ザンスカール行った後に一度通った道を戻るとかテンション上がる要素が微塵もない

【582日目】カルギル→(2017年5月30日のおはなし)




はいこんにちは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。











というわけで、今日はいきなり夕方の5時です。


なんもしてねぇもの。


日中なんもしてねぇもの。




17時に宿の前にタクシーが迎えに来ました。

その場で事前に聞いていた金額2,500R(4,000円ぐらい)をお支払い。



宿のスタッフ「きみは助手席または2列目だからね」


他のスタッフ「今は助手席でいいけど、もし誰か乗ってくるようなら2列目に移動してね」


さらに他のスタッフ「助手席に人が来るようなら2列目に移動するんだよ」




わかったわかった。誰か助手席に乗ってくんのね。




ここのスタッフはいい人揃いでした。

まぁ時々何言ってんのかわからんことがありましたけど。

前日夜「じゃあタクシーの手配をしておくね」

翌日昼「今日出るの?タクシーの手配必要?」

おれ「え?昨日タクシー手配するとか言ってなかった?」

みたいなね。

まぁウザインド地方に比べたら総じて良いけど。あいつら会話にすらならないからな。ソファに腰掛けて小一時間会話するとかあいつらには出来ないからな。












2017053001_タクシー乗り場
タクシー乗り場

ぼくをピックしたタクシーは一度タクシー乗り場へ。

ここで、同じくジャンムー行きの乗客を何人か拾い、というか探します。満席になるまで。

これ何時間待つのかなーとか思ってたら1時間半後ぐらいに発車。



さ。あとはジャンムーに着くまで乗ってりゃ良しです。

2017053004_カルギル→ジャンムー
カルギル→ジャンムー



2017053002_カルギル
カルギル

カルギルの街なみ。

そういえば、カルギルの街なかとかちゃんと見なかったな。

まぁ宿のスタッフに市内の見どころを聞いたら、「博物館」か「国境」とか言ってましたからね。

「博物館」はそもそも行かないし、「国境」てそれパキスタンとの停戦ラインでしょ。確かにカルギルから川沿いに進むと国境行けちゃうなーとは思ってたけど。そこまで普通に道あるなーとは思ってたけど。地元人的には、そこは外国人観光客にオススメするスポットな感じなのね?




案の定、途中でドライバーのオトモダチらしき人間が助手席に乗ってきたので2列目に移動しました。












2017053003_カルギル→シュリナガル
カルギル→シュリナガルの峠越え

はいもう真っ暗。パねぇ。

そんな真っ暗なのに、断崖絶壁の上の道をグイグイ飛ばし、前の車を煽り、クラクションを轟かせ、パッシングしながらタクシーは進みます。乱暴だなぁ。




シュリナガルのタクシー乗り場で一度休憩。夜中の12時。

なのにタクシー乗り場には何人かのカシミール人の兄ちゃんがたむろしており、われわれのタクシーの扉を開けては「どこいくんだ?ジャンムー?よし乗り換えだこっち来い」と超強引に中の客を引き出そうとしてきます。まぁ全員にシカトされてましたけど。

ウザインド地方のウザインド人に比べると営業が雑で大雑把ですかね。それじゃ騙せないだろ、と思いました。

ウザインド人は言葉巧みですからねぇ。あいつらウザいくせに頭脳派なんですよね。ウザいけど。

こっちの奴らはもうガラの悪さが顔から出ちゃってるからね。最悪パワープレーに打って出そうな気配がある。良かったこんなとこでこんな時間に降ろされなくて。ジャンムーへの直行をチョイスしたのは正解だったな。











というわけで、このままタクシーで寝て起きたらジャンムーに着いている、、、ハズ。です。












微塵もないのでこんな感じです。

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今日もありがとうございました。



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[ 2017.08.07 | インド | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

アムリトサルで国境セレモニー見てきた

【583日目】→ジャンムー→アムリトサル(2017年5月31日のおはなし)




アムリトサルについて





アムリトサルの場所




アムリトサルはインドの都市。パンジャーブ州に属する。人口は約100万人。アムリットサル、アムリッツァー(英語読み)とも表記される。

16世紀後半にスィク教の信徒によって建てられた街である。1604年、スィク教の総本山であるハリマンディル・サーヒブ が建てられた(19世紀初頭に屋根が金箔で覆われたことから、現在はゴールデン・テンプルまたは黄金寺院という通称が定着している)。
植民地時代の1919年には、逮捕令状なしでの破壊活動容疑者の逮捕・投獄を認めたローラット法に抗議する大暴動が発生して、インド軍の治安部隊が投入された。その直後、非武装の抗議集会が開かれたが、インド軍が発砲し、多くの市民が殺害された。この事件はアムリトサル事件、アムリトサル虐殺事件などと称される。
戦後、インディラ・ガンディー首相がスィク教徒の反政府勢力に対して強硬策をとった結果、ハリマンディル・サーヒブに立てこもった1000人以上のスィク教徒を武力鎮圧した(ブルースター作戦。黄金寺院事件ともいう)。この時の死傷者は数百人にものぼった。これに対する報復として、スィク教徒のボディガードらによってインディラ・ガンディー首相はまもなく暗殺された。




と、Wikipediaより抜粋。



今日も要約しましょう。





ここ終わったらインド脱出!





です。












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はいこんにちは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。











朝起きたらジャンムーでした。

行くときのバスの所要時間は一体。。。


というわけで、今日はここから「アムリトサル」という街を目指します。


2017053101_ジャンムー→アムリトサル
ジャンムー→アムリトサル






ジャンムーのバススタンド前で降ろされました。

このあたりは前来た時同様、とにかく客引きが多い。もじゃもじゃしています。

その客引きの群れを華麗に無視し、公営バス乗り場に。公営バスの方がその辺の客引きより安いかは分かりませんが、少なくともボッたくってはこない。その数十ルピーの金額差より、ボッタクリと戦う精神的ストレスの方がはるかに大きいのです。個人的に。


ジャンムーのバススタンドからアムリトサルへの直行バスが出ていました。198R(300円ぐらい)。

これに乗ってアムリトサルを目指します。




ジャンムー→アムリトサル

だいたい5時間半ほどの道のり。

タクシーが早朝に着いてくれたので、5時間乗っても昼過ぎに着けちゃいました。






アムリトサルは、「シク教」という宗教の教徒が作った街。

街の中心には「シク教」の総本山である寺院が堂々と建っており、街なかにはシク教徒たちがたくさん歩いています。

ちなみにシク教徒の見分け方は、ヒゲモジャでターバンを巻いているガタイのいい人がそれ。

というか、「知らない人がイメージするインド人=シク教徒」でほぼ間違いないです。

シク教はインド内では新興宗教で、ヒンドゥー教のカーストを否定しています。

カーストとはそもそも職業選択の自由度が低い制度なので、イギリス植民地になって「世界」が「インド」から「全世界」に広がった時、果たしてその「海外に行って働く」という仕事を誰がすんの?という問題がヒンドゥー教に発生します。そんなカースト存在しないですからね。

そこで海外に進出したのが「シク教徒」。カーストが無いので仕事も選び放題だし、そもそも教養が高く裕福な人が多かったみたいで海外で働くシク教徒が非常に多かったとか。

「外国人がイメージするインド人=シク教徒」になったのも、外国人が目撃するインド人はシク教徒が多かったからなんでしょうね。




で、このシク教。ものすごく懐が深い。

そもそも信者に金持ちが多いらしく、そこからの寄進も大量みたいです。

その寄進をもとに、貧しい人たちに無料で食事を振る舞ったり、無料で宿を提供したりしています。


貧しい人、すなわちぼくのことです。


シク教総本山の寺院の東側に、巡礼者用の宿坊があるのですが、その1室を海外からの旅行者向けに開放しています。料金はドネーションです。

ただダニがいます。ぼくめっちゃ噛まれました。ベットによると思いますが。











宿にチェックインした後は、今日のメインイベントに向かいます。


インドとパキスタンはとても仲が悪いので、こんなに長い国境があるくせに開いているのは1ヶ所だけです。

それがここアムリトサル(から西に行ったとこ)。

その国境では、毎日夕方に国境に掲揚してあるお互いの国旗を降ろすセレモニーが行なわれており、それはさながら両国による応援合戦なんだとか。

お互いに「ウチはこんなに外人が見に来てるんだぜ」と言いたいのか、外国人はVIP席に案内されるそうで、しかもタダなので時間はあるけど金はない、ぼくのような長期旅行者向けのイベントと言えます。



国境までの行き方は、シク教の寺院のあたりをウロウロしていたら旅行会社の客引きが寄ってきます。

ヤツらが出すシェアタクシーで行くのがラク。

人数がいるならリクシャをチャーターしてもいいと思います。











「アタリ」というのが国境にある街の名前。

国境近くの駐車場に車を停め、ドライバーに帰ってくる時間を指示された後は歩いて国境へ向かいます。



2017053102_国境
国境

国境。ここを目指して歩いてたらゲートが閉まってて入れませんでした。

どうも、外国人はその横の通路を歩かないといけなかったらしい。そこを歩いていると、フェンスの向こうから大量のインド人に眺められて、さながら檻の中のライオンの気分です。


2017053103_VIP席?
VIP席?

案内されたのがここ。VIP感はありませんね。

VIP的な扱いも皆無です。その辺の兄ちゃんに顎で「あっち座れ」と言われただけです。


2017053107_建設中
増築中

あっちの方はガッツリ増築中です。

あんだけ下に人がいるのに普通に工事中です。

ヘルメットも安全帯も無しで普通に工事中です。

ぼくが監督やってたら発狂するレベルです。


2017053106_パキスタン側
パキスタン側

というか植栽でパキスタン側見えねぇし。

応援合戦だったら両方見えなきゃ意味ないし、パキスタンに外人を見せびらかすにもこれじゃ向こうから見えないんですけど?


2017053104_国境
国境

これが肝心の国境。

この国境脇の国旗を降ろし、ゲートを閉じるのがメインのイベント。




あ、なんか音楽が流れてきました。

イベント開始でしょうか。

というか音楽が普通にその辺のクラブのそれみたいなんですけどそれでいいんでしょうか。




2017053105_イベント
イベント

音楽に合わせ、インド国旗を持った女子供が走り始めました。


2017053108_順番待ち
順番待ち

というかすごい数の人間が待ってるんですがあれ全部やるんでしょうか。

あの人間全員が旗持って走るのをただ見ていないといけないのでしょうか。


2017053110_旗回収
旗回収

あ、旗回収しましたね。

かなりの人間が待たされた挙句走れずに引き返させられていますが、とにかく旗を回収しました。


2017053109_ダンスタイム
ダンスタイム

と思ったら、そこの道で今度は女子供が踊り始めました。

なるほど。それで音楽がクラブのそれだったわけですね。

これは本当に「女子供」しか参加できないみたいで、近くにいた欧米人の姉ちゃんは中で踊り狂っていましたが、一緒に降りてった欧米人の兄ちゃんは警備のおっさんに参加を阻止されていました。



しばらく踊り狂ったら、音楽がちょっと変わりました。



2017053111_セレモニー
セレモニー

お。なんかライフル持ったおっさんが現れました。


2017053112_セレモニー
セレモニー

さらに犬を連れたおっさんが現れました。


2017053113_セレモニー
セレモニー

ライフルのおっさんと犬のおっさんがポジショニングしたところで、誰かが何かしゃべりはじめました。



2017053114_MC.jpg
MC

あ、あの白いおっさんですね。

さっきからちょいちょいBGMに人の声混じってんなと思ってたらあのおっさんがアオリ入れてたみたいです。



2017053115_セレモニー

2017053116_セレモニー
セレモニー

ちょっとシャレオツな軍服に身を包んだ一団が出てきましたね。

これからが本番ということでしょうか。



2017053117_MC.jpg
MC

MCのおっさんも張り切ってアオってます。


2017053118_MC.jpg
よいしょー

2017053119_MC.jpg
2階席ー

2017053120_MC.jpg
どーん

2017053121_MC.jpg
はい落ち着いてー



MCが一度落ち着かせたところでセレモニーの本番開始です。



2017053122_セレモニー
女性からです

2017053123_セレモニー
女性ポジショニング

2017053124_セレモニー
次オトコきました

2017053125_セレモニー
足上げすぎ

2017053126_セレモニー
どや

2017053127_セレモニー
今度はたくさん来ました

2017053128_セレモニー
なぜか引き返しました

2017053129_セレモニー
ちょっと違う装いのおっさん来ました

2017053130_セレモニー
敬礼

2017053131_セレモニー
おっさんポジショニング

2017053132_セレモニー
また来た

2017053133_セレモニー
あ、扉を?

2017053134_セレモニー
閉めました

2017053135_セレモニー
どや

2017053136_セレモニー
あれ。また開けた?なんで?なんで閉めた?

2017053137_セレモニー
足上げすぎ

2017053138_セレモニー
足上げすぎ×2

2017053139_セレモニー
どや

2017053140_セレモニー
どやさ

2017053141_セレモニー
どどど

2017053142_セレモニー
どやさ!

2017053143_セレモニー
あ、パキスタン側もなんかやってました

2017053144_セレモニー
また来た。もういいよ。長いよ。

2017053145_セレモニー
あ、ついに旗のヒモに手をかけました

2017053146_セレモニー
降ろされていきます

2017053147_セレモニー
きれいに折りたたみまして

2017053148_セレモニー
お持ち帰りします

2017053149_セレモニー
どや

2017053150_セレモニー
はい閉めました











長ぇ。











これを見てひたすら歓声を上げ続けるインド人すげぇな。飽きないの?というかこれ毎日やってるんだけど毎日こんなに人来てんの?ヒマなの?インド人ヒマなの?











セレモニー後、日本人らしく言われた時間どおりにタクシーに戻ったのですが、当然一番乗りで当然小一時間待ちました。


どうせ他のやつ遅れてくると分かってても時間通り行ってしまう、日本人の悲しい性ですよね。












結局何人か置いていってました。大丈夫なのか?

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今日もありがとうございました。



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[ 2017.08.07 | インド | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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