ミャンマーの有名観光地バガンでお寺巡りをする

【424日目】バガン(2016年12月3日のおはなし)



はい。バガン。




バガン



バガン(ビルマ文字: ပုဂံ、ラテン文字表記: Bagan)は、ミャンマー・マンダレー地方域にある地名で、旧名はパガン。カンボジアのアンコール・ワット、インドネシアのボロブドゥールとともに、世界三大仏教遺跡のひとつと称され、イラワジ川中流域の東岸の平野部一帯に、大小さまざまな仏教遺跡が林立している。バガンとは、広くこの遺跡群[1]の存在する地域を指し、ミャンマー屈指の仏教聖地である。その一部の城壁に囲まれたオールドバガンは、考古学保護区に指定されている。点在するパゴダや寺院のほとんどは11世紀から13世紀に建てられたもので、大きいものや小さいもの、鮮やかな白色をしたものや赤茶色をしたものがある。仏塔の数は、3000を超えるといわれている。




と、ウィキペディア先生がおっしゃっております。












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こんばんは。

そういえば「世界三大仏教聖地」を制覇しましただばでーです。今日もよろしくお願いします。








朝焼けを見た後、一度宿に戻ってチェックインして寝てました。

どう考えても3時に起こされてそのまま夜までいける気がしない。

ただ明日に出ちゃう予定なので、今日観光に行っとかないと。ということで、再び電気バイクに乗って向かいます。

向かいますが、数が多くてめんどくさいので、本日は恒例のダイジェストでお送りします。











2016120301_タラバー門
タラバー門

タラバー門。

オールド・バガン(寺院や仏塔がもりもりある、いわゆるバガン観光のメインスポット)の入口とも言える門。

別になんてこたない。



2016120302_シュエグーチー寺院
シュエグーチー寺院

シュエグーチー寺院。

タラバー門から少し行ったところにある寺院。



2016120303_シュエグーチー寺院そのに
そのに

中にはこのような大きめの仏像があるだけ。



2016120304_シュエグーチー寺院から
そのさん

ただ割と大きめの寺院なので、上層のテラスからの眺めを堪能できる。



2016120305_タビィニュ寺院
タビィニュ寺院

タビィニュ寺院。

このあたりで最も高い寺院。高いというのは格式とか価格の話じゃなくて物理的な話で。



2016120306_タビィニュ寺院そのに
そのに

ただ別に上に登れるわけでもなく、4方に仏像が鎮座しているだけ。

高い分横にもでかいので1周するのに時間がかかる。



2016120307_アーナンダ寺院
アーナンダ寺院

アーナンダ寺院。

なんか残念がってそうな名前ですが、ブッダのお弟子さんのお名前を冠する格式ある寺院。



2016120308_アーナンダ寺院そのに
そのに

格式はあるものの参道内に土産物屋が並ぶ、周辺では最もエコノミックな寺院。



2016120309_アーナンダ寺院そのさん
そのさん

ただ格式高いだけあって、仏像のデカさが桁違い。しかも4体。



2016120310_アーナンダ寺院そのよん
そのよん

仏龕や黄金のレリーフなど、細かなところまで手が込んでいて奥が深い寺院。

バガンで最も人気のある寺院というのもうなずける。

ちなみに「仏龕」の読み方が分からなくてだいぶ調べました。



2016120311_プー・パヤー
プー・パヤー

プー・パヤー。

バガン地域を流れるエーヤワディー川に面して建つ寺院。

ここから船に乗ってニャウンウーに戻ることも出来るらしい。



2016120312_プー・パヤーそのに
そのに

ここは大きなパゴダなどがあるわけではなく、この金玉がメイン。



2016120313_マハーボティー・パヤー
マハーボティー・パヤー

マハーボティー・パヤー。

バガンでは珍しいスタイルの仏塔らしい。

確かに見た感じちょっとヒンドゥー寺院っぽい気もする。



2016120314_マハーボティー・パヤーそのに
そのに

でも仏教寺院。

なんかミャンマーの仏さまは独特な顔をしてらっしゃいますね。



2016120315_マハーボティー・パヤーそのさん
そのさん

ここは寺院の外にも仏像が埋め込まれています。



2016120316_ゴドーバリィン寺院
ゴドーバリィン寺院

ゴドーバリィン寺院。

バガンで2番めに高い寺院。高いというのは(以下省略)。



2016120317_ゴドーバリィン寺院そのに
そのに

定番の仏さま。



2016120318_ゴドーバリィン寺院そのさん
そのさん

ここは外観がとてもカッコイイ。

アーナンダ寺院がバランス的に1番ステキらしいのですが、足場かかってたしね。あと人気すぎて人が多いのもやだ。

ここは人がいないわけじゃないけど、多すぎるわけでもない。

ただこの寺院の前で物売りのお姉ちゃんにつかまりました。

「隣の寺院の上からパノラマビューが楽しめるわよ」というので行ってみることに。



2016120319_ゴドーバリィン寺院の隣のパゴダ
隣のパゴダから

果たして隣のパゴダの名前は分からないけども。

確かにここから眺めるゴドーバリィン寺院はステキです。

「わたしはここで待ってるから」と言って下で待機していたお姉ちゃんでしたが、ゴドーバリィン寺院がステキすぎて帰ってこないぼくを待ちかねて上がってきました。



2016120320_ゴドーバリィン寺院の隣のパゴダそのに
そのに

お姉ちゃん「わたしいいポストカード持ってるのよ」

だばで「いらないよ。自分で撮るから」

お「ロンジーもあるんだけど」

だ「いらないなぁ」

お「ところで日本円持ってる?」

だ「なんで?」

お「コレクションよ」

だ「あぁそう。でも持ってないや」

お「そう。じゃあまたね」




ミャンマーの売り子さんは、「こいつだ」と見るとくっついてきます。

くっついてきてちょっとした情報など提供してきた上で、物を売ってきます。

まぁ勝手に説明しだして「ガイド料よこせ」と言い出す輩よりよっぽど健全だと思います。「情報」という無形の提供物を受けてしまっているという負い目を与えた上で「物を買え」と言ってくるわけで、戦略的でもあるのですが、いらないものはいらないんだよね。




そうこうしているうちに良い時間になってきたので、夕焼けを見に行くことにいたしましょう。











明日の記事で。












ちなみにこのへんはサイホーンとかディグダとかいます。

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今日もありがとうございました。



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[ 2016.12.03 | ミャンマー | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

ミャンマーの有名観光地バガンで夕焼けからの「相手が子供だからって関係ねぇ」

【424日目】バガン(2016年12月3日のおはなし)



以前も書いた気がしますが、ミャンマーは日本の中古車がたくさん走っています。

それこそ一般の車からタクシーから大型バスまで、とにかく日本車ばっかりです。

ただ、イギリス植民地だったはずなのに何故かミャンマーは右側通行。

そのため、特にバスなんかは車の左側に乗降口があるもんだから、乗客が回り込んで車道側から乗ったり、バスが乗り降りするときだけ左車線に停めたりといろいろ大変そうです。



いや、まぁそれだけです。











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こんばんは。

ちょっと言いたかっただけです。今日もよろしくお願いします。








というわけで、バガン内のお寺をうろうろしていたら頃合いになったので夕焼けを見に来ました。

場所はおなじみのシュエサンドー・パゴダです。


2016120301_シュエサンドー・パゴダ
シュエサンドー・パゴダ

朝も来たとこですね。

ここはなんかサンセット用のフリーバスも出てるみたいですし、ツアーのものと思われる中型バスもたくさん来ています。あと個人で来ている人の電気バイクが多数。その観光客を狙う物売りや子どもたちも多数。

つまりぼくが来た時間はすでに人がいっぱいで、パゴダの最上段はすでに入れない状態でした。


まぁ自分でもちょっと遅いかなーとは思ってたんですよ。













2016120302_夕焼け
夕焼け

もう沈んだし。



夕焼け見に来ているので別に沈むのはかまわないのですが、こっちにも心の準備ってものがね。

到着してすぐ沈みだすとほら、なんの情緒もないじゃない?まぁ別にいいんだけど。



2016120303_夕焼けそのに
そのに

おおー。沈む沈む。












2016120304_夕焼けそのさん
そのさん


…あれ?












またですか。

また雲ですか。

もう今朝も言いましたけどね、毎度のことすぎてネタにもならないんですよ。




2016120305_お帰りのみなさま
お帰りのみなさま

そしてみなさま見切り早いですね。

ぼくもここで見切って帰ってもいいのですが、あの人混みに混ざって降りようとは1ミリも思わないのでもうちょっと上にいましょう。




2016120306_夕焼けそのよん
そのよん

もうなんつーかねー。

なんつーかだよねー。

まぁ毎回期待はしているものの、毎回抜群のコンディションというわけにもいかないというのは分かってるわけでね。

なんとかこう、、、



2016120307_夕焼けそのご
そのご

うまい具合に切り取っていい感じに見せてみたり?



2016120308_夕焼けそのろく
そのろく

あえて雲があることを逆手に取っていい感じに見せてみたり?



2016120309_夕焼けそのなな
そのなな

思いっきり加工してみたり?して遊ぶわけですけどね。

まぁここ↑まで引いちゃうとバガン感皆無だけどさ。





さて。ここシュエサンドー・パゴダはポケストップなので、モンスターボール回収して帰ろう、、、





子供A「ねぇねぇ日本人?」





あん?なんだこの馴れ馴れしいおこちゃまは。





だばで「そうだy…
A「ねぇねぇ。これ日本円でしょ?」
B「いくら?これいくらあるの?」
C「ぼくも持ってるんだ。これいくら?」




…うぜぇ。ぐいぐい来る。

なんか他の日本人旅行者にもらったんでしょうね。日本円の小銭を持ってます。だいたいあわせて500円ぐらいかな。




だ「んー。6,000チャットぐらいじゃn…
A「両替して!」
B「これ両替して!」
C「日本人でしょ!?」
D「これチャットに替えてよ!」











…うぜぇ。

というかそれあれでしょ?

昼間会ったおねえちゃんみたいに、「コレクションする」とか何とか言って旅行者から巻き上げたやつでしょ?じゃあコレクションしとけよこのうんこたれ。











だ「やだ。日本円いらな…
A「なんでだよ!」
B「日本人でしょ!?」
C「日本円いるでしょ!」
D「ほら!両替してよ!」
E「日本人なんだから日本円いるでしょ?私達いらないのよ」












…うぜぇ。

いらないなら最初からもらうなよこのうんこ野郎どもが。

というかこれに関してはマジでいらん。今日本円の硬貨とか「ベスト・オブ・必要ないもの」ですよ。











だ「おれもいらない。おれ日本帰らないs…
A「うそだ!」
B「日本人なのに!」
C「日本人なんだから日本帰るでしょ!」
だ「だから日本人だけど日本には帰らないんd…
D「私はそうは思わないわ!」
E「日本人なんだから両替してよ!」
F「あなたは日本に帰るはずよ!」












うぜぇって言うか腹たってきた。


なにこいつら。調子乗ってるの?調子にお乗りなの?


なんかおれが嘘ついてるみたいな言い草やん?


ていうかそもそも嘘ついて日本人から硬貨せしめてんのはこいつらやん?


そんなハナタレうそつきうんこ野郎どもに嘘つき呼ばわりされるとか心外にもほどが…











ABとあとたぶんE「ねぇねぇ!両替してってb…











だ「じゃかしゃぁボケェ!!!(日本語)」
↑ほんとに言った


だ「日本帰らんって言うとるやろが!!!(英語)」











あ、急におらんなった。あのうんこ共。

あーめんどくせぇなぁ。




やっぱりこの国は子供のほうが流暢に英語を話しますね。

その英語力をスミスで営業に使う子もいれば、こうやって路上でうんこ吐く子もいるわけで、



結局物事って使う人間次第なんだよね…



と強引にいい話っぽい雰囲気を出したところで今日は終わります。












別に子供嫌いなわけじゃないです。好きでもないけど。

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今日もありがとうございました。



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[ 2016.12.03 | ミャンマー | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

「小学生並みの感想」という意味らしい

【425日目】バガン→マンダレー(2016年12月4日のおはなし)



リアルタイムではなんだか体調が優れなくてですね。

今までのように、高熱がバチコンと出て数日寝込む感じのやつじゃなくて、なんだか調子が悪い、みたいな感じのやつ。

お腹が緩くて、ノドが痛くて、咳が出て、なんかちょっとダルい、みたいな感じのやつ。

そこに長期旅行者特有の「もうなんだかめんどくさい病」を併発して、とにかく1日中だらだらしています。



そんなわけで、ここのとこブログの更新を怠りましたが、なんだか逆にだらけ疲れたのでちょっとブログでも書こうかな、と思った次第でございます。











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こんばんは。

というかホントにノド痛いんだけど。なにこれどうしたら治るの?








本日はバガンを脱出し、マンダレーという街へ向かいます。

バガン→マンダレー間はそんなに遠くないんです。バスだと3〜4時間で着くらしい。

ちなみに宿のオッサン曰く「ミャンマー国内で唯一の水路」である船で行くというテもありますが、びっくりするぐらい高いらしいのでやめました。

とりあえず14時発のバスの予約をしたので、時間まで宿の近くのミャンマースタイルカフェでだらだらします。お昼ごはんも食べておきたいですしね。













2016120401_plain rice with oil
plain rice with oil

うーん。この「plain rice with oil」とは果たしてなんなのか。チャーハンかとも思ったけど、チャーハンはチャーハンで「fried rice」ってメニューがちゃんとあるしな。謎だ。まさか白米にまで油をかけて食べるのではあるまいな。だとしたら恐るべしミャンマーの食生活。



2016120402_うどん
うどん

気になったけど名前から「おいしそう」なイメージが一切感じられないので、店員の男の子オススメのヌードルサラダをいただきます。うどんです。サラダうどんです。こういうあっさりしたものもちゃんとあるのね。











2016120403_バガン→マンダレーバス
バス

というわけでバスに乗り込みます。マンダレーまで、お値段は9,000K(770円ぐらい)。


2016120404_車窓から
車窓から

なんにもない草原をただ走ります。

ほんと草原か森かって感じです。これからこういう場所もどんどん開発されていくのかしら。



…って、、、あ?











2016120405_夕焼け
夕焼け

あれ。夕焼けがキレイですよ。











2016120406_夕焼けそのに
そのに

昨日ぼくがバガンで見てた時はさっさと雲に隠れやがったくせに、今日はとても綺麗な夕焼け空を見せておるではありませんか。











2016120407_夕焼けそのさん
そのさん

いやーおかしいでしょうよ。あなた昨日の今日でこんなにも変わるとかおかしいでしょうよ。いや、そらあれよ?他の街だったらいざ知らずですよ?「あーもう1泊しときゃ良かったなー」で済むんですよ?ただあそこバガンという場所は1泊の宿泊費がそれを許さない場所ですからね?それをあんた…












2016120408_夕焼けそのよん
そのよん

何の嫌がらせだこんちくしょう!!!












バガン→マンダレー

はい。という訳でマンダレー到着しましたー。

なんか市街地からちょっと南のバスターミナルに到着したんですが、そこから乗客が宿泊しているホテルまでのソンテウを手配してくれていました。もちろん無料で。なかなか珍しい、行き届いたサービスですね。



2016120409_カプセルホテル
ブーミーズ・カプセルホテル

で、予約していたホテルにチェックイン。

これはアレですね。カプセルホテルというやつではないですか?

ぼくカプセルホテル泊まったことないんで知らないですが、いわゆるカプセルホテル感がぷんぷんするホテルですよ。

まぁこれで10ドルもするんですけどね。ほんとミャンマー宿代が高い。。。




2016120411_隣の店の焼きそば
スペシャル・フライド・ヌードル

ただメシは安いんですけどね。

このあり得ない量のフライド・ヌードルで1,500K。130円ぐらい。

そして味も悪くないんだよな。脂っこいけど。



油が合わないとお腹壊すらしいですが、こんだけ毎食たらふく油を取らされると、たしかにいざお腹壊しても何が原因かわからないよなー、と思いました。











小並感。

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今日もありがとうございました。



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[ 2016.12.04 | ミャンマー | コメント: 2 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

ミャンマー第二の都市マンダレーをぶらぶらしてみた

【426日目】マンダレー(2016年12月5日のおはなし)



マンダレー。









マンダレー は、ミャンマーでヤンゴンに次ぐ第2の都市であり、人口は 927,000 人、2014年の都市圏人口は 2,140,000 人に上る。イギリスにより併合されるまで、ビルマで独立を保った最後の王朝の首都であった。また、現在のマンダレー地方域の区都である。




と、ウィキペディア先生がおっしゃっております。











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こんばんは。

原因がわからないんだよな。寒いからか。空気が悪いからか。疲れているからか。歳のせいか。喉の痛みの話ですよ。








それでは今日はマンダレーの市内をぶらぶらしようと思います。

ヤンゴンで会ったあいぼんに「マンダレーに行く」と言うと「マンダレー何もないのに…」と言われてしまうほど残念な感じらしいですが、まぁ来てしまったのでぶらぶらしようと思います。




とりあえず王宮行ってみようかな。


王宮

ミャンマーはもともとビルマと言い、タイの王朝をぶっとばすほどの強国だったらしいのですが、最終的にはイギリスの植民地になってしまいました。その最後のビルマ王朝が都としていたのがここマンダレー。

で、王宮とはつまりマンダレーにあったビルマ王家のおうちでございますね。

ただ、イギリス占領下でいろいろ略奪され、最終的には第二次世界大戦中に日本軍に占領された挙句戦火によって王宮は焼失したとか。なにやってんだ日本人。

その後はミャンマー国軍が施設として使用していたため、そもそも立入禁止だったのですが、王宮の再建を機に王宮のあるとこだけ入れるようになったのだとか。

まぁつまり今から見に行くのは戦後再建されたやつということですね。



マンダレーの市街地から王宮への行き方はとても簡単。

とりあえず北に行きさえすれば突き当たります。



2016120501_王宮
王宮

こんな感じで。なんせ1辺が3キロもあるそうなのでね。

ただ問題は外国人は東側の入口からしか入れないってことですね。1辺3キロもあるから、下手したら王宮の外堀に着いてから入口まで1時間ぐらい歩くこともあるということですよ。



201612050101_王宮そのいちい
そのに

はい。なんとかたどり着きました。入口。

そもそもこんなにデカイくせに入口が東西南北にひとつずつ、計4ヶ所しかないのですが、その中でも外国人が入れるのは1ヶ所だけってのがだいぶ厳しいですよ。まぁ今でも軍事施設として使われているわけなので、しゃーないっちゃしゃーない気もしますけど。



たぶん撮ったら怒られそうだったので撮りませんでしたが、この橋を渡ったところにチェックポイントがあり、パスポートをチェックされます。チェックされると言うか、預かられます。で、替わりに首から下げるタイプのネームカードみたいなのをもらいます。あと入場料も取られます。

さすが軍事施設。なかなかのセキュリティですね。まぁ実際行ってみるとそんな物々しい感じはないんですが。



入るとまず、王宮までのレンタサイクルを勧めてきます。確かに入口から王宮まで1キロは軽くありそうです。ぼくはいりませんけど。

201612050102_王宮そのいちろ
そのさん

ただの1本道ですしね。若干見えてるし。

そもそも、他のエリアには勝手に入ってはいけないみたいですし。軍事施設ですし。

まぁ軍事施設軍事施設言ってますが、



201612050103_王宮そのいちは
そのよん

なんか人住んでるっぽいですし?



201612050104_王宮そのいちに
そのご

疲れたらどうぞ的なお茶屋もありますし?



201612050105_王宮そのいちほ
そのろく

というかコレ畑だよね。


と、のほほんとした雰囲気です。別にライフル持った軍人さんが立ってるわけでもないし。ただなんか軍人さんが運動したり、吹奏楽したりしてる場所があって、そこはたぶん写真撮ったりしたらものすごく怒られると思う。




2016120502_王宮そのに
そのなな

そんなこんなしているうちに、ようやく王宮の建物が見えてきました。



2016120503_王宮そのさん
そのはち

いちおうここで、ちゃんと正規の入口から入ってるかをチェックされます。

はい。ようやく王宮内ですね。



2016120504_王宮そのよん

2016120505_王宮そのご

20161205_王宮追加分

20161205_王宮追加分そのに

20161205_王宮追加分そのさん

2016120506_王宮そのろく


再建したものではありますが、王宮部分に関してはよく出来てると思う。ときどき変なマネキン置いてあるけど。


20161205_王宮追加分そのよん

王宮の奥に進むと、それほど重要っぽくない建物群が出てくるのですが、そっちは絶賛工事中だし造りもしょぼいです。とりあえず赤く塗っとけばいいと思ってんじゃないかって感じ。


2016120507_王宮そのなな
広場

広場なんかもあって、よく手入れもされています。

そして正面に見えるぐるぐるが物見塔らしいです。



え?登るの?まじで?



2016120508_王宮そのはち
物見塔

えぇー。これ結構大きいよ?めんどくさいよ?


2016120509_王宮そのきゅう
「the watch tower」

そしてこんなネーミングでいいの?合ってるの?これ。



人がすれ違うのがやっとな幅の階段を進んで登ります。



2016120510_王宮そのじゅう
物見塔から

はい到着ー。

はい疲れたー。

言っとくけど12月のマンダレーは暑いんですからね。



2016120511_王宮そのじゅういち
そのに

さっきの広場。

奥に見える建物群が、造りがしょぼいと言っていたアレ。

ただこうして見ると、あの建物群がないとここからの眺めはたいそうしょぼくなるだろうなぁという気もします。まぁ細かいディテールより全体のバランスを取ったという感じでしょうか。




ふぅ疲れた。

何が疲れたって、たどり着くまで結構歩いたことですね。

市内でチャリとか借りて来たほうが良い気がします。












後編に続く。











うららーうららー♬

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今日もありがとうございました。



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[ 2016.12.05 | ミャンマー | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

ミャンマー第二の都市マンダレーをぶらぶらしてみた(マンダレーヒル編)

【426日目】マンダレー(2016年12月5日のおはなし)




マンダレーの王宮を出た後は、マンダレー観光のハイライトとも言うべき場所、




マンダレーヒル

マンダレーヒルへと向かいます。



地図見てもらえば分かる通り、王宮からはそんなに遠くありません。

特に、外国人向けの出入り口に設定されている東出口からは王宮の堀に沿って北に向かえばすぐ。ぎゃくにここのアクセスの利便性向上を狙って東側を出入り口に設定しているのでは、、、?と思わせます。



そんなマンダレー観光、後半のお話です。











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こんにちは。

なんだか外からブラバンっぽい賑やかな音が聞こえてきますがうんこ漏れそうなので出られません。今日もよろしくお願いします。








201612050201_マンダレーヒルふもと
マンダレーヒルふもと

はい着きました。マンダレーヒルのふもとです。

山の上に見えるのが頂上でしょうか?まぁなんとかなりそうですね。

その辺にいる現地の人から「歩いて登るのか〜?」と聞かれます。

「そうだよ〜」と答えると、「それならあっちからだ〜」と教えてもらった方へ進みます。



201612050202_マンダレーヒル参道入口
参道入口

ここが入口っぽいですね。

この前に大声で歌っているおっさんがいて、バスキングでもやってるのかと思ったらただ歌っているだけでした。ミャンマーの人、日本人の鼻歌的感覚で歌唱してくる人が多いです。

山頂までは、ずっと屋根がかかった階段になっています。ミャンマーの寺院は参道も境内の一部とみなしているようで、参道を歩くときも裸足で歩かなければなりません。

結構長そうなんですが、まぁ頑張って登りましょう。



201612050203_参道途中
参道

なんか出てきました。

もう着いたか…?ってそんなわけないですね。

参道の途中には、このような寺院がいくつかあるらしいです。えーと、これは?チェードーヤ・パヤーかな。たぶん。

201612050204_参道途中そのに
チェードーヤ・パヤー

このようなガラスを使った柱が特徴的です。キラキラしておる。

ミャンマーの仏教施設は、どこもこうきらびやかですね。金箔貼ってみたり、ガラス貼ってみたり、電飾使ってみたりと。
日本の寺院はどちらかと言うと厳かな雰囲気を醸し出していますが、同じ仏教でもその感覚は全く違いそうです。ミャンマー人が日本に来て日本の寺を見たら「こんなの寺じゃない」とか言いそうです。



ここをぐるりと回り込むと、次の階段が出てきます。

201612050205_参道途中そのさん
次の階段

スタンプラリーみたいな感じですね。あわよくば各チェックポイントがポケストップだったりしたらなお良いのですが。



201612050206_参道途中そのよん
チェードーヤ・パヤーそのに

はいまた出ました。次のお寺。ここもさきほどの同じくチェードーヤ・パヤーというようです。

今回はさきほどよりだいぶ質素になりましたね。



この次の階段から頂上が見えました。

201612050207_参道から見る頂上
参道から

まだ結構あるなぁ…。



201612050208_参道途中そのご
次のお寺

はい次のお寺ー。



201612050209_参道途中そのろく
次の階段

はい次の階段ー。

いやーもういいだろ。そろそろ着けよ。



201612050210_参道途中そのなな
ピャーデイベー・パヤー

おおーでけー。

でけーけど。なんか8mあるらしいけど。あの指差している方向には王宮があって、そこにはいろいろ謂れがあるらしいけど。











もうそろそろ着こうか?











もういいよ。しんどいよ。裸足でコンクリートの階段どんだけ歩かすんだよ。

201612050211_参道途中そのはち
さびれた参道

ほんでなんかすごいさびれたとこに出た。

今までとは打って変わってかなり寂しい感じのとこに出た。

201612050212_ねこ
ねこ

ねこはいるけど。

こねこが2匹ひなたでねんねしててそりゃほのぼのとするけども。

でもここの寂れ具合は異様。なんだこれ。



201612050213_参道途中そのきゅう
次のお寺

とか言ってたらすぐ次のお寺来ました。

ここは、、、ミャンマーっぽいきらびやかな感じではないですが、これはこれでなかなかいいですね。

201612050214_参道途中そのじゅう
そのに

特にこの、ミャンマー文字が描かれているアーチとか。グッとくる。

欧米人が漢字のタトゥー入れたがる気持ちがちょっと分かった気がする。異国の文字ってかっこいいわ。

まぁそんなことよりそろそろ着かないのか?



201612050215_参道途中そのじゅういち
売店

お。売店出てきた。

これまでも、各お寺を通り過ぎて次の階段に出るあたりでお店のようなものはあったんですが、その数も少なく(各箇所1件ぐらいずつしかなかった)、そもそも営業してるのかどうか怪しい感じだったのですが、ここは数も多いし(だいぶ閉まってるけど)ちゃんと営業してるっぽいですね。

ということはアレですね。

ずいぶん近づいてきたということですね?



201612050216_参道途中そのじゅうに
プッミン・パヤー

おお?

これはもしかして?

もしかして着いたんじゃね?

明らかに今までとは違いますよ?

全体的にちょっと豪華めだし、きらびやかさにも一段と磨きがかかっていますよ?

それにほら。

201612050217_参道途中そのじゅうさん
そのに

こんなでかいパゴダまでありますよ?

これは間違いなく頂上…











…違う。











あぁそう。違うのね。

そうね。このパゴダの写真撮って、一息ついて横見たら登りの階段あったからね。

ふーん。プッミン・パヤーと言うのね。(´・ω・`)フーンソウナノネー












201612050218_スタウンビー・パヤー
スタウンビー・パヤー

はい。今度こそ着きました。

山頂にあるスタウンビー・パヤーです。

さっきのプッミン・パヤーの豪華さやきらびやかさのさらに上を行くこの感じ。確かに頂上にふさわしい感じですよ。



201612050220_スタウンビー・パヤーそのに
そのに

201612050221_スタウンビー・パヤーそのさん
そのさん

なんかもうキラキラしすぎてて仏教建築には見えませんね。

さきほど頂上と間違える理由となったパゴダも

201612050222_スタウンビー・パヤーそのよん
パゴダ

このサイズですからね。

さきほどのものより高さ的に言うと倍以上あるんじゃないかという大きさ。

というか、このスタウンビー・パヤー自体このパゴダを中心に建てられているみたいです。



201612050219_マンダレーヒル頂上から
頂上からの眺め

そしてやはり景色が素晴らしいですね。登ってきたかいがあったというものです。

まぁ階下のプッミン・パヤーからでも似たようなものでしたけど。

そしてこのスタウンビー・パヤーは若干の入場料的なものも取られましたけど。

登ってきてよかったですね!



それにしてもテッカテカしています。このお寺。

201612050223_スタウンビー・パヤーそのご
でかい装飾

201612050224_スタウンビー・パヤーそのろく
テカテカの柱

201612050225_スタウンビー・パヤーそのなな
ミャンマー文字が描かれたアーチ

201612050226_スタウンビー・パヤーそのはち
ミニチュアパゴダ(曼荼羅かな?)

もうあちこち金箔やらタイルやらガラスやら貼り放題で、豪華絢爛という言葉がぴったりです。

そしてこのキラキラのテッカテカなお寺が本領を発揮するのはこれからの時間。



すなわち

201612050228_夕焼け
夕焼け

夕焼けの時間帯です。



ただでさえキラキラのテッカテカなのに、そこに西日が差し込むことによってそのキラキラ具合が

201612050227_スタウンビー・パヤーそのきゅう
キラキラテカテカピッカピカ

すごいことに。

あんまりすごそうに見えないのはぼくの写真技術のなさゆえで、実際は西日がガラスに反射して建物自体がピカピカするし、それに反射した光がまたピカピカするしで、もうピッカピカです。



201612050229_スタウンビー・パヤーそのじゅう
夕焼けに染まるスタウンビー・パヤー

夕焼けに染まる姿もかっこいいし。



201612050230_スタウンビー・パヤーと夕焼け
夕焼けに浮かぶスタウンビー・パヤー

夕焼けに浮かぶシルエットもかっこいい。



201612050231_夕焼けそのに
夕焼け

夕焼けは普通。



201612050233_スタウンビー・パヤーと夕焼けそのに
夕暮れに浮かぶスタウンビー・パヤー

日没後の夕暮れに浮かぶシルエットもかっこいい。



201612050234_ライトアップ
ライトアップされたスタウンビー・パヤー

さらにライトアップなんかされちゃってもう素晴らしい。



201612050235_夜景
夜景

おまけに夜景まで見れちゃって、というかなんで手前の寺院はそんなに赤いんだ。











さーて降りようかな。

まぁぶっちゃけね、別に歩かなくてもいいんですよここ。

201612050336_エレベーター
エレベーター

エレベーターあるんで。

ぼくが頂上と間違えたプッミン・パヤーの麓から乗れます。で、そこまでは車道が通っているのでタクシーなりバスなりで来れます。



さぁエレベーターで降りますよ〜…











地元の人「エレベーター乗りたいの?もう終わってるよ」











ま、、、まじで…?え。うそ。



地元の人「エレベーターは6時半までだよ。今もう、、、7時半だからね」



ま、まじか…。

えぇ〜。これまた歩いて降りるの…?

前後編にしてるからうっかり忘れ去られガチだけど、ぼく今日めっちゃ歩いてるんですよ。ここ来る前王宮とか寄ってきてるんですよ。

ここからさらに歩いて降りるってこと…?



…えぇ〜。



地元の人「あ、そうだキミ」













なんすか。ここから歩いて降りなくてもすむウルトラQ的な何かですか?











地元の人「ぼくたちと写真撮ってもらってもいい?」











…えぇ。。。いいすよ。。。












…もちろんじゃないすか。












途中まで降りてバイタクを拾いました。

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今日もありがとうございました。



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[ 2016.12.05 | ミャンマー | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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