ミャンマー第二の都市マンダレーをぶらぶらしてみた

【426日目】マンダレー(2016年12月5日のおはなし)



マンダレー。









マンダレー は、ミャンマーでヤンゴンに次ぐ第2の都市であり、人口は 927,000 人、2014年の都市圏人口は 2,140,000 人に上る。イギリスにより併合されるまで、ビルマで独立を保った最後の王朝の首都であった。また、現在のマンダレー地方域の区都である。




と、ウィキペディア先生がおっしゃっております。











ブログランキングに参加しています。
下記バナーをクリックしていただくと、リンク先での当ブログのランキングが上昇する仕組みです。
リンク先の読み込みが完了するとポイントが入ります。
読み込みが完了するまでぼくのしょうもない記事でも読んでてください。
今日もよろしくお願いします。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!












こんばんは。

原因がわからないんだよな。寒いからか。空気が悪いからか。疲れているからか。歳のせいか。喉の痛みの話ですよ。








それでは今日はマンダレーの市内をぶらぶらしようと思います。

ヤンゴンで会ったあいぼんに「マンダレーに行く」と言うと「マンダレー何もないのに…」と言われてしまうほど残念な感じらしいですが、まぁ来てしまったのでぶらぶらしようと思います。




とりあえず王宮行ってみようかな。


王宮

ミャンマーはもともとビルマと言い、タイの王朝をぶっとばすほどの強国だったらしいのですが、最終的にはイギリスの植民地になってしまいました。その最後のビルマ王朝が都としていたのがここマンダレー。

で、王宮とはつまりマンダレーにあったビルマ王家のおうちでございますね。

ただ、イギリス占領下でいろいろ略奪され、最終的には第二次世界大戦中に日本軍に占領された挙句戦火によって王宮は焼失したとか。なにやってんだ日本人。

その後はミャンマー国軍が施設として使用していたため、そもそも立入禁止だったのですが、王宮の再建を機に王宮のあるとこだけ入れるようになったのだとか。

まぁつまり今から見に行くのは戦後再建されたやつということですね。



マンダレーの市街地から王宮への行き方はとても簡単。

とりあえず北に行きさえすれば突き当たります。



2016120501_王宮
王宮

こんな感じで。なんせ1辺が3キロもあるそうなのでね。

ただ問題は外国人は東側の入口からしか入れないってことですね。1辺3キロもあるから、下手したら王宮の外堀に着いてから入口まで1時間ぐらい歩くこともあるということですよ。



201612050101_王宮そのいちい
そのに

はい。なんとかたどり着きました。入口。

そもそもこんなにデカイくせに入口が東西南北にひとつずつ、計4ヶ所しかないのですが、その中でも外国人が入れるのは1ヶ所だけってのがだいぶ厳しいですよ。まぁ今でも軍事施設として使われているわけなので、しゃーないっちゃしゃーない気もしますけど。



たぶん撮ったら怒られそうだったので撮りませんでしたが、この橋を渡ったところにチェックポイントがあり、パスポートをチェックされます。チェックされると言うか、預かられます。で、替わりに首から下げるタイプのネームカードみたいなのをもらいます。あと入場料も取られます。

さすが軍事施設。なかなかのセキュリティですね。まぁ実際行ってみるとそんな物々しい感じはないんですが。



入るとまず、王宮までのレンタサイクルを勧めてきます。確かに入口から王宮まで1キロは軽くありそうです。ぼくはいりませんけど。

201612050102_王宮そのいちろ
そのさん

ただの1本道ですしね。若干見えてるし。

そもそも、他のエリアには勝手に入ってはいけないみたいですし。軍事施設ですし。

まぁ軍事施設軍事施設言ってますが、



201612050103_王宮そのいちは
そのよん

なんか人住んでるっぽいですし?



201612050104_王宮そのいちに
そのご

疲れたらどうぞ的なお茶屋もありますし?



201612050105_王宮そのいちほ
そのろく

というかコレ畑だよね。


と、のほほんとした雰囲気です。別にライフル持った軍人さんが立ってるわけでもないし。ただなんか軍人さんが運動したり、吹奏楽したりしてる場所があって、そこはたぶん写真撮ったりしたらものすごく怒られると思う。




2016120502_王宮そのに
そのなな

そんなこんなしているうちに、ようやく王宮の建物が見えてきました。



2016120503_王宮そのさん
そのはち

いちおうここで、ちゃんと正規の入口から入ってるかをチェックされます。

はい。ようやく王宮内ですね。



2016120504_王宮そのよん

2016120505_王宮そのご

20161205_王宮追加分

20161205_王宮追加分そのに

20161205_王宮追加分そのさん

2016120506_王宮そのろく


再建したものではありますが、王宮部分に関してはよく出来てると思う。ときどき変なマネキン置いてあるけど。


20161205_王宮追加分そのよん

王宮の奥に進むと、それほど重要っぽくない建物群が出てくるのですが、そっちは絶賛工事中だし造りもしょぼいです。とりあえず赤く塗っとけばいいと思ってんじゃないかって感じ。


2016120507_王宮そのなな
広場

広場なんかもあって、よく手入れもされています。

そして正面に見えるぐるぐるが物見塔らしいです。



え?登るの?まじで?



2016120508_王宮そのはち
物見塔

えぇー。これ結構大きいよ?めんどくさいよ?


2016120509_王宮そのきゅう
「the watch tower」

そしてこんなネーミングでいいの?合ってるの?これ。



人がすれ違うのがやっとな幅の階段を進んで登ります。



2016120510_王宮そのじゅう
物見塔から

はい到着ー。

はい疲れたー。

言っとくけど12月のマンダレーは暑いんですからね。



2016120511_王宮そのじゅういち
そのに

さっきの広場。

奥に見える建物群が、造りがしょぼいと言っていたアレ。

ただこうして見ると、あの建物群がないとここからの眺めはたいそうしょぼくなるだろうなぁという気もします。まぁ細かいディテールより全体のバランスを取ったという感じでしょうか。




ふぅ疲れた。

何が疲れたって、たどり着くまで結構歩いたことですね。

市内でチャリとか借りて来たほうが良い気がします。












後編に続く。











うららーうららー♬

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!


今日もありがとうございました。



関連記事
   
   

[ 2016.12.05 | ミャンマー | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

ミャンマー第二の都市マンダレーをぶらぶらしてみた(マンダレーヒル編)

【426日目】マンダレー(2016年12月5日のおはなし)




マンダレーの王宮を出た後は、マンダレー観光のハイライトとも言うべき場所、




マンダレーヒル

マンダレーヒルへと向かいます。



地図見てもらえば分かる通り、王宮からはそんなに遠くありません。

特に、外国人向けの出入り口に設定されている東出口からは王宮の堀に沿って北に向かえばすぐ。ぎゃくにここのアクセスの利便性向上を狙って東側を出入り口に設定しているのでは、、、?と思わせます。



そんなマンダレー観光、後半のお話です。











ブログランキングに参加しています。
下記バナーをクリックしていただくと、リンク先での当ブログのランキングが上昇する仕組みです。
リンク先の読み込みが完了するとポイントが入ります。
読み込みが完了するまでぼくのしょうもない記事でも読んでてください。
今日もよろしくお願いします。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!











こんにちは。

なんだか外からブラバンっぽい賑やかな音が聞こえてきますがうんこ漏れそうなので出られません。今日もよろしくお願いします。








201612050201_マンダレーヒルふもと
マンダレーヒルふもと

はい着きました。マンダレーヒルのふもとです。

山の上に見えるのが頂上でしょうか?まぁなんとかなりそうですね。

その辺にいる現地の人から「歩いて登るのか〜?」と聞かれます。

「そうだよ〜」と答えると、「それならあっちからだ〜」と教えてもらった方へ進みます。



201612050202_マンダレーヒル参道入口
参道入口

ここが入口っぽいですね。

この前に大声で歌っているおっさんがいて、バスキングでもやってるのかと思ったらただ歌っているだけでした。ミャンマーの人、日本人の鼻歌的感覚で歌唱してくる人が多いです。

山頂までは、ずっと屋根がかかった階段になっています。ミャンマーの寺院は参道も境内の一部とみなしているようで、参道を歩くときも裸足で歩かなければなりません。

結構長そうなんですが、まぁ頑張って登りましょう。



201612050203_参道途中
参道

なんか出てきました。

もう着いたか…?ってそんなわけないですね。

参道の途中には、このような寺院がいくつかあるらしいです。えーと、これは?チェードーヤ・パヤーかな。たぶん。

201612050204_参道途中そのに
チェードーヤ・パヤー

このようなガラスを使った柱が特徴的です。キラキラしておる。

ミャンマーの仏教施設は、どこもこうきらびやかですね。金箔貼ってみたり、ガラス貼ってみたり、電飾使ってみたりと。
日本の寺院はどちらかと言うと厳かな雰囲気を醸し出していますが、同じ仏教でもその感覚は全く違いそうです。ミャンマー人が日本に来て日本の寺を見たら「こんなの寺じゃない」とか言いそうです。



ここをぐるりと回り込むと、次の階段が出てきます。

201612050205_参道途中そのさん
次の階段

スタンプラリーみたいな感じですね。あわよくば各チェックポイントがポケストップだったりしたらなお良いのですが。



201612050206_参道途中そのよん
チェードーヤ・パヤーそのに

はいまた出ました。次のお寺。ここもさきほどの同じくチェードーヤ・パヤーというようです。

今回はさきほどよりだいぶ質素になりましたね。



この次の階段から頂上が見えました。

201612050207_参道から見る頂上
参道から

まだ結構あるなぁ…。



201612050208_参道途中そのご
次のお寺

はい次のお寺ー。



201612050209_参道途中そのろく
次の階段

はい次の階段ー。

いやーもういいだろ。そろそろ着けよ。



201612050210_参道途中そのなな
ピャーデイベー・パヤー

おおーでけー。

でけーけど。なんか8mあるらしいけど。あの指差している方向には王宮があって、そこにはいろいろ謂れがあるらしいけど。











もうそろそろ着こうか?











もういいよ。しんどいよ。裸足でコンクリートの階段どんだけ歩かすんだよ。

201612050211_参道途中そのはち
さびれた参道

ほんでなんかすごいさびれたとこに出た。

今までとは打って変わってかなり寂しい感じのとこに出た。

201612050212_ねこ
ねこ

ねこはいるけど。

こねこが2匹ひなたでねんねしててそりゃほのぼのとするけども。

でもここの寂れ具合は異様。なんだこれ。



201612050213_参道途中そのきゅう
次のお寺

とか言ってたらすぐ次のお寺来ました。

ここは、、、ミャンマーっぽいきらびやかな感じではないですが、これはこれでなかなかいいですね。

201612050214_参道途中そのじゅう
そのに

特にこの、ミャンマー文字が描かれているアーチとか。グッとくる。

欧米人が漢字のタトゥー入れたがる気持ちがちょっと分かった気がする。異国の文字ってかっこいいわ。

まぁそんなことよりそろそろ着かないのか?



201612050215_参道途中そのじゅういち
売店

お。売店出てきた。

これまでも、各お寺を通り過ぎて次の階段に出るあたりでお店のようなものはあったんですが、その数も少なく(各箇所1件ぐらいずつしかなかった)、そもそも営業してるのかどうか怪しい感じだったのですが、ここは数も多いし(だいぶ閉まってるけど)ちゃんと営業してるっぽいですね。

ということはアレですね。

ずいぶん近づいてきたということですね?



201612050216_参道途中そのじゅうに
プッミン・パヤー

おお?

これはもしかして?

もしかして着いたんじゃね?

明らかに今までとは違いますよ?

全体的にちょっと豪華めだし、きらびやかさにも一段と磨きがかかっていますよ?

それにほら。

201612050217_参道途中そのじゅうさん
そのに

こんなでかいパゴダまでありますよ?

これは間違いなく頂上…











…違う。











あぁそう。違うのね。

そうね。このパゴダの写真撮って、一息ついて横見たら登りの階段あったからね。

ふーん。プッミン・パヤーと言うのね。(´・ω・`)フーンソウナノネー












201612050218_スタウンビー・パヤー
スタウンビー・パヤー

はい。今度こそ着きました。

山頂にあるスタウンビー・パヤーです。

さっきのプッミン・パヤーの豪華さやきらびやかさのさらに上を行くこの感じ。確かに頂上にふさわしい感じですよ。



201612050220_スタウンビー・パヤーそのに
そのに

201612050221_スタウンビー・パヤーそのさん
そのさん

なんかもうキラキラしすぎてて仏教建築には見えませんね。

さきほど頂上と間違える理由となったパゴダも

201612050222_スタウンビー・パヤーそのよん
パゴダ

このサイズですからね。

さきほどのものより高さ的に言うと倍以上あるんじゃないかという大きさ。

というか、このスタウンビー・パヤー自体このパゴダを中心に建てられているみたいです。



201612050219_マンダレーヒル頂上から
頂上からの眺め

そしてやはり景色が素晴らしいですね。登ってきたかいがあったというものです。

まぁ階下のプッミン・パヤーからでも似たようなものでしたけど。

そしてこのスタウンビー・パヤーは若干の入場料的なものも取られましたけど。

登ってきてよかったですね!



それにしてもテッカテカしています。このお寺。

201612050223_スタウンビー・パヤーそのご
でかい装飾

201612050224_スタウンビー・パヤーそのろく
テカテカの柱

201612050225_スタウンビー・パヤーそのなな
ミャンマー文字が描かれたアーチ

201612050226_スタウンビー・パヤーそのはち
ミニチュアパゴダ(曼荼羅かな?)

もうあちこち金箔やらタイルやらガラスやら貼り放題で、豪華絢爛という言葉がぴったりです。

そしてこのキラキラのテッカテカなお寺が本領を発揮するのはこれからの時間。



すなわち

201612050228_夕焼け
夕焼け

夕焼けの時間帯です。



ただでさえキラキラのテッカテカなのに、そこに西日が差し込むことによってそのキラキラ具合が

201612050227_スタウンビー・パヤーそのきゅう
キラキラテカテカピッカピカ

すごいことに。

あんまりすごそうに見えないのはぼくの写真技術のなさゆえで、実際は西日がガラスに反射して建物自体がピカピカするし、それに反射した光がまたピカピカするしで、もうピッカピカです。



201612050229_スタウンビー・パヤーそのじゅう
夕焼けに染まるスタウンビー・パヤー

夕焼けに染まる姿もかっこいいし。



201612050230_スタウンビー・パヤーと夕焼け
夕焼けに浮かぶスタウンビー・パヤー

夕焼けに浮かぶシルエットもかっこいい。



201612050231_夕焼けそのに
夕焼け

夕焼けは普通。



201612050233_スタウンビー・パヤーと夕焼けそのに
夕暮れに浮かぶスタウンビー・パヤー

日没後の夕暮れに浮かぶシルエットもかっこいい。



201612050234_ライトアップ
ライトアップされたスタウンビー・パヤー

さらにライトアップなんかされちゃってもう素晴らしい。



201612050235_夜景
夜景

おまけに夜景まで見れちゃって、というかなんで手前の寺院はそんなに赤いんだ。











さーて降りようかな。

まぁぶっちゃけね、別に歩かなくてもいいんですよここ。

201612050336_エレベーター
エレベーター

エレベーターあるんで。

ぼくが頂上と間違えたプッミン・パヤーの麓から乗れます。で、そこまでは車道が通っているのでタクシーなりバスなりで来れます。



さぁエレベーターで降りますよ〜…











地元の人「エレベーター乗りたいの?もう終わってるよ」











ま、、、まじで…?え。うそ。



地元の人「エレベーターは6時半までだよ。今もう、、、7時半だからね」



ま、まじか…。

えぇ〜。これまた歩いて降りるの…?

前後編にしてるからうっかり忘れ去られガチだけど、ぼく今日めっちゃ歩いてるんですよ。ここ来る前王宮とか寄ってきてるんですよ。

ここからさらに歩いて降りるってこと…?



…えぇ〜。



地元の人「あ、そうだキミ」













なんすか。ここから歩いて降りなくてもすむウルトラQ的な何かですか?











地元の人「ぼくたちと写真撮ってもらってもいい?」











…えぇ。。。いいすよ。。。












…もちろんじゃないすか。












途中まで降りてバイタクを拾いました。

PCの人はこちら

↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

スマホ・ガラケの人はこの文字をクリック!


今日もありがとうございました。



関連記事
   
   

[ 2016.12.05 | ミャンマー | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

訪問者

ブログランキングに参加しています

ブログランキングに参加しています。 下記バナーをぽちっとしていただくとリンク先のランキングが上がり、ブログ主のテンションも上がります。
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

いまなんいですか?

上のあれをそれしていただくと、下のこれがあれこれします。

ブログ内検索

<< 全タイトルを表示 >>

カレンダー

11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カテゴリ

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

海外ホテル予約サイト

サイトによって得手不得手や地域差があるので、複数のサイトの価格を比較検討することをオススメします。

格安航空券検索サイト

こちらも複数サイトで検索してみることがポイント。

旅行に役立つアイテム