国が変わればマナーも変わる

【447日目】香格里拉→郷城(2016年12月26日のおはなし)




中国人って英語教育受けないのかな。


彼らとりあえず最初は中国語で話しかけてきます。まぁ顔一緒ですからね。外国人旅行者も国内旅行者に比べれば圧倒的に少ないし、ましてや同じ顔してる人間に外国語で話しかけたりしないでしょう。それはいい。

でもこちらが「日本人です。中国語分かりません」と言うでしょ。「あぁー」ってなるじゃないですか。




それからもひたすら中国語で話しかけてきます。




なんなの?ばかなの?


いや、分からんて。という顔をしていると、今度はゆっくり話してきます。


うん。ゆっくり話されても分からないよ?という顔をしていると、今度はちょっと言い方を変えて話してきます。


何をどう言われても分からないものは分からないよ?と言う顔をしていると、中国語で何か言ってどっかに行ってしまいます。





なんでしょう。

中国に来るんだから少しぐらい中国語勉強してから来いってことなんでしょうか。

その理屈は分かりますけどね。分かりますけど、相手が話せないと見れば英語に切り替えてもいいんじゃないかと思うんですよ。相手に中国語を話させることが目的じゃなくて、コミュニケーション取ることが目的なのであって、お互い不十分でも理解し合える言語があるのならそれを使えばいいと思うのです。

英単語を並べただけの会話でも、日本語と中国語で会話しあうよりよっぽど通じるでしょう。




というわけで冒頭の「中国人は英語教育受けないのか?」という疑問へ至る。




こう自国語をゴリ押ししてくる感じはアメリカ人に似ています。

あいつらも「早すぎて分からん」と言ってるのに全然話すスピード落とそうとしません。「ブラブラブラブラ〜」にしか聞こえないっつってんのに。「英語は世界語なんだから分からないオマエが悪いんだぜHann」的な雰囲気を感じます。




なんですかね。

大国心理なんでしょうか。相手が自分に合わせて当然と思ってるんですかね。

確かに中国もイギリスも言語輸出国ですからね。他国の言語を学ぶというのに何か抵抗というか違和感みたいなものがあるのかも知れません。



悔しかったら中国語勉強すれば、という話なのですが、「我是日本人(ウォーシーリーベンレン)」が通じない時点で諦めました。




中国語発音難しすぎんだよ。












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こんにちは。

ちなみに全部自分がそう思ってるだけで何の根拠も証拠もありません。












今日は香格里拉を離れて成都へ向かいます。


成都と言えばあれですね。四川料理とパンダ、あと三国志。日本人が中国と聞いてパッとイメージするものがある土地です。あー早く四川料理食いてぇなぁ。


香格里拉から成都へ向かう1番ラクなルートは、麗江までバスで戻って麗江から昆明まで電車で戻って昆明から電車に乗って成都に行くって感じです。



まぁぼく戻るの嫌いなんで?なんかそうじゃないルートで行きたいと思いますよ。












香格里拉のバスターミナルから朝発で四川省の方へ向かうバスがありました。ほらね。別に道はひとつじゃないんだぜ。

行き先は雲南省から山を超えて四川省に入ったところにある街、郷城。なんて読むのかは分かりません。

朝8時発の1本だけ。お値段85元(1,400円ぐらい)。




2016122601_郷城行きバス
郷城行きバス

だいたい時間通りに発車。中国のバスはわりと時間に正確です。

車内はスッカスカ。途上国のバスは、乗客が揃うまで車を出さないことが多いのですが、この路線は営利目的よりも市民の足としての意味合いが強いのかもしれません。



2016122602_バス車内
バス車内

バスは順調に走っていきます。

道もしっかり舗装されており、これは案外ラクチンかも。

バスの座席がしょぼくて、長時間はキツイなぁと思っていたのですが、最後までこれで行ってくれるなら大丈夫そう。



2016122603_車窓から

2016122604_車窓からそのに

じきにバスは山越えの道へ。

いやぁ。いい景色じゃないですか。

まぁもちろん。。。





2016122605_デスロード

2016122606_デスロードそのに

道はすっかりデスロードになりましたけどね。

ちくしょう揺れる!跳ねる!なのに運転手さんのイニD精神はとどまるところを知らない!

なんでこんな長距離路線なのに夜行で出さないんだと思ってたのですが、こんなとこ夜走るバスなんか絶対乗りたくない。





2016122607_車窓からそのさん

2016122608_車窓からそのよん

もう景色を見ながらごまかしていくしかない。

こんだけ揺れるとおちおち寝てもいられないし。せっかくの日中移動だしね。




2016122609_車窓からそのご

おや。集落のようなものが見えてきました。

ようやく山越えも終わったということでしょうか。いやー助かった。




標高が下がったのか、いい時間になってきたのかは分かりませんが、車内も暖かくなってきました。

ふぅ。ようやく窓を開けられる。ほんと開けたくて開けてないしょうがなかったんですよ。

だってね。












2016122610_車内禁煙

タバコ吸いよるんですよ。こいつら。

オマエ目の前に禁煙シール貼っとるやないか!ふざけとんのかこのアホンダラ!

運転手もなんとか言ったら、、、あ、普通に運転手もタバコ吸うてはるわ。

くそう。。。これが異国の地か。日本の常識は世界の常識に非ずということか。




大理の街で買ったバンダナをマスク代わりに今までやってきたのですが、あんな薄い布切れ1枚あったところでどうにもならないこの煙。たぶんキツイタバコ吸ってんだろうなぁ。



まぁもう窓を開けることができますからね。

窓の外は未舗装路を走るバスが巻き上げた粉塵がモフモフしていますが、あのくっさいタバコに比べたらぜんぜんマシ。

砂ぼこり吸って死にはしないですが、タバコ吸ってたら死にますからね。というかそんなに早く死にたいなら今すぐ飛び降りたらいいのに。



…。あれ。窓開けてんのに未だタバコ臭い。

ここだけ窓開いてるから、車内の煙が全部ここに集まってくるのかしら。

ふふふ。そういうことなら秘技、窓から顔を出すを繰り出すしかない。

これならいくら車内の煙がこっちに来ようと私の肺に入るのは新鮮な(ホコリまみれの)空気のみ!


くらいやがれぇぇぇえええ!!!!!












2016122611_車内禁煙そのに

窓の外からもタバコの煙がぁぁぁあぁぁぁあああ!!!!!





八方塞がり!!!!!





おそるべし中国。真綿で首を締めるかのようにおれの寿命を縮めてきやがる。。。












2016122612_チベット風民家

2016122613_チベット風民家そのに

どうでもいいけどこの集落の民家おもしろい形してるなぁ。

壁造っぽいな。壁の厚さがそうとうありそう。

分厚い壁で四方を覆って、床天井部分に木材を使用してる感じかしら。

窓枠の飾りはこの辺の特色なのかな。

こういうの見るとウズウズしますねぇ。




2016122615_車窓からそのろく

2016122616_車窓からそのなな


山深い谷あいに作られた集落。

その家々は昔ながらの伝統的な工法を守っており、美しい集落景観を醸成、維持しています。

この景観がいつまでも残っていくといいな。





2016122614_移住地

とか思ってたら谷の向かい側に絶賛工事中の場所が。

金太郎飴方式のおんなじ外観したおんなじ建物がひたすら作られていくクソ民家製造工場。

看板を見ると、漢民族用の移住地らしい。


移住っつーか植民だろこれ。






バス乗客のタバコ攻撃に耐えきり、バスは郷城のバスターミナルに到着。



香格里拉→郷城


15:30着。だいたい7時間半。


降りた途端わらわらと寄ってくるタクシーや宿の客引き。

でもみんな中国語。何言ってるかさっぱりわからん。



メモの手書きツールでコミュニケーションを試みるも、こっちの行きたい場所は伝わるものの向こうが何を言ってるのかがさっぱりわからない。

何人か英語を少し話せる人がいたので、彼らの話している情報を要約すると、



・もう今日はここから先に行くバスはない。

・成都までは途中でもう1泊必要。

・成都まで行く白タクがある。値段は400元(6,400円ぐらい)。



ふぅむ。

今日と明日の宿代に食費、さらに交通費を入れるとして、それが400元より高いのか安いのか。

客引きの中に、1泊40元(640円ぐらい)で Wi-Fi 付の宿を提供してくれるというおばちゃんがいたので、とりあえず白タクには乗らず今日はここで1泊することに。



2016122618_宿入口
宿の入口

案内されないと絶対に分からないであろう入口から宿へ。



2016122819_宿部屋
部屋

あら。部屋は普通ね。

ブラウン管とはいえテレビもあるし。見ないけど。




なんとか今日の宿も確保したし、せっかくだしちょっと出歩きたいんだけど、とりあえず今日のバスは最悪だったな。

タバコもそうなんだけど、、、




2016122617_ほこりまみれ
ほこりまみれ




トランクの掃除とかしないのかい?












明日は郷城の街歩きの様子をお届けします。

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[ 2016.12.26 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

中国のド田舎でへっぽこ建築士がなんか言ってる

【447日目】郷城(2016年12月26日のおはなし)



郷城。




郷城の位置




郷城県は中国四川省カンゼ・チベット族自治州南部に位置する県。 チャクテンという地名はチベット語で数珠を意味する。碩曲河と定曲河の間にまたがる様が宝石を連ねた串にたとえられた。チャクテンでは土司を通じた間接支配が行われていたが、清末期の光緒年間に定郷県が置かれ、1951年に郷城県となった。




と、ウィキペディア先生がおっしゃっております。












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こんにちは。

ちなみに中国語で書くと乡城です。












おばちゃんの宿にチェックインした時点でまだ夕方。

別にやることもないし、意図せず聞いたこともないド田舎にやってきたし、せっかくなのでちょっとブラブラしようと思います。




2016122631_郷城まちなみ

2016122632_郷城まちなみそのに

2016122633_郷城まちなみそのさん

2016122634_郷城まちなみそのよん


なんつーか。


何らかの意思のもと特定の人間ないしグループが陣頭指揮を取って作りました感がある街ですね。

簡単に言うと、建物のデザインやら何やらが揃いすぎているということです。さすがは共産党ってとこですか。



外壁の色や窓枠のデザイン、あと時々建っている塔のようなデザインの建物(何かは分からん)。

これは、ここに来る途中通ってきた集落でも見られたものを元にしていると思われます。

後でちょっと調べた所、あの白塗りでずんぐりして窓枠が可愛らしいお家はチベット系の伝統的な住居みたいです。

で、ここ郷城もチベット族の自治州内。

つまり、「チベット族の街であること」を最大限まちなみに反映させるよう計画されていると言えます。



2016122635_郷城まちなみそのご

なんか大型の建物もありました。

まだ工事中みたいですが、なんだろコレ。


2016122636_郷城まちなみそのろく

ショッピングモールみたいです。

この街の規模に見合わない大きさのショッピングモールだと思われることはさておき、このショッピングモールのデザイン、ポタラ宮に似てる気がする。

ポタラ宮というと、チベット自治区のラサにあるダライ・ラマのお家(今は住んでない)。チベット族にとって最も重要な建物のひとつ。

それをモチーフにしているということからも、この街が「チベット族の街らしさ」をいかに重要視しているかが分かります。







これねぇ。

個人的には悪いことだとは思わないんですよね。

むしろ日本も見習えばいいのにと思います。




日本の地方ってもっと「らしさ」を出したほうがいいと思うんですよね。

そうやってる街もたくさんあるんですけどね。倉敷とか萩とか。

これから少子高齢化していって、地方部からどんどん人が流出していって、ってなってく流れな訳で、地方に人を集めるにはその街「らしさ」が必要なんじゃないかと思うのですよ。

東京に住んでる人が、わざわざ地方にあるミニチュア東京に行かないでしょ。

少なくとも「らしさ」がある街なら、東京かそこかっていう選択肢のひとつにはなるじゃないですか。「らしさ」とは都会にはないものがあるということですからね。

そのためには、その街の「らしさ」が何なのかを明確にして、それを前面に押し出していくまちづくりが必要なんじゃないかと思うわけですよ。





つまりこの郷城みたいな感じですね。





別にここがカッコイイかと言われたらそんなこたぁないと思いますよ。

ただね、その街「らしさ」がかっこよさじゃないんだったらそれはもうしょうがないと思うんですよ。

というかそういう「かっこよさ」とか「オシャレさ」とか「スタイリッシュさ」とかは都会に任せときゃいいんじゃないですか。



こう言うと地方から利便性や住みやすさを除外するのか、みたいな感じに聞こえますがそうじゃなくて。

郷城にもでかいショッピングモールありますでしょ。麗江には麗江的な建物の中にKFCとかピザハットとか入ってたじゃないですか。

「らしい」街づくりと住みやすさは相反しないはずです。



全国一律どこに行ってもおんなじデザインのイ◯ンとかセ◯ンイレ◯ンとか積◯ハウスとか、そういうのがもっとその街「らしさ」を出す計画をしてくれたらいいだけの話。



ただ日本でそれが難しい理由は、日本が自由主義だからですね。

個人にも企業にもそれぞれ自由があるわけで、自分の土地にどんなデザインの建物建てようが自由なんですよ。まぁおかげさまでぼくがここで何書くのも自由なわけですけど。



つまりこの郷城みたいに「チベット族の街」感をゴリ押しするようなまちづくりはほぼ不可能っつーかこういう大規模な計画に関しては社会主義の方が有利なんだなぁ。












と、思いました。












はい。戯言も終わったので街ぶらします。

当然ガイドブックなどに記載のある街ではないですし、観光案内所なんてものもありません。というかあったとして英語通じなさそうだし。

とりあえず地図を見て見ると、街の北の高台にモナストリーなるものがあるみたいです。とりあえず行ってみますか。よく言うでしょ?バカとフォトグラファーは高いところがお好き、と。




2016122637_郷城まちなみそのなな

坂道を登っていく途中、街を綺麗に見下ろすポイントが。

こういうのがあるんでフォトグラファー的には高いところが良いわけですね。ちなみにフォトグラファーを名乗るだばでーさんは今カメラを持たずにぶらぶらしています。






2016122638_モナストリー

はい。モナストリーの入口につきました。

さーて?これは勝手に入っても良いものなのか?というかモナストリーとはなんなのか?ただのお寺とは違うの?お寺だったとして入っても良いものなの?

入口でちょろちょろしてたら中にいた人が出てきて「入るなら入れば?」と(ジェスチャーで)言っているので入ります。



2016122639_モナストリーそのに

2016122640_モナストリーそのさん

2016122641_モナストリーそのよん

2016122642_モナストリーそのご

2016122643_モナストリーそのろく

2016122644_モナストリーそのなな

チベット仏教のお寺ですね。お寺だよな?なんだよモナストリーって。


というか人いねぇ。。。



たぶん1番重要だと思われる建物の前の中庭を歩いていると、前からチベット僧が歩いてきました。

お邪魔しているのでしっかり挨拶しなければいけませんね。

でもチベット語の挨拶わかんねぇや。ニーハオでいいか。



だばで「ニー…」











お坊さん「カァーーーっ、、、ペッ!」













…お寺の中庭デスヨ?












チベットはなんか中国共産党にイジメられてて可哀想な民族みたいな勝手なイメージでしたが、言うほど可哀想じゃないのかも知れません。。。

これからゴリゴリチベット文化圏を攻めていくので、なんとなく謎に包まれているチベット族について明らかにしていきたいと思います。











思ってることの半分も言えてない気がする。

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今日もありがとうございました。



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[ 2016.12.26 | 中国 | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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