですが、どうせ誰にも見られないのに書いたところで意味がないという事実に気づいて最近は書くのをやめていました。

でも、自分は人のブログから情報を得ているのに、自分が持っている情報を開示しないのはちょっとどうなの、という気もしなくもないので、旅行情報に特化したブログを新しく開設したらどうだろう?と思っているのです。


まぁこれは後回しですけどね。

ブログが足かせになって旅行のペースが遅くなるのは本末転倒だし。

かと言って、もはやこのブログは「ぼくの世界一周」から切っても切れないものになっているし。いや、なっているんですよ。仮に今FC2さんが「ブログサービスやーめた」したら鬼の形相でクレームの電話を入れること間違いないですよ。

というわけで、ぼくの中の優先順位は「旅行」「このブログ」「データバックアップ」。で、最後に「新ブログ立ち上げ」。



ただ、あまりに「このブログ」がおざなりになってきたので一度「旅行」を中断し、ちょっと腰を据えて「このブログ」と「データバックアップ」に時間を割こうかな、と考えた次第です。



ここ南旅館は宿泊費も安いし、キッチンあるから自炊できるし。

これでF氏がいれば、美味しいシェア飯が毎日食べられてかつ節約も出来るという素晴らしい宿だったんだけ、、、ど、、、?











今朝チェックインされたという男性「どうもF氏と申します」
(もちろんご本人は本名を名乗られています。念のため)











え、











え、、、












F氏イタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!











というわけで、今日は沈没中にF氏にふるまっていただいて美味しいご飯の数々をご紹介というか見せびらかすというかつまりまぁ、、、











飯テロだ!!!!!











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7月7日 もはや前のことすぎて料理名は忘れた。
初のF氏の晩餐でテンション上がりまくる。



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7月8日 これも料理名は不明。
ひとつ言えることは、豚肉と白ご飯とか聞いただけでお腹減るということ。



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7月9日 『カモストロガノフ』とサラダ
『カモストロガノフ』だけでも神がかっているのに、われわれ貧乏バックパッカーの身を案じてサラダまで用意してくれるF氏。


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7月10日 これも名前忘れた。
毎食「今日はサラダいりますか?」と聞いていただけるのだけど、「あるなら食べます」とかいう中途半端な回答に対し毎日サラダ作ってくれるF氏。



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7月11日 『冷やし中華』
いい加減スマホのぶち壊れカメラで写真を撮ることがおこがましいという事実に気づいた俺氏。



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7月12日 『つけ麺』
まさか海外の貧乏宿ででつけ汁を作ることができるとかもはや神なのかF氏。



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7月13日 本人曰く『回鍋肉』的なモノ
ニラたっぷりで作られたこれは『回鍋肉的なもの』ではなくまさしく『回鍋肉』でしたよF氏。



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7月14日 『昨日の残り物リゾット』と『野菜たっぷりスープ』
回鍋肉の残りがリゾットに…?もしや魔法使いですかF氏。



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7月15日 本人曰く『名も無き料理』
テキトーに作って『ザ・漢の料理』になる俺氏。『名も無き料理』になるF氏。



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7月16日 『かしわめし』
九州北部のトラディショナル料理らしい。まさかの海外で地方の郷土料理が食べられるとは思わなかった俺氏。



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7月17日 『ラグマン』
中央アジアの麺料理。麺が見えないほど具材を乗っけてくれるのは溢れんばかりの愛情を具材に具現化したF氏。



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7月18日 『ドルマ』
グルジアあたりの郷土料理らしい。簡単に言うと肉詰したピーマンを煮た料理なんだけど簡単には言い表せない美味しさですよF氏。



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7月19日 『つけ麺』
つけ麺なのにつけてから写真を撮ってしまった残念な俺氏。



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7月20日 『コロッケ』
そう。コロッケ。説明不要な超有名料理なわりに油の後始末などがめんどくさいことで知られるこんな料理まで作ってしまうのかF氏。



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7月21日 『チヂミ』
腹痛の発熱に苦しみながらも作ってくれた一品。体調が悪い日は無理せず休んでいただいてもいいんですよF氏。



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7月22日 『野菜カレー』
もちろんルーなどないのでスパイスから作り上げるF氏。



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7月23日 『メロン』
「どこの鬼嫁?」と思われがちだがこの日はお腹をぶち壊していて『F氏の晩餐』を辞退した俺氏。



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7月25日 『鴨鍋』
前日は吐くわ下すわで大変だったため絶食。この日も完調ではなかったもののあまりに美味そうだったので強引に食べた。胃腸は甘やかさないスタンスの俺氏。



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7月26日 『冷やしうどん』
「今日の体調はいかがですか?」「まだ本調子ではないです」「では少しさっぱりしたものを作りましょう」ということで出てきた『冷やしうどん』。溢れ出る優しさを抑えきれないF氏。溢れ出る涙を抑えきった俺氏。



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7月27日 『カモストロガノフ』
以前よりカモの値段が上がっていて「もう2度と作りません」とご立腹だったF氏。



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7月28日 『かしわめし』
2回目の登場だが「韓国のり」を加えることで前回とは異なった風味を創出するという気遣い上手なF氏。



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7月29日 『酢豚』
そろそろコメントのボキャブラリーが尽き始めた俺氏。



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7月30日 『そうめん(鶏の唐揚げ付)』
ただの『そうめん』では終わらせないところがこだわりの男F氏。



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8月3日 『肉味噌うどん』
またしてもお腹をぶち壊した俺氏。それを気遣ってまたさっぱり系の料理を作ってくれたF氏。



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8月4日 『豚の角煮』
以前から「やりたいけどオーナーのおばあちゃんがムスリムだから」と気遣うF氏。オーナーのくせにしばらく宿を離れるというおばあちゃん。そのスキにおねだりして作ってもらって舌鼓を打つ俺氏。



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8月5日 『鴨鍋』
本当は「モツ鍋」となるはずだったのだが宿泊者の1人がホルモン系アウトだったので同じ作り方で肉だけ鴨に変更するという優しさのみならず機転が効くところをも見せつけたF氏。どうでもいいけど鴨は値上がりしたから買わないんじゃなかったのかF氏。



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8月6日 『サチヴィ』
ジョージアあたりの郷土料理らしい。ポイントはクラッシュされたクルミ。もちろんクルミを砕く用具などないので人力でクルミを砕いたのは俺氏ではなく他の宿泊者である。



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8月9日 『ボロネーゼ』
またしてもお腹をぶち壊した俺氏。一体何回お腹をぶち壊せば気が済むんだ俺氏。そして相変わらず具の下の麺が見えないんですがF氏。


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8月10日 『麻婆茄子』
中華料理って美味しいけどどうやって作っているかさっぱり分からない俺氏。もちろんそんな疑問などないかのようにさらりと作ってしまうF氏。



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8月11日 『麻婆豆腐』
昨日の残りをアレンジし、かつ宿泊者の「豆腐が食いたい」という要望をも叶えてしまう天才F氏。



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8月12日 『カレー鴨鍋』
お皿がアレなのは宿泊者が多すぎて足りないから。ところでまた鴨だけど実は鴨好きなんですねF氏?



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8月13日 『そうめん(なすの天ぷら付)』
今回の付け合せはなんと「天ぷら」。日本にいた時よりも豪華な「そうめん」に驚愕する俺氏。



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8月14日 名前忘れた。
皿からはみ出しているのは鶏のもも肉とF氏の愛情である。



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8月15日 『鶏の唐揚げ』
「チキン南蛮」を作っていたはずが「鶏の唐揚げ」になったのでどうしたのかと思ったら「タルタルソースを作るのを忘れた」というお茶目な一面を見せたF氏。


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8月16日 『カツカレー』
ただのカレーではない。なんと「日本のカレールー」を用いた「カレー」である。長期旅行者にとってもはやドラえもんのポケットからしか出てこないとすら思われる「日本のカレールー」を用いたのみならずなんとそこに「カツ」を乗せてしまうという暴挙に打って出たのは他ならぬF氏。
ちなみになけなしの「日本のカレールー」を開放したのはぼくが翌日チェックアウトするからだと信じている俺氏。







あー。南旅館帰りてぇ。。。






ちなみに「#F氏の晩餐」で投稿しているのはぼくだけなんですけどね。

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[ 2017.09.06 | キルギス(沈没) | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

ビシュケクで出会ったブロガーまとめ

【現在沈没中】ビシュケク(2017年7月のおはなし)




中央アジアの国々は、入国に際して日本人もビザを取得する必要がある国が多いです。



中央アジア5カ国のうちビザが必要なのは、「ウズベキスタン」「タジキスタン」「トルクメニスタン」の3カ国。

2017年現在は、エキスポのためビザフリーになっているカザフスタンも、もともとはビザが必要な国で、エキスポが終わった後ビザがどうなるかは不透明。


つまり、中央アジアにおいてはキルギスのみがビザフリーで入国できる国だということですね。

そしてビシュケクには、このビザが必要な国々の大使館がもれなく揃っており、ここでビザ取りしてから中央アジアを旅するという人が多い。



さらに言うと、東から来ると中国からは陸路で入れるし、インドからは1万円台で飛んで来られるらしく、世界一周旅行者にとってこれほど都合のよい国もそう無いでしょう。



そのため、ビシュケクで長期間滞在していると、いろんな人がビザ取りのためにやってきて、そして旅立っていきました。



今日は、そんなビシュケクで会った人たちの中から、ご自分のブログを書かれている方々を一挙ご紹介したいと思います。











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まったく「誰得?」な企画ですが、沈没中はみなさまに良くしていただいたので、外部リンクでも貼ってさしあげようかと思った次第。

ちなみに外部リンクの数が多いと、リンクを貼られたブロガー的にもイイコトがあるそうなので、まぁつまり完全に内輪ネタだということですがどうぞお付き合いください。











ケビンくん


筋トレが趣味だというアメリカ育ちのマッチョ。

バスキングもするという彼は、数々の筋トレグッズに加えてギターまで背負って旅行している。

旅行先での筋トレ情報などを発信中。

誰が見るんだと思っていたら、たぶんこのブログよりもPV多いらしい。

そんな彼のブログはこちら↓

私はゴリラになりたい





りょーちゃん

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ブログとポーカーで食っているらしい彼は、「収入がある」という一点でわれわれ貧乏バックパッカーとは一線を画す。

そんな彼の言動は、リッチでセレブで貴族感にあふれている。

のだが、ブログやポーカーについて喜々として語る彼の姿は小学生にしか見えないのである。

そんな彼のブログはこちら↓

FREESTYLE TRAVELER





提督


青字に白文字で「提督」と書かれたTシャツを着ていたことから、いつの間にかみんなに「提督」と呼ばれるようになったおじさんバックパッカー。

女性宿泊者にセクハラまがいの質問をするわりになぜか憎めない。そんなおじさんにわたしもなりたい。

たった3行で記事が終わることもある、そんな彼のブログはこちら↓

旅人生





りょうへいさん

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先にいたりょーちゃんと「りょう」の字がかぶるという理由で「へいくん」と良く分からない呼称で呼ばれていた。

バックパッカーしている間に登山にハマり、以降観光はそこそこに登山を目的として世界を旅行している。

彼の書くブログはバックパッカーが海外の高峰に挑む上で必要十分だと思われる情報が詰まっているが、ぶっちゃけそれ誰が読むんだ、という事実には本人も気づいている。

そんな彼のブログはこちら↓

IN MY HEADした旅のOMOIDE. -第二部-





えりあんぬ

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ブロガーというかインスタグラマー。

ブログはもうだいぶ更新されていない。が、いちおうあるにはあるので載せてみた。

なんとなくブログランキングにも参加しているらしい。

ちゃんと更新したら上位に来るんじゃなかろうか、そんな彼女のブログはこちらから↓

eriaと感じる地球 ~足跡×道しるべ~





崎山晋平


知っている人は知っているはず。数年前まではブログランキングの上位に食い込んでいた人気ブロガー。

今はランキングから外れている、と本人は思い込んでいたが、実は150位ぐらいにまだいる。昔の記事からリンクを削除する作業がめんどくさいのは察して余りある。

自転車で世界一周中の彼は、エクスカーション時に自転車を置いていってオーナーに怒られたり、欅坂46について熱く語ったり、出発の日にシェア飯の残りをすべて平らげたりと短い期間の滞在であったが多大なインパクトを残していった。

そんな彼のブログはこちら↓

崎山晋平の自転車世界一周




ともさん

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沈没中、確保していたリビングの定位置をぼくから奪った男。なんでそんなに朝早いんだ。

革製品の職人さんで、独立を機に世界一周に出たらしい。

そんな彼のブログのURLをぼくは知らない。





ゆうきくん


アメリカ在住の大学生。

ぼくのトークに魅了された彼は、事あるごとにぼくを見つめてくるのだが、その眼差しが実は怖いのは内緒である。

そんな彼のブログのURLをぼくは知らない。





まみさん


実年齢を聞いて驚愕した覚えがある美魔女。

ともさんと同高で1つ違いだったらしく、日本から遠く離れたビシュケクで女子高生の生足について熱く語り合っていた。

そんな彼女のブログのURLをぼくは知らない。





【番外】なお吉くん


実は彼とはビシュケクではなくカラコルのアニマルマーケットで会った。

その時はお互いブロガーだと気づかなかったのだが、後日SNS上で発覚。ほんとSNSってこわい。

「ビシュケクで出会った」というカテゴリーからは外れるが、毎日このブログのランキングの直上か直下にいる、つまりご近所さんなので載せといた。

そんな彼のブログはこちら↓

世界大作戦










基本的に人の写真は撮らないし、必要以上に踏み込んだ会話もしないので、まとめてみるとこうなる。


まぁもし本人様がこの記事を読んで、「写真それじゃダメ」とか「こっちの写真使え」とか「おれのブログのURLはこれだ」とか連絡もらえたら書き直します。







とりあえず今日リンク貼ったブロガーは全員押してください↓

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[ 2017.09.07 | キルギス(沈没) | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

ビシュケクでウズベキスタンビザ取得してみた

【現在沈没中】ビシュケク(2017年8月のおはなし)




【ビシュケクでのウズベキスタンビザ取得方法】




・ウズベキスタン大使館の場所


ウズベキスタン大使館

ちょっと前に移転してこの場所になっています。

南旅館からは歩いて30分ぐらいです。




・ウズベキスタンビザ申請に必要なもの

1.パスポート

2.申請料 15US$ + 手数料 20C(30円ぐらい)

3.パスポート顔写真ページのコピー

4.パスポートサイズの顔写真1枚

5.記入済みの申請書

 申請書は下記URLのサイトで作成し、それを印刷して持っていきます。

 http://evisa.mfa.uz/

 書き方については、在日本ウズベキスタン大使館のHP(↓)に詳しく記載されているのでそちらを確認されると良いでしょう。

 ビザ申請書の書き方(在日本ウズベキスタン大使館HPより)




・取得できるビザの種類


・期間:入国日(指定日。申請時に指定できる。)から30日間。

・回数:シングル、ダブルなど。申請時に指定できる。申請料は同額。




・ウズベキスタンビザ取得までの流れ


Step1 電話で申請の申込み

 以前は英語が通じなかったそうですが、今は英語で問題ありません。

 電話をすると、「何日の何時に来い」と言われます。


Step2 指定された日に申請に行く

 電話で指定された日に大使館に向かいます。

 申請時に必要なものは、

 1.パスポート顔写真のコピー✕1枚

 2.パスポートサイズの顔写真✕1枚

 3.記入済みの申請書

 の3つです。お金は申請時には支払いません。

 また、申請中パスポートはホールドされないので申請時には提出しません。

 が、キルギスは外国人にパスポート所持を義務付けていますのでどっちにしろ持っていきましょう。

 各種書類を提出すると、「何日の何時に電話しろ」と言われます。


Step3 指定された日時に確認の電話をする

 窓口で指定された日時に確認の電話をします。

 すると、だいたい「その日の夕方にかけなおせ」もしくは「明日の何時にかけなおせ」と言われます。


Step4 再び指定された時間に確認の電話をする

 電話で指定された時間に再度確認の電話をします。

 運がいいと「何日の何時に来い」と言われます。

 運が悪いと、また「何時にかけなおせ」と言われるので、「何日の何時に来い」と言われるまでそれを繰り返します。


Step5 指定された日時にビザ受け取りに行く

 電話で指定された日時に大使館に受け取りに向かいます。

 受け取り時に必要なものは、

 1.パスポート

 2.申請料 15US$ + 手数料 20C(30円ぐらい)。

 Step5-1 窓口にパスポートを提出します。

 Step5-2 記入済みの銀行の支払い用紙をもらいます。

 Step5-3 指定された銀行で支払いを行います。

  申請料は銀行に支払います。大使館には支払いません。

  支払いが終わると支払証明書をもらえます。

  証明書は2枚もらえますが、この時点で捨ててはいけません。

 Step5-4 大使館に戻り、支払証明書を提出します。

  2枚ある支払証明書のうち1枚を提出します。

  もう1枚は自分用のレシートです。

  提出すると、引き換えに「ビザの貼られたパスポート」がもらえます。

  これで完了。



・大使館最寄りの銀行の場所


大使館最寄りの銀行
大使館最寄りの指定銀行

大使館から大通りに出て左折。

しばらくまっすぐ歩くと左手に銅像のある交差点に出ます。

その交差点の右奥が銀行。


IMG_1740.jpg
銀行

Google map にも Maps.me にも記載がないので、もしかしたら新しくできた銀行なのかも。

別のブログで他の遠い窓口が紹介されているらしく、わざわざマルシュに乗ってそっちに行く日本人が多いのですが、こっちなら片道徒歩10分です。











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はい。

珍しく人の役に立つ情報を載せましたよ。

まぁ載せたところで見られないんですけどね。

もっといろんな人に読んでもらえるといいのにね。

だからってSEOとか今さらやりたくもないし。仕事じゃねぇんだこちとらよぉ、って感じですね。




というわけで、この流れで実際にやってみたのでそっちも記しておきましょう。











Step1 電話で申請の申込み

 めんどくせぇ!

 ということでノーアポでぶっこむことにしました。


Step2 指定された日に申請に行く

 8月2日。ノーアポでしたが無事申請完了。

 8月4日の14時に電話するように言われました。


Step3 指定された日時に確認の電話をする

 8月4日14時。指定された日時に大使館に電話します。

 南旅館の電話を勝手にお借りしてかけました。

 「8月7日にかけなおせ」と言われて終了。


Step4 再び指定された時間に確認の電話をする

 8月7日14時。指定された日時に大使館に電話します。

 南旅館の電話を勝手にお借りしてかけました。

 「今日の16時にかけなおせ」と言われて終了。


Step4 再び指定された時間に確認の電話をする(2回目)

 8月7日16時。指定された日時に大使館に電話します。

 南旅館の電話を勝手にお借りしてかけました。

 「明日10時」と言われて終了。


Step5 指定された日時にビザ受け取りに行く

 8月8日10時。には間に合わなかったので10時半ごろ。

 大使館にて受け取りの申請。

 なのですが、大使館が混んでいてしばらく待ち時間。

 待合は半屋外でとても暑く、ひとりのおばちゃん(現地人と思われ)が熱中症でダウンして医者を呼んでいました。

 11時半ごろに順番が来て、パスポート提出。支払い書受け取り。

 その足で銀行へ向かい、支払いを完了。

 大使館に戻り支払証明書を提出、引き換えにパスポートを受け取って完了。




というわけで、申請からズバリ1週間で取得完了しました。


ぶっちゃけ、申請時、受け取り時とも事前の電話予約なしで行ってもやってくれるのですが、あんまり事前予約無しで来るから受付のお姉さんがだいぶイライラしていたので、ちゃんと電話予約していった方が無難だと思います。

あんまり日本人がやりすぎると、日本人向けにペナルティかかるかも知れませんしね。




以上、今日はウズベキスタンビザを取得した際のもようをお送りしました。




明日もビザ情報。

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今日もありがとうございました。



   
   

[ 2017.09.08 | キルギス(沈没) | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

ビシュケクでイランビザ取得してみた

【現在沈没中】ビシュケク(2017年8月のおはなし)




【ビシュケクでのイランビザ取得方法】




ビシュケクでのイランビザ申請は、大使館ではなく旅行代理店に申請することになります。



・イランビザを取得できる旅行代理店の場所



イランビザを取得できる旅行代理店

ビシュケクを南北にぶち抜く大通り沿いにあります。

南旅館からだと、103、132、150、152など多くのマルシュが通るので、とりあえず来たヤツに乗れば着く勢いです。


IMG_1738.jpg
旅行代理店

通りから見た代理店。

お店の上の「AIR ARABIA」と書かれた赤い看板が目印。



・イランビザ申請に必要なもの


1.パスポート

2.申請料 85€

3.パスポートサイズの顔写真✕1枚

申請料は、同額のソムでも支払えます。いくらかはその時のレートによります。

ぼくの申請時は、6,970Cでした。



・取得できるビザの種類

・期間:発行日より90日以内で入国日から30日間。

・回数:シングルのみ。



・イランビザ取得までの流れ


Step1 代理店に行きます。

Step2 パスポートを渡し、お金を払います。

Step3 いくつか質問を受けるのにそれに答えます。

    1.父の名前

    2.職業

    3.電話番号(なければメールアドレス)

Step4 帰って連絡が来るのを待ちます。

Step5 連絡が来たら取りに行きます。

おわり。



申請から受け取りまで2〜3営業日ほど。

申請中はパスポートをホールドされるので、その間警察にイジメられないようにパスポートのコピーに「今ビザ申請中です」の文言と旅行会社のハンコを押してくれます。

パスポートコピーは持っていかなくても、その場でコピーを取ってくれます。











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というわけで、どうせ誰も読まないのになんで書くんだシリーズ第二弾。

今日はイランビザ取得編です。


ビシュケクで申請するビザは、だいたいどこも申請中のパスポートホールドなし(パスポートを大使館に預けない)なのですが、イランビザだけは申請中パスポートをホールドされます。

なので、イランビザ申請中に他のビザの受け取りができなくなるので、そこだけ気をつけなければいけません。




ちなみに、今日本人はイランのテヘランに飛行機で入るとアライバルビザが取得できます。

その金額65€。

つまり、ビシュケクで申請した方が高いということですね。


ではなぜわざわざビシュケクで取得するのか。。。












それはまぁ明日か明後日の記事を読めば分かるんじゃない?












というわけで実際にやってきた時の流れを下に。











Step1 代理店に行きます。

 8月2日。ウズベクビザの申請を終え、一度宿に帰ってメシを食い、それからインドビザの申請に。


Step2 パスポートを渡し、お金を払います。

 85€と言われたのですが、ソムで払いたいと言うとその日のレートでの料金を教えてくれました。


Step3 いくつか質問を受けるのにそれに答えます。

    1.父の名前

    2.職業

    3.電話番号(なければメールアドレス)

 ぼくは電話番号持ってなかったのでメールアドレスにしました。


Step4 帰って連絡が来るのを待ちます。


Step5 連絡が来たら取りに行きます。

 8月4日の夕方に「ビザ出来ましたよ」と連絡がありました。

 土曜日も営業しているようなので、8月5日の午前中に再度訪問。受け取り完了。


おわり。





楽ちんすぎる。

本当に手間を金で買う感じですね。



なんか85€って1万円超えるんですけど、1万円超える買い物って久しぶりにしたな。。。




明日もビザ情報。

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[ 2017.09.09 | キルギス(沈没) | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

ビシュケクでタジキスタンビザ取得してみた

【現在沈没中】ビシュケク(2017年8月のおはなし)




【ビシュケクでのタジキスタンビザ取得方法】




・タジキスタンビザの概要


タジキスタンなのですが、実際タジキスタンとしてタジキスタンしているのは西側の半分ぐらいだけ。

東側の半分は「ゴルノ・パダフシャン自治区」という、タジキスタンとはちょっと違った民族や文化の地域になっています。

そしてその「ゴルノ・パダフシャン自治区」ですが、その自治区に入るためには「パーミッションの取得が必要」です。


Tj4-kaart.png
ゴルノ・パダフシャン自治区(右側の茶色い方) Wikipediaより



で、ぶっちゃけタジキスタン観光のメインはこっちのゴルノ・パダフシャン自治区です。

6,000〜7,000m峰に囲まれたダイナミックな光景が見られるという「パミール高原」

独自の文化を持つ独自の民族が住まう、アフガニスタンの対岸地域「ワハーン回廊」

これらの地域はゴルノ・パダフシャン自治区内にあります。

後述しますが、タジキスタンのビザ代って結構します。なので、ゴルノ・パダフシャン自治区に行かず、タジキスタンのタジキスタン部分だけ旅行するとなると、かなりコスパが悪いのです。


さらに、キルギスからタジキスタンに行こうとして、タジキスタンの首都ドゥシャンベでゴルノ・パダフシャン自治区のパーミッションを取ろうとすると、

タジキスタン
キルギス→ドゥシャンベ→ゴルノ・パダフシャン

こうなります。


めんどくさい。


もしこれがキルギスから直接ゴルノ・パダフシャンに入れるとすると、

タジキスタンそのに
キルギス→ゴルノ・パダフシャン→ドゥシャンベ

こうなる。


スムーズ。


ただこちらのルートを取ろうとすると、国境を越える時点で「ゴルノ・パダフシャン自治区に入境」することになるので、その時点でパーミッションを取得していないといけません。



ということで、タジキスタンのビザ取得時に、同時にゴルノ・パダフシャン自治区のパーミッションも取得する必要があります。




・タジキスタン大使館の場所



タジキスタン大使館

南旅館からは2キロぐらい。徒歩30分ぐらいです。




・タジキスタンビザ取得に必要なもの


1.パスポート

2.申請料 75US$ + パーミッション申請料 200C

3.パスポートサイズの顔写真✕1枚

4.パスポート顔写真ページのコピー


申請料は即日発行の金額です。

以前までは3営業日で55US$という選択肢もあったようなのですが、ぼくが申請した時点では即日発行のみの対応でした。




・取得できるビザの種類


期間:入国日(指定日。申請時に指定)から30日間。

回数:シングルのみ。




・タジキスタンビザ申請までの流れ


Step1 大使館に行きます。

Step2 大使館でもらえる申請用紙を記入し、必要書類と併せて提出します。

Step3 しばらく待ちます。

Step4 ビザが出来上がると呼ばれるので、そこで顔写真の撮影や指紋採取などを受けます。

Step5 申請料を支払い、ビザを受け取ります。


おわり。


夕方に行くと翌日にまわされたりするので、なるべく早めに行ったほうがいいでしょう。その場合でも、申請料は即日発行のものと同じ金額です。




・E-ビザについて


実は、タジキスタンビザはオンラインでのビザ申請、通称「E-ビザ」で簡単に申請できます。

しかも申請料金は「申請料50US$+パーミッション料20US$」の合計70US$で、大使館に申請に行くよりも安くなるという罠。

ではなぜわざわざお金がかかってまで大使館に申請に行くのか。




パスポートにビザシール貼って欲しいからです。




あと、E-ビザとパーミッションを別紙に印刷して持ち歩かなくてはならなくなるので、それがめんどくさいというのもあります。











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というわけで、実際にビザを取得した際のようすを下に記します。



・タジキスタンビザ申請までの流れ


Step1 大使館に行きます。

 8月14日。夕方大使館に行きます。が、時間が遅かったので発行は翌日と言われます。

 8月15日。朝イチで再度大使館へ。


Step2 大使館でもらえる申請用紙を記入し、必要書類と併せて提出します。

 申請用紙に記入して提出。

 タジキスタンでの宿を書く欄があるので、それぐらい事前に調べてくればよかったと後悔。


Step3 しばらく待ちます。

 手書きの申請用紙に書かれた内容をPCに打ち込んでデータ化しているようでした。

 そういう意味で、オンラインで申請書を作らせるウズベキスタンの方がちょっと進んでいる印象。めんどくさいけど。

 申請書の不備はその場で指摘してもらえます。


Step4 ビザが出来上がると呼ばれるので、そこで顔写真の撮影や指紋採取などを受けます。

 というか昨日の夕方提出した書類を今打ち込んでるんだけど、これ別に昨日でもやれたんじゃね?

 ただ帰りたかっただけ?


Step5 申請料を支払い、ビザを受け取ります。

 米ドルでしか払えないけどお釣りはないとのことなので、ぴったり金額を用意して行きましょう。


おわり。






まぁ金額が高いことを除けば楽ちんな部類のビザですね。

ちなみに取得したビザシールは、南旅館の他の宿泊者曰く「カッコいい」らしいです。





明日もビザ情報。

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今日もありがとうございました。



   
   

[ 2017.09.10 | キルギス(沈没) | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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