ウザインディアンの魔の手からは逃れることができないのか

【575日目】パンゴン・ツォ(2017年5月23日のおはなし)




インドにいてよく聞く言葉を3つ挙げるとすると、


1.アチャー。


2.チャロ。


3.パニー。



です。



「アチャー」は、なんか「良い」とかそういう意味だと聞いたんですが、使われているのは相槌とかでよく使われています。たぶん肯定的な意味での相槌かな。

「OK。わかった」みたいなニュアンスで「アチャアチャ」。「へー。そうなの?」みたいなニュアンスで「アチャー?」。「マジで?すげぇ!」みたいなニュアンスで「アチャー!」。

街を歩いていると、3秒に1回ぐらいのペースで聞こえます。「アチャー」。



「チャロ」も相槌に近い感じですね。

「OK。続けて?」みたいなニュアンスで「チャロ」。「あぁいいよそれで」みたいなニュアンスで「チャロチャロ」。ちなみにめんどくさい客引きにも「はいはいわかった消えろ」みたいなニュアンスで「チャロチャロ」。

これも10秒に1回ぐらいのペースで聞こえます。「チャロ」。



最後の「パニー」は水という意味です。

インドは、あんなに人口がいてあんなにデカい土地があるくせにイマイチ発展しきれないのは、慢性的な水不足が原因なんだと何かで読みました。まぁほんとかどうか知らないですけどね。というか発展しきれないのはインド人がウザいからだとぼくが言ってました。

まぁそれぐらい「水が無い」というのが日常なのがインドだということ。あんなに暑いに。

なので、それこそそこらじゅうで言ってます。「パニーパニー」言ってます。



ヒンディー語とか勉強する気なんかさらさら無かったのですが、さすがに3ヶ月もいるとこの3単語は勝手に覚えました。

「アチャー」とか「チャロ」とかは、ヒンディー語圏ではないカシミールとかここラダックでも日常的に使われていますしね。












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はいこんにちは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。











コンコンコン!



エクスキューズ・ミー!



コンコンコン!











…なんだよ。











…今何時だ?


4時…。


もちろん夕方じゃないよな。朝の4時だよな。


こんな時間に起こすとか非常識極まりないだろ。シカトしよう。











ピカっ!!ピカピカっ!!!











眩しい。。。


おい。人の部屋にこんな朝方に入り込んできて、人の顔をペンライトで照らすとは何事だ?

そしてそのペンライト、夜間のトレッキングとかで使うちゃんとしたやつだろ。照度高すぎだろ。まぶたの上からでも眩しいじゃねぇか。




しょうがない。ここまでして起こされたんじゃしょうがない。


体を起こすとそこにはインド人の男がひとり。


もうウザい状況になる想像しかできない。



だばで「…なんですか?」











ウザインディアン「その君の持っている水をくれないか?」












…。











…え?












…それだけ?











…それだけのためにこんな時間におれの眠りを妨げたというのか?











ウザインディアン「同じ宿に泊まっているものなんだけど」












知ってるよ。昨日同じレストランでメシ食ってたしな。

自分のスピーカー持ち込んで遅くまで騒いでた4匹のうちの1匹だろ。












ウザインディアン「どこにも水を売っているところがないんだ」












4時だからな。












ウザインディアン「レストランも閉まっているし」












4時だからな。












ウザインディアン「宿の人も部屋に鍵をかけて寝ているし」












4時だからな。












ウザインディアン「とても喉が乾いているんだ」


























なんなのこいつ。


だからなんなの。


おまえの喉の乾いていることと、おれがこんな時間に起きなくてはならないことと何の関連性があるんだ?


他人の迷惑考え…るわけないか。インド人だしな。


脳ミソ腐って…んのか。インド人だしな。


ダメだ。インド人ダメだ。なぜならインド人だからだ。まじで絶滅しねぇかな。なんのために生存してんだこいつらは。












こんな時間にウザインディアンと口論する気もないし、というかまぁ、言われてることはただ「水をくれ」ってだけだし。普通に頼まれれば普通にあげるし。



朝の4時に叩き起こされたのでなければな。



もう起きちゃったしあげよう。はいはいどうぞ。



ウザインディアン「ありがとう」











ごくんごくんごくんごくん。











ごくんごくんごくんごくん。











ごくんごくんごくんごくん。











…飲みすぎじゃね?



それ「ちょっと頂戴」ってレベルじゃないと思うんだけど。

え?飲みすぎじゃない?



返された水はボトルの半分ぐらいになっていました。

1リットルの半分を一息で飲みやがった。



「まぁこんなに喉が乾いていたのね。それはさぞ辛かったでしょう」











みたいなこと言うのは聖人だけだからな?











言っておくがおれは聖人とは最もかけ離れた人間だからな?











まじうぜぇ。

その水はあれですよ。

昨日の夜、まだ店が開いているうちに買いに行ったやつで、まだ一口も飲んでなくて、下界の倍の金額で買ったやつですよ。

つまりあいつが飲んだ水は、下界なら1リットル分に相当するということですよ。



もうなんなのふざけてる…んだよな。インド人だしな。


他人に対する遠慮とか配慮とかする気が…あるわけが無いよな。インド人だしな。


ダメだ。インド人ダメだ。なぜならインド人だからだ。もうなんで神はこんなのをお創りになったんだ。悪ふざけがすぎるだろう。








満足したのか、ボトルを返して帰っていくウザインディアン。


部屋の扉を開けっ放しで帰っていきやがったウザインディアン。


そのためやつの言動が廊下から聞こえてくるんだぜウザインディアン。




ウザインディアン「○✕△□☆パニー○✕△□☆」


違うウザインディアン「○✕△□☆パニー?」




おいおい。なんか「パニー」とか聞こえるんだけど。


これはもう「あっちの部屋で水発見したパニー」「まじパニー?おれも水欲しいパニー」みたいな会話が繰り広げられている想像しかできない。想像というかほぼ確信に近いっつーか断言できるっつーか




ギシギシ。




あぁもう近づいてきとる!

違うウザインディアン近づいてきとる!!

パニー星人が襲来するぅぅぅぅぅううううう!!!











パニー星人「ここで水もらえるって聞いたんだけど」












人の部屋を水場にするんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええ!!!!!!












もちろん断りました。

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今日もありがとうございました。



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[ 2017.08.03 | インド | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

今日は「アッパー・ラダック」!に行ってきた

【575日目】パンゴン・ツォ→レー(2017年5月23日のおはなし)




ラダック地方なんですけど。


5,000m級の山々の間を、1本の川が流れています。その名もインダス川。

かの世界四大文明のひとつ、インダス文明を育んだ大河は、なんとこんなところから流れていたのですね。

というわけで、このインダス川はパキスタン方面に流れていっているので、東側が上流、西側が下流になります。

そのため、レーから見て上流を「アッパー・ラダック」、下流を「ロウアー・ラダック」と呼ぶこともあります。


2017052301_ラダック地方
ラダック地方


このラダック地方ですが、川沿いに村々が点在しており、そこにあるゴンパを訪ね歩くというのが楽しいらしい。

ただ、村々を繋ぐような交通機関が少なく、また村と村の距離もそれなりに離れているので、一般的にはレーからタクシーをチャーターして行くみたいです。



でもぼくひとりですしねぇ。


そもそも、ぼくは今パンゴン・ツォにいて、ここからレーに戻ろうとするとアッパー・ラダックを通り抜けるわけです。


で、またレーからアッパー・ラダック見に来るの?非効率的じゃない?


だったら、パンゴン・ツォからレーに行くバスに乗って、なんかテキトーなところで降ろしてもらって、アッパー・ラダック見ながらレーに戻った方が楽しそうじゃない?


…交通機関がない?





そんなこと知ったことか。





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はいどうもこんにちは。

だばでーです。今日もよろしくお願いします。











2017052302_ビューポイント
ビューポイント

ウザインド産パニー星人に早朝に叩き起こされ、起こされ方が尋常じゃなかったため寝覚めが最悪で、もう寝られる気がしなかったので、そもまま起きていることにしてまたビューポイントに来ました。

実は昨日はここまでは来てないんですよね。ほら。インド人がいっぱいだったからさ。インド人で1番ウザいのは国内旅行中のインド人旅行者(ぼく調べ)ですからね。そんなところに入っていくとか自殺行為以外のなにものでもない。


2017052303_ビューポイント
ビューポイント

でも今は誰もいませんからね。

それもそのはず。4時(すぎ)ですから。


2017052304_ビューポイントのスクーター
スクーター

なぜかスクーターはありますけどね。なんだこれ。


2017052305_ビューポイントでご来光
ご来光

本当は、湖から昇ってくる太陽でも拝もうかと思っていたのですが、東側はすっかり山でした。



2017052306_ビューポイントでコラボ
コラボ

というわけで、サンライズとスクーターのコラボの写真を撮ったら帰りましょう。

ほんとなんでこんなとこにスクーターが置いてあるんだ。











バスは7時に村を発車します。

昨日乗ってきたバス。運転手と車掌はどこで寝てたのかと思ったら、普通にバスの車内で寝てたみたいです。というか車内で料理してた形跡すらある。たくましいな。


2017052307_見納めパンゴン・ツォ
見納めパンゴン・ツォ

2017052308_パンゴン・ツォから峠への道
峠までの道。ずっとこんな感じ。

2017052309_朝ごはん
朝ごはん。質素な見た目の割に美味しかった。

2017052310_峠越えの道
峠越え


なんかいいペースです。

昨日は越えるのにずいぶん時間のかかったこの峠もサクサク進んでいきます。

やっぱり昨日は雪降ってたからだろうな。路面も視界も最悪だったし。


2017052311_峠越えの道
峠越え

はい峠越えました。

周りの風景から雪が消えましたね。峠ってすげぇ。



さぁて。あのへんのどっかで降りるかな。












というわけで、チェムレという村の入口で降ろしてもらいました。


チェムレ村


2017052312_チェムレ村
チェムレ村

ここになんか小高い丘がそのままゴンパになったような、山岳都市のようなゴンパがあるということでここをチョイス。

まぁなんかすでに少し見えてますね。

この一本道を歩くと、はいお目見えです。





2017052313_チェムレ・ゴンパ
チェムレ・ゴンパ

かっこよすぎる。なんだこれ。





村を抜けてゴンパへ向かいましょう。

村にはいくつかの民家と畑が広がっており、人影はまばら。道端にはベンチがあって、そこでおばちゃんたちが休憩していたりして、もう「ザ・ピースフル」って感じです。



畑仕事中のおばちゃん「ジュレ〜♪」



ベンチで休憩中のおばあちゃん「ジュレ〜♪」



道ですれ違ったおばちゃん「ジュレ〜♪」



「ジュレー」とは、ラダック地方の言葉で「こんにちは」。挨拶する時は「ジュレー」と言うと相手も「ジュレー」と返してくれます。

返してくれるのですが、ここのおばちゃんたちはなんか大きな声で歌うように「ジュレ〜♪」と応えてくれます。



「大きな声で朗らかに挨拶しましょう」。



なんか小学生ぐらいだった頃に学校で言われて、その時は「何言ってんだこのスカタンは」とか思ってたんですが、実際「大きな声で朗らかに挨拶」されると気分がとてもよろしいですね。清々しい。

まぁかといって、ここに「挨拶?ふざけんなスカタンこの野郎」とか思ってるガキンチョを連れてきても意味無いでしょうけどね。「ジュレー?何言ってんだスカタン」と思うだけでしょう。こういうのは心境の変化ですしね。おれも歳を取ったということか。



2017052314_チェムレ・ゴンパ

2017052315_チェムレ・ゴンパ
チェムレ・ゴンパ

たくさんのストゥーパや僧房の上に佇むゴンパ。

近くで見てもかっこいい。



中ではたくさんの仏僧が、、、メシを食っていました。お昼時だったので。

その辺にいた僧侶さんに「入っていい?」と聞くと「どうぞ」とのこと。てゆーか英語通じるんだけど。


2017052316_チェムレ・ゴンパの壁画

2017052317_チェムレ・ゴンパの壁画
チェムレ・ゴンパの壁画


2017052318_チェムレ・ゴンパからの眺め
チェムレ・ゴンパからの眺め



中は普通だった。

というかだいぶ工事してたし。





ゴンパの見学を終え、村の中の小さな商店で飲み物を買い、次の村までの行き方を訊ねます。

インドのウザインド地方だと、こんな小さな商店のおばちゃんが英語話せたりはしないんだけどここは通じました。ラダックすげぇ。

で、聞いたところによると「バスは無くてタクシー」とのこと。タクシーといっても呼んで来るようなものでもないので、まぁ実質ヒッチってことですね。

ただこのチェムレの前の道、パンゴン・ツォかヌブラ渓谷に続く道なので、そっから帰ってくるシェアタクシーがほとんど。

それはもう「客を取っている」タクシーなので止まってくれないと思うんだよな。もし自分がチャーターしたタクシーがヒッチハイカー乗せたら嫌がる客って絶対いると思うし。


というわけで、「次の村まで歩きながら後ろから来る車で止まってくれそうなやつを見つけたらそれをヒッチ」という長い名前の作戦を決行します。



2017052319_通りから見たチェムレ・ゴンパ
通りから見たチェムレ・ゴンパ











はい。というわけでやってきました。



カルー


2017052320_カルー村
カルー村


カルーという村です。

ここは、マナリからレーへの道と、ぼくが歩いてきたパンゴン・ツォやヌブラ渓谷へ向かう道との交差点にある村。

チェムレ村からは9キロと歩いている途中に見た道端の表示にありました。

え?どうやって来たかですか?まぁそんなのどうでもいいことです。大したことなんかないです。2時間かかったぐらいで。



カルーでお昼ごはんを食べていると、そのへんのタクシーの運転手らしきおっさんが話しかけてきました。

「へミス・ゴンパまで行ってやるぜ」みたいなこと言ってます。

へミス・ゴンパってのは、このラダック地方最大のゴンパで、カルーからだと川を渡って5キロぐらい山を登ったところにあります。

また5キロも登るとかありえねぇ、とちょうど思っていたところなのでちょうどいい。乗せていってもらいましょう。












へミス村


2017052321_へミス・ゴンパ
へミス・ゴンパ


タクシーで山道を登ると、大きな大きなゴンパが出てきました。

ここは博物館も併設していて、料金がかかります。100R(160円ぐらい)。

博物館内は写真撮影禁止(というか荷物の持ち込み禁止)だったので写真はありません。普通の博物館でした。


2017052322_へミス・ゴンパ

2017052323_へミス・ゴンパ

2017052324_へミス・ゴンパ
へミス・ゴンパ

さすが最大のゴンパというだけのことあって、内部も見事。

メインの部屋は写真撮ったらダメそうな雰囲気だったので撮りませんでしたけど。











タクシーでカルーまで戻ります。

ここからレーまではけっこう頻繁にタクシーが出ているみたいです。

タクシーと言っても、地元の人が「タクシー」と呼んでいるだけでただのシェアミニバンです。小型のバンに大量の人を乗せて走っています。

カルーでタクシーに乗り、途中のシェイという村で降ります。



シェー村


2017052325_シェー・ゴンパ
シェー・ゴンパ

村に入ったらいきなり見えてくるシェー・ゴンパ。

今日はあそこに行っておしまいだな。



2017052326_シェー・ゴンパ

2017052327_シェー・ゴンパ

2017052328_シェー・ゴンパ

2017052329_シェー・ゴンパ

2017052330_シェー・ゴンパ

2017052331_シェー・ゴンパ
シェー・ゴンパ


内部の見応えと、外観の「ラダックさ」を言えばここが1番な気がする。

チェムレは中が質素だし、へミスは山にもじゃってなってる感じが外から見にくいし。

あと超デカい仏像(最後の写真)があるし。





あぁ今日は長かった。。。

途中からかなり駆け足で書いたのにだいぶ長くなっちゃった。今日の記事は普通に2分割でも良かったな。

でも同じ日を3分割するのはさすがに嫌だったんですよね。

まぁつまりあれです。





全部あのウザインド産のパニー星人のせいです。





あんなので1記事とか舐めてるとしか思えないしな。

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今日もありがとうございました。



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[ 2017.08.03 | インド | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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