いざ!ザンスカールへ!!

【578日目】カルギル→パドゥム(2017年5月26日のおはなし)




カルギルからザンスカールへの行き方





タクシー乗り場

大型バスのバス停の横にタクシー乗り場があります。

タクシーって言ってもジープですけどね。

そのタクシー乗り場でパドゥム行きのシェアタクシーを手配できます。

シェアタクシーなのに発車時刻が決まっていて、朝4〜5時発。料金は2,000R(3,000円ぐらい)程度。

ドライバーによっては、助手席だと高くしたり、逆に3列目だと安くしたりします。



あと、たぶんどこの宿でもタクシーの手配を代行してくれます。そのほうがラク。朝勝手にホテルまで迎えに来てくれるし。



夜間だとすでにドライバーがタクシー乗り場からいなくなっていて予約ができないことがあります。ぼくはそれで予約が取れず、カルギルに2泊することになってしまいました。

その際、ホテルのスタッフから「どうしても行きたいなら、早朝(4時ごろ)にタクシー乗り場に行ってみれば、もしかしたらタクシーを捕まえられるかも」とか言ってました。どうしてもな人は試してみるといいと思います。



ぼくは、そんな不確定なもののために3時に起きるとかマジ勘弁だったので、大人しく延泊しましたけど。












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はいどうもこんにちは。

だばでーです。今日もよろしくお願いします。












2017052601_タクシー
タクシー

朝4時にホテルまでタクシーがお迎えに来ました。

こういう時は遅れて来ると相場が決まっているのですが、ちゃんと時間通りに来ました。

今回、ホテルにタクシーの手配をお願いしたのですが、その時なんかいろいろしてくれたみたいで「きみは助手席にどうぞ」と1番いい席をあてがってもらいました。ザンスカールから帰ってきたときもここに泊まろう。



今日は、このタクシーでひたすら走ります。それだけです。

シュリナガル→レーのシェアタクシーもそうなのですが、夜間走ってくれないんですよね。夜通し走って朝着いてるみたいにしてくれると都合がいいんだけど。



発車後、いくつかの宿をまわって乗客を回収し、満席になったところでザンスカールはパドゥムへ向かいます。

ぼくはしばらく寝ていました。朝早いんだもの。





2017052602_世界の車窓から

2017052603_世界の車窓から

2017052604_世界の車窓から
世界の車窓から(タクシーだけど)

カルギルを出てすぐの間は川沿いに緑もあったのですが(大半寝てたし真っ暗だったのではっきりとは分からないけど)、空が明るくなってくる頃にはすっかり山がハゲてました。



2017052605_世界の車窓から
ランドゥン村

ランドゥン(Rangdun)という村で休憩。

ここで、ドライバーがぼくのパスポートを持ってどっか行きました。外国人は入境に届け出が必要みたいですね。勝手に終わってましたけど。


2017052606_ランドゥン村

2017052607_ランドゥン村
ランドゥン村

ぽつりぽつりと民家があるだけの小さな村。

ただ、この村はこの地域ではわりと大きい方で、本当に民家が数件あるだけの集落なんかも通り過ぎます。

今走っているこの道ですが、冬季は雪で閉鎖になるらしいんですよね。

ほんとどうやって生活してるのだろう?というかなんでこんなとこ住んでんだ?





2017052608_世界の車窓から
世界の車窓から(タクシーだけど)

周囲の景色に雪が増えてきました。峠越えなうです。

今日は、カルギルから3台のシェアタクシーがパドゥムに向かって出発したのですが、どういう理由か3台一緒に走りたがっていてなかなか進みません。置いてったらあかんの?




2017052609_ペンシラ峠
ペンシラ峠

しばらく走ると汚れきったタルチョがはためくスポットへ。

もしかしたらタルチョじゃないかも知れん。


2017052610_ペンシラ峠
ペンシラ峠

どうやらここがこの道で1番標高の高いスポットらしいです。

えーと?14,000フィートというと?…4,200mぐらいですか。

夜間に走らないのは、この峠を夜間に越えるのが嫌だからかな?確かに路面凍ってそうだしな。


2017052611_ペンシラ峠

2017052612_ペンシラ峠
ペンシラ峠

こういうスポットでいちいち停車しているのは別にわれわれ乗客に気を使ってくれているわけではなく、ただ後続の車を待っているだけです。

まぁありがたいっちゃありがたい。




2017052613_ザンスカール

2017052614_ザンスカール
ザンスカール

あの峠を越えて広がるこの渓谷がザンスカール。

ついにザンスカール入りしました。


ただ、今日はここからさらにザンスカールの中心都市(村?)パドゥムまで向かいます。




パドゥムの都市圏(村圏?)に入ると、途中でタクシー3台集まって荷物を下ろし始めました。

あぁ。どっかのタクシーに乗ってた乗客の荷物が多すぎて、3台に分割して積んでたのか。それで一緒に走ろうとしてたのね。

確かにぼくの乗っているタクシーの乗客は全員観光客のはずなのに、タクシーの頭の上にはなぜかマットレスが積んであったからな。そういうことか。













カルギル→パドゥム


はい。というわけでパドゥムに到着しました。

街の中心部にヘリポートがあるのですが、そこがタクシーの発着ポイントっぽい。

到着は17時だったので、13時間かかりました。

もしこのタクシーが後続を待たずぶいぶい走ってたら、あと2時間は縮まったと思いますが。



ドライバーに「何しにパドゥムへ?」と聞かれたので「プクタル・ゴンパに行くんだよ」と答えると、「プクタル?じゃあおれが明日連れてってやるよ。往復で4,000R(6,500円ぐらい)だ」と訳の分からんことを言い出しました。

どうやって行くのかはさっぱり知らないけども、少なくとも4,000R必要だとは思いません。もし本当なら行かずに帰るわ。




ザンスカールに来た理由は「プクタル・ゴンパ」なので、特にパドゥムに用は無いんですよね。

できれば今日のうちに少しでもプクタルに近づいておきたい。

というわけでパドゥムの中心(といってもただの交差点だけど)をうろうろしていると、英語の話せるおっさんに捕まりました。



おっさんA「やあ。何してるんだい?」


だばで「えーとね。プクタルに行きたいんだけど、どうやって行ったらいいか分からないんだよね」


A「なるほど。プクタルへはタクシーで行くんだよ。途中までね。そこからはトレッキングだ」


だ「やっぱりタクシーしか無いですか」


A「そうだね。そう言えば、あそこの彼が明日プクタルへ行くと言っていたよ」


おっさんB「どうも『あそこの彼』です。どうした?」


A「彼もプクタルに行きたいらしいよ」


B「なるほど。おれはすでに明日プクタルへ向かうクライアントを抱えている。その彼には1,200R(2,000円ぐらい)でと話をしているんだが、その金額を彼ときみでシェアすることは何の問題もない」


だ「つまり600R(1,000円ぐらい)でプクタルまで行けると?」


B「正確には『途中まで』だけどな。そっからはトレッキングだ」


だ「なるほど。そしてそれは明日出発ということだね?」


B「その通り」



ふむ。

金額の正当性は確認のしようがないものの、悪い話ではないな。

何より明日出発できるというところが大きい。

何も考えず来ちゃったものの、旅行者らしき人物を見かけないんだよね。宿も閉まってるところが多いし。まだローシーズンなのかも。

こんな状況でプクタル行きの何かが出るのを待ってたらいつ出発できるか分からん。



だばで「わかった。じゃあそれに便乗させてもらうよ」


おっさんB「よしいいだろう。明日10時にここに来る」


だ「10時にここだね」


B「ちなみに宿を探しているならそこの交差点の宿がいいぞ。というか今開いている宿はあそこぐらいじゃないか?」


だ「分かった行ってみる。そして明日は10時にここだね」


B「あぁそうだ。10時にここだ」


だ「わかった。じゃあまた明日」





とりあえず明日発のプクタルへの交通手段を確保できました。

紹介してもらった交差点のところの宿に行くと、気の良さそうな兄ちゃんが丁寧に接客してくれました。

ちょうど先日開けたらしくて、まだ水も通って無くて、というか配管が壊れてて今修理してるところで、「ホントはお湯もちゃんと出るんだけど」と申し訳なさそうにしてました。


大丈夫。問題ないよ。その代わり100R(160円ぐらい)値引きしてね。


水が出ないのでシャワー用にとお湯を作って持ってきてくれたり、周辺やプクタルへの情報を丁寧に教えてくれたりとホスピタリティに溢れる兄ちゃん。





よく見るんだカジュラホのクサレインド人。これがホスピタリティだ。





まぁこの兄ちゃんも国籍上は「インド人」なんだけど。
国籍とか国境って所詮人間の作ったもので大した意味ないですよね。
だってこの眼の前の兄ちゃんは絶対「インド人」じゃないし。

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今日もありがとうございました。



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[ 2017.08.05 | インド | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

いざ!プクタルへ!?

【579日目】パドゥム→チャー(2017年5月27日のおはなし)




はいこんにちは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。











というわけで、今日はプクタル・ゴンパへ向けて出発します。


昨日タクシードライバーを名乗るおっさんBと約束した時刻は10時。

10時に待ち合わせの場所でスタンバります。


が、まぁもちろん現れません。

知ってた知ってた。



けどほんとに来ないので、そのへんをうろうろしていたら昨日見たおっさんAを発見。



おっさんA「やあ。彼来ないのかい?」


だばで「来ないねぇ」


A「クライアントがいるって言ってから行くのは行くと思うんだけどね」


だ「だよね。電話とか出来ない?」


A「今ダメなんだよ。ザンスカール全域で携帯電波が不通でね」


だ「まじか」


A「まぁ待ってれば来ると思うよ」



おっさんAの言うとおり、40分後に現れたおっさんB。



B「はっはっは!さぁプクタルへ行くぞ!その前におれたちは買い物だ!」












現れたのはおっさんB改めガイド氏と、そのガイド氏のクライアントであるフランツ。アメリカ人の大学生で、自称フォトグラファー。チベット文化を追っかけていてザンスカールにも何回か来たことがあるらしい。

その2人と、誰かよく分からない兄ちゃんを1人乗せてタクシー(ジープ)は走り始めました。




まず今日の予定。

ここパドゥムからプクタル・ゴンパのあるプクタルへは、川沿いに1本道。

ただ車が通れる道はプクタルまで通じておらず、途中のアンムー(Anmu)まで。そこからプクタルまではトレッキングです。


2017052701_プクタルへの道
プクタルへの道


ただ、なんでも今日はアンムーまでの道のどっかでがけ崩れがあったらしく、車はそこまでしか行けないらしい。


2017052702_プクタルへの道
プクタルへの道


というわけで、そこまで車で行って、そこからその先の村までトレッキング。そこで新しい車を手配しアンムーまで。

アンムーから再度トレッキングを開始し、今日はチャーという村を目指します。


2017052703_プクタルへの道
プクタルへの道

で、チャーで今日は宿泊し、明日プクタルへアタック。という流れ。












2017052704_プクタルへの道
プクタルへの道

まぁ車道って言ってもこんなんですけどね。

舗装なんか当然されてないし、ありえないぐらいボッコボコだし、そこらで雪解け水でちょっとした川になってるし、たまにちょっとしてない川になってたりして、まぁジープじゃないと通れないでしょうコレは。



この地域は、この川沿いに小さな集落がポツポツとあります。

といっても、川は激流で川沿いは断崖絶壁。その崖の上にちょっとある平地に集落を形成しています。ほんとなんでこんなとこ住んでんだ?

集落の中に、たまに集落と関係ないところにゴンパが建っており、その断崖絶壁具合と周囲の岩山とのコラボ感が素晴らしく、なかなか見ることのない光景です。



2017052705_ゴンパ
バルダン・ゴンパ


そうそうこんな感じ、、、って言うか。。。




2017052706_ゴンパ
バルダン・ゴンパ


揺れすぎじゃね?




尋常じゃないですよー。揺れが尋常じゃないですよー。











2017052707_プクタルへの道
プクタルへの道

あ、止まりました。


2017052708_プクタルへの道
がけ崩れ

がけ崩れですね。

車はここまで。あーなるほど。なぜか一緒に乗ってた兄ちゃんはこの車を持って帰るために乗ってたのね。



2017052709_プクタルへの道
プクタルへの道

というわけで、しばらくこんな道をトレッキングします。

絶景ですね。

ところでこの満点の青空の下、わたくしの iPhone 先生のGPSは「現在位置を感知できません。トンネルや建物の中の可能性があります」とか言ってます。落ち着けGPS。その可能性はゼロだぞ。




ガイド氏曰く「2時間」の道を「50分」ぐらいで歩き、イチャル(Ichar)という村に到着しました。


2017052710_プクタルへの道
イチャル

この置いてある車の持ち主を探しにガイド氏は村へ。


2017052711_イチャル村のゴンパ
イチャル村のゴンパ


しばらく待っていると、ガイド氏がひとりのおっさんを連れて帰ってきました。

この車でアンムーを目指します。











2017052712_工事中
工事中

お。なんか重機がいますよ。

あ、車はここまでなんですね。


2017052713_工事中
工事中

あぁ。岩ぶち砕いてますね。車が通れる道を作っているのですね。

こうやって徐々に伸ばしていっているのか。いつの日かプクタルまで車で行けるようになるのかしら。

ではこっからチャー村までトレッキングでございますね。





2017052714_プクタルへの道

2017052715_プクタルへの道

2017052716_プクタルへの道

2017052717_プクタルへの道
プクタルへの道

ちょいちょい村がありますね。まぁ村と言っていいのかどうか分かりませんけど。

いやー。秘境ですねぇ。

ちなみにこの道をひたすら歩いていくとマナリに着くらしいですよ。2泊3日とか言ってたかな。





2017052719_チャー村
チャー村

お?なんか前方に村が見えましたよ。



ガイド氏曰く「3時間」の道を「2時間弱」で歩きました。

このガイド氏ちょいちょい時間を多めに言ってくるんだけどどうなの。本当にガイドなの。






ガイド氏「さぁ諸君。チャー村に到着だ。ところでおれは今日どこに行けばいいか分からない」







本当にガイドなのか?

なんか聞いたところ、フランツがドライバー兼通訳でこのおっさんをチャーターしたみたいですね。本人は「ガイド経験あり」だと言ってますけどだいぶ眉唾だな。



チャー村には2件の宿泊施設があります。ホームステイなので、現地の方のお住いにお邪魔させていただく感じです。


2017052720_ホームステイ
ホームステイ

お茶やチャパティをごちそうになりました。

晩ごはんまで時間があるので、チャー村の中をうろうろしましょうか。





2017052721_チャー村

2017052722_チャー村

2017052723_ヤギ

2017052724_チャー村全景
チャー村

なんか出産の季節だったのか、子ヤギとか子ヒツジとかが村の中をちょろちょろ歩いててとてもかわいらしいです。

村の人も、こんな人数の少ない村だとぼくらのような旅行者は目立ってしょうがないはずなのですが、普通に挨拶して普通に接してくれます。ウザインド人のようにジロジロガン見してくることなど一切ない。





2017052725_看板娘ちゃん
宿の看板娘ちゃん

さーて。

やることないし(マジで)明日に備えて寝ますかね。





明日はついにプクタル・ゴンパですよ。





乞うご期待。

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今日もありがとうございました。



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[ 2017.08.05 | インド | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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