元陽の棚田に行ってきた(サンライズ編)

【434日目】元陽(2016年12月13日のおはなし)



昨日、乗ってきたミニバンの運転手のおばちゃんの妹さんのお母さんがやっているゲストハウスにチェックインしただばでー。

その夜、その妹さんが部屋にやってきました。



妹さん「今日は宿泊してくれてありがとう。ところでどんな目的で来たの?田んぼ?田んぼよね。朝日は?朝日見たい?そう。見たいのね。写真好きなの?そうなの。わたし旅行会社やってるの。私の車で明日1日案内してあげましょうか?朝日からサンセットまで。1日チャーターで300元よ。どう?高い?そんなことないわ。○○に行って✕✕にも行ってさらに△△と□□に行ってからの◎◎で300元なんだから。ダメ?高い?そう。じゃあサンセットのポイントは自分で行くという方法もあるわよ。朝日から始めて、各ポイントを周って途中解散。そこからサンセットポイントまでと、そこから宿までは自力でやってもらうの。それなら200元でいいわ。どう?いいでしょ?じゃあ明日朝5時に迎えに来るわね。」












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まぁ来ませんでしたけどね。

あ、こんばんは。








このタイミングで来ないとかどういう了見だこのやろう。

どうしようもないじゃないか。もっかい部屋帰って寝ろってか?普段ならナイスアイデアと言うところですが、今日はこのままチェックアウトするつもりでパッキングも済ませ、重い荷物をかついで階段を降りてきているのです。今からまたコレを担いで階段登れとかちょっとふざけんなって感じです。


などと逡巡していると、妹さんが後ろから出てきました。びっくりした。

なんか早朝に迎えに来るのがめんどかったのか、同じ宿の上の階に泊まってたそうです。じゃあなおさら遅刻しちゃダメだろ。











今さらですが、ぼくが今いる元陽はハニ族という少数民族が千年かけて作り上げた壮大な棚田が見どころ。そしてこの壮大な棚田に映る朝日だの夕日だのが素晴らしいということで有名。

特に今の時期(12月〜2月)は、田んぼに稲が植わってないけど水は張ってある時期で、すなわち絶好の鑑賞タイミングということです。毎年この時期は国内外から大量の写真家が訪れるとかなんとかと某ガイドブックには記載ありましたが、実際来てみると12月の初旬はまだまだ観光客は少ないそうです。狙い目です。

ただ、この棚田もとんでもなくデカイので、朝日を見るポイント、夕日を見るポイント、日中見るポイントとあり、しかもそのポイント同士がなかなか離れています。周辺の村々を繋ぐバス、、、というかミニバン、、、というかワゴンRが走ってはいるのですが、時間が決まっているわけでもなくどのぐらいで捕まるかはその時の運。とくに早朝はまだワゴンRも走っていないので、今回のぼくのように車を1台チャーターするというのが効率的な方法ではあります。

というわけで、妹さんの車に乗り込み、最初の朝日ポイントに向かいます。












多依树村

この、、、なんて読むのか分からない村にベスト・オブ・サンライズ・スポットがあります。

新街鎮からは車で20分ぐらい。遠いです。

ちなみに多依树村にも宿泊施設(ユースホステルも)があり、ここに宿泊して徒歩で朝日を鑑賞、他のポイントはワゴンRを拾って、というのが正統派バックパッカースタイルだと思います。




ちなみに、ここを含め4ヶ所の棚田鑑賞スポットの共通入場券が存在し、1日有効で100元(1,600円ぐらい)。これがないと鑑賞スポットには入れません。ぶっちゃけ高くね?とは思います。というか高いです。ジーザスです。

まぁ言っててもしょうがないので入口でチケットを購入し入ります。

さぁ。それでは壮大な棚田とサンライズのコラボレーションをどうぞ。













2016121301_朝日

お。ちょうどいいタイミングかな?


2016121302_朝日そのに

3層ぐらいのテラスがある大きな展望台です。

ただ今は観光客が少ないからか、最上段のテラス(入口があるとこ)だけ開放されてました。


2016121303_朝日そのさん

確かに人もまばら。じゅうぶん隙間があり手すりにカメラを置いて撮影できるので、三脚も必要ありませんでした。


2016121304_朝日そのよん

というわけでスタンバった三脚は足元に置いておいて。


2016121305_朝日そのご

さすが世界中からカメラ愛好家が訪れるというだけある。なかなかの景色。


2016121306_朝日そのろく

ゴトン。


2016121307_朝日そのなな

…となりに割り込んできたオバハンわしの三脚蹴り落としよった。

ほんで何をすました顔しとんねん。あ?落ちたわよやて?見たら分かるわこのばばぁ。でほったらかしかい。ちょっと申し訳なさそうにせぇやこのブスが。


2016121308_朝日そのはち

警備員さーん。助けてー。


2016121309_朝日そのきゅう

なになに。今は下段が開放されてないから鍵がいると。しかしその鍵が無いと。取ってくるから待っててくれと。というようなことを言っている気がする。

分かりました。すいませんけどあとよろしくお願いします。


2016121310_朝日そのじゅう

警備員さん「取ってきたよー(と言っていると思う)」



あぁありがとう警備員さん。こんな言葉も通じない外国人によくしてくれて。さっきのくそばばあとは大違いだよ。











妹さんの車に戻り、妹さんの旦那さんがやっているという宿へ。多依树村のユースホステルの真裏です。

ニワトリがちょこちょこしているテラスで朝ごはんを用意してくれると言うのでいただきます。まぁたぶん別料金だとか後から言うんだろうけど。

朝ごはんを食べたら、この宿に泊まっている別の方たちと一緒に棚田を周るらしい。なるほど。宿主催のツアーにジョインさせられるということだね。じゃあもっと安くしくれりゃいいのに。

あ。朝ごはんきた。













2016121311_朝ごはん
朝ごはん

…でかすぎじゃない?












他の棚田は明日の記事で。

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今日もありがとうございました。



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[ 2016.12.13 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

元陽の棚田に行ってきた(午前中編)

【434日目】元陽(2016年12月13日のおはなし)



元陽。




元陽



元陽県は中華人民共和国雲南省紅河ハニ族イ族自治州に位置する県。

面積:2,292 km²



だそうです。











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こんばんは。

宿泊中の日本人宿でシン・ゴジラの上映会をやりました。おもしろかったです(小並感)。








朝ごはんを食べた後は、他の宿泊者さん(中国人)と一緒に元陽の棚田をめぐるツアー(っぽいもの)に向かいます。なんのことか分からない方は昨日の記事から読んで下さい。








というわけでまずやってきたのは「ブルーライステラス」というところ。


201612130201_ブルーテラス
ブルーライステラス

ブルー…ですか?ブルーじゃない?そうですか。



201612130202_ブルーテラスそのに
そのに

じゃあこんな感じでいかがですか?青いでしょ?青くなりましたでしょ?

世に出回っている絶景写真なんてのはだいたいこういう細工が施されていますのですよ。



201612130203_ブルーテラスそのさん
そのさん

ただね。人間の記憶というのは、実際より若干誇張して記憶されると思うのですよね。

良い思い出はどんどん美化されて実際よりも良い思い出として残るし、悪い思い出は逆に実際より悪い印象として残りません?それは色とか景色とかに関しても同じだと思うんですよね。「棚田とっても青かったのー☆」と思い出的には思っていても、実際の写真を見たら「そうでもなくね?」となりますよね。なるんですよ。

つまり、ぼくがやっているのはチートとかズルとかそういうのではなくて、ただの『思い出補正』だということですよ。ということでお願いしますよ。



201612130204_ブルーテラスそのよん
そのよん

あぁ。でも空まで入れちゃうとバレちゃう。こんなに空が青いわけねーだろってバレちゃう。

元陽は標高高そうに見せてたかだか1,200mぐらいだから、こんなに空が青いわけないんだ。


201612130205_ブルーテラスそのご
そのご

よし。これぐらいだな。

人様を騙すのも一苦労だぜ。いやー青かったなー棚田。



201612130206_こどもたち
こどもたち

こどもたちもあぜ道を走ってたし。

あぁダメだ。水面真っ白だ。やべーやべー。



201612130207_こどもたちそのに
そのに

いやー。青い水面にピンクのお洋服が映えますなぁ(汗)。












201612130208_村


続きまして、なんだか村に連れてこられました。


201612130209_とうもろこし
とうもろこし

とうもろこし吊ってます。


201612130210_とうもろこしそのに
そのに

とうもろこし吊りすぎじゃね?


201612130211_ぶた
ぶた

そして道端にこぶたがぶひぶひしています。ぶちゃいくだなーw


201612130212_村そのに
村そのに

見晴らしも良い。というかどこの村からでも見晴らし良さそうですね。すり鉢状だし。


201612130213_棚田
棚田

というか向こう岸(?)も全部棚田じゃないすか。すげぇなハニ族。


201612130214_展望台
展望台

あ、なんか展望台があるんですね。写っているのは同行の中国人旅行者さんですね。


201612130215_棚田そのに
そのに

棚田でかっ。作ったのもそうだけど、これを今の今まできちんと利用しているというところがまた素晴らしいですね。

あ、次へ向かうんですね。はいはい帰りましょう。


201612130216_村そのさん
村そのさん

なんかこの石垣とかは古そうなんですが。


201612130217_村そのよん
そのよん

このへんの建物とかはとても新しそう。


201612130218_村そのご
そのご

まぁ、そんなこと言ってるうちにはぐれたんだけどね。

この路地あかんわ。迷うわこれ。



妹さんの弟さんこと運転手さん兼ガイドさんが探しに来てくれてなんとかなりました。

車に戻ると、同行の中国人のおばちゃんが何か言ってました。まぁ理解できなかったけど間違いなく「迷ったの?」と言ってた。













201612130219_カラーテラス
カラーテラス

続きましてはカラーライステラスというところに連れてこられました。


201612130220_カラーテラスそのに
そのに

カラーライステラスというだけあって、なにかいろいろな色に染まっている棚田なんだとか。


201612130221_カラーテラスそのさん
そのさん

なんか鮮やかさに関してはアレですが、たしかに赤かったりしてますね。なんの色だあれ。


201612130222_カラーテラスそのよん
そのよん

ちょっと雲がかかっちゃってるのが残念でした。












終わって妹さんの旦那さんの宿に戻ると、「お昼ごはんを作りましょうか?」とのお誘いが。

まぁノーチョイスなんだけどさ。いくらなの?肉がある?でも高い?いくら?…え。高すぎでしょ。野菜だけのもある?そっちはいくら?…それも高いよ。高いけどさ。ノーチョイスじゃん。午後からも車乗せられるんでしょ?じゃあお野菜のほうでよろしくお願いします。



201612130223_お昼ごはん
空芯菜



まぁ。。。美味いからいいや。中華料理最高。












でも朝メシのラーメンは味薄かったな。ピンキリか?

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今日もありがとうございました。



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[ 2016.12.13 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

元陽の棚田に行ってきた(午後編)

【434日目】元陽(2016年12月13日のおはなし)



元陽の展望台は入場料がかかります。1日有効で100元(1,600円ぐらい)。

決して安くはないですね。なんたってただの展望台ですからね。

チケットをで入場できるのはこの4ヶ所。


201612130301_パンフ
同一チケットで入場できる4ヶ所


ちなみにこれが書かれているのは、チケットと一緒にいただいたこちらのパンフレット↓

201612130302_パンフそのに
パンフ


マット調のスベスベした厚手の用紙に、気合の入った印刷。それはまるで映画のパンフレットのような出来栄えの小冊子。












これいらないから入場料半額にして欲しいと思ったのは、きっとぼくだけじゃないはず。












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こんばんは。

「元陽の棚田」記事。まさかの3日目です。今日もよろしくお願いします。








お昼ごはんの後は、まずなんの変哲もない展望台にやってきました。

201612130303_なんでもない展望台
ただの展望台



201612130305_棚田そのに
棚田

相変わらず雄大な棚田。

棚田鑑賞のポイントは、「逆光で見る」ということです。水面に光が反射するような角度で見たほうがより綺麗に見えます。

なので、朝日を見たポイントでは他の時間帯ではただの水の張った棚田にしか見えないので、時間帯によって見るべきポイントを移動していく必要が…なに?もう次の場所行くんですか?そうですか。












最後のスポットで、他の同乗者さんたちは展望台へ。

ぼくは「ここまでだから後は勝手にやれ」ということでリリースされました。

今日の残りのお目当ては夕焼けとそれに染まる棚田なのですが、当然まだ夕日の時間には程遠いので、リリースされた場所の近くにある「なんとか民俗村」というところへ行ってみることにしました。


201612130306_民俗村
なんとか民俗村

この看板のあたりで、「おれが民俗村内を案内してやるよ」的なことを言っていると思われるおっさんに絡まれたのですが、それすらもボディランゲージで伝わるのに15分もかかる人間が何を言うかという感じです。逆にいかにガイドする気なのか興味わくレベルです。まぁ頼まなかったですが。


と、いきおい勇んで民俗村内に乗り込んだのですが。


201612130307_民俗村そのに
そのに

すっかり水道管埋設工事中です。


201612130308_民俗村そのさん
そのさん

まちなかすべての道路がすっかり掘られています。


201612130309_民俗村そのよん
そのよん

メインと思われる広場もすっかり資材置き場と化しています。


201612130310_民俗村そのご
そのご

こないだまで展望テラスだったと思われる場所は鉄骨がむき出しになっています。



まったく来る必要なかった。こういう状況ならそう言ってくれよ妹さんよ。

別に少数民族のなにかしらが見られたわけでもないし。なんで中国の水道管埋設工事風景を見せられなあかんのだ。












201612130311_展望台
展望台

民俗村から道路に戻り、ワゴンRを拾ってやってきました。夕焼けのベストビュースポット。「ふだ」と読むらしいです。

ちなみにここに自力で来る場合のポイントは、「帰りのバス(ワゴンR)があるうちに帰ること」です。メインロードを走っているワゴンRは、夜になるとだいぶ減ってしまうのでそれまでに鑑賞を終えて戻ってこなければなりません。

ちなみに何時頃にバスが無くなるのか?と妹さんに聞いてみたところ、「なるべく急いで」との回答でした。


201612130312_展望台通路
通路

ここは道路脇の入口から展望台まで少し距離があります。このようなオンボロ通路を通って展望台へ向かいます。

ぶっちゃけ日没にはまだ早いので、展望台内にあったカフェでコーヒーなど飲みながら時間をつぶします。

というかなんか体だるいわー。咳もとまらんし。これはアレか?アレかもしれん。。。












201612130313_棚田そのに
棚田

頃合いを見計らって出てきました。

おお。すごい。一面の棚田。


201612130314_棚田そのさん
そのに

もうここまで来ると執念を感じますね。一体どういう思いでこれを作り続けたのか。


201612130315_棚田そのよん
そのさん

整然と区画された棚田ではなく、あくまでのもとの丘陵の形状に合わせた作り方。

立地的には非常に近い位置にベトナムのサパもあるのですが、あそこの棚田とは規模が違います。

さぁ。そしてそろそろ夕焼けの時間なのですが。












201612130316_夕焼け
夕焼け

だめだこれは。












さっさと見切ってメインロードに戻ってきました。


201612130317_展望台前の道路
メインロード

すっかり牛など歩いています。

まだ18時前なんですが走ってないですねぇ。ワゴンR。いやしかしここから徒歩というのは現実的に不可能なんだが。。。

あ、来た来た。ヒッチハイクの要領で停め乗り込みます。新街鎮まで10元(160円ぐらい)。



今日このまま夜行バスで山から降りても良かったのですが、夕焼けがこんな感じだったので明日リベンジしようと思います。

明日は晴れるといいなー。












あれっぽいけどね。

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今日もありがとうございました。



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[ 2016.12.13 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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