インド最終日に行くべきところと言えばもちろん、、、

【584日目】アムリトサル(2017年6月1日のおはなし)




昨日ですね。

無駄に長いセレモニーのせいで、記事が無駄に長くなってしまったので端折ったんですけど。




2017060101_黄金寺院
ハリマンディル(黄金寺院)

シク教総本山のハリマンディル寺院、通称黄金寺院に行ってたんです。実は。




まぁ要は「行きました」ってだけで特に重要な何かがあったわけではないのですけどね。

というわけで、美しき黄金寺院の写真をぺたぺた貼ってから、本編に突入したいと思います。




2017060102_黄金寺院
夜間なのにこの賑わい。奥の時計台が黄金寺院。

2017060103_黄金寺院
寺院前の広場。どこでも寝るのはシク教徒も同じ。

2017060104_黄金寺院

2017060105_黄金寺院

2017060106_黄金寺院

2017060107_黄金寺院
黄金寺院












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こんばんは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。











ほんとどこででも寝るんですよインド人は。

ヒンドゥー教徒もイスラム教徒もシク教徒もどこでも寝るので、これはもうインド人共通の文化ってことですね。



というわけで、今日はアムリトサル市内をうろうろしたいと思います。



2017060108_アムリトサル

2017060109_アムリトサル
アムリトサルのメインストリート

黄金寺院の近くは、このように「え。ほんとにインドなのですか?」と言わんばかりに整備された小綺麗な街並み。タイル張りの道路とかインドで見たことありますか?


2017060110_アムリトサル

2017060111_アムリトサル
メインストリートの銅像

道路脇にはこんな陽気な銅像なんかも立っちゃってね。珍しいですよね。シヴァとかガネーシャ以外の彫刻とか。いやーインド感ないわーここ。ウザインド地方みたいにジロジロ見られることも無いし、用もないのに話しかけてくる輩もいない。


2017060112_アムリトサル
裏通り

裏通りはインド感出てきますけど。

ここでもウロウロしていたら町の人が「どうした?どこか行きたいのか?」と声をかけてくれて、心配してくれるって素晴らしい。そして会話が成り立つって素晴らしい。



アムリトサルで、黄金寺院以外に行くべきところと言えば「ジャリアンヴァール・バグ」です。

ここは、インドがまだイギリス植民地だった頃、「逮捕状無しで逮捕でき、裁判無しで投獄できる」とかいう腐った法律がインドで成立し、それに対して反対運動が起きました。

ここアムリトサルでも非武装の12,000人が公園で集会を開催。そこにやってきたイギリス人将校ダイアー准将率いる治安部隊が、なんの警告もなくその集会に15分もの間銃弾をぶち込み続けました。

1,500人以上の死者を出したこの事件が起こったのが「ジャリアンヴァール・バグ」。


2017060113_アムリトサル
ジャリアンヴァール・バグ

この痛々しいモニュメントの奥にあるのがその場です。


2017060114_アムリトサル
ジャリアンヴァール・バグ











インド人多すぎて無理。











こういう人間の負の部分を見るのが大好きなぼく的には是非とも行ってみたい「人間ってカスだよね」スポットだったのですが、このインド人の多さは無理。入りたくない。

今日はインド最後の日なんだよ。明日にはインド出国するんだよ。何が悲しくて最後の最後までこのクソ暑い中あんなに大量のインド人にもまれにゃならんのだ。あんなインド人旅行者まみれの中にぼくみたいなの放り込んだらチャンディーガルの二の舞いになること請け合いじゃないか。



というか暑いんだよ。なめてんのか。











2017060115_カフェ・コーヒー・ディ
カフェ・コーヒー・ディ

というわけで、インド最後の日の午後は、エアコンが効いてサクサクの Wi-Fi が飛んでいる、ぼくがインドで唯一「これはいいかも」と思ったスポット「Cafe Coffee Day」でだらだらブログを書くことにしました。



このカフェを教えてくれたゆうまさん。ぼくは今日もコーヒー1杯で入り浸っています。






最終日はカレーとか無いから。もういいからそういうの。

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今日もありがとうございました。



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[ 2017.08.08 | インド | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

新しい国に来たことよりもインドから脱出できたことの方が嬉しい

【585日目】アムリトサル→ラホール(2017年6月2日のおはなし)




インド編あとがき。〜インドの旅行を終えて〜



ウザいウザいと聞いていたインド。

そもそも「世界三大ウザい国」、「世界四大ウザい国」、「ウザい国四天王」などなど、数々の「ウザい国」ランキングで常に上位に食い込んでいるそのウザさはもはや万国共通認識であるわけです。「インド=ウザい国」。



先入観とは恐ろしいもので、仮にそうでなかったとしても、そうとしか見られなくなってしまう。

仕事において最も重要な事は「先入観を持たないこと」。



これが社会人時代に、後に上司となる方が新入社員研修で話してくださった言葉。

研修の内容とかほとんど忘れましたが、この言葉だけはよほど心に染みたのか、今でもしっかりと刻み込まれています。

そして会社勤めを辞め、長期旅行に出た今も、この言葉は常に心のどこかにあるのです。

真の名言は使う場所を選ばないということですね。ビジネスでしか使えない名言なんて名言のうちに入らないのですよ。



そんな「ウザい」という印象の流布甚だしいインドに入るにあたって、ぼくが努力したのはこの「インドはウザい」という先入観を排除すること。

「ウザい」と思って見るから「ウザく」見えることだってあるのです。

「ウザくない」と思ってみていたら同じ事柄でも「ウザくない」と思えることだってあるのです。



常にフラット。物事には必ず良い面と悪い面がある。そして人間のやることに絶対はない。



これがぼくのポリシー。

インドだって、フラットな視線で見ればウザくないかもしれない。

確かにウザい面もあるかもしれないが、逆に良い面もあるかもしれない。

人間である以上、「絶対的に」ウザいということはありえない。



そうキモに命じてインドに入ったのです。



インド編の初期の頃は、そのような記述も多いです。

「思ったよりウザくない」「日本語を話すインド人も別に普通だった」。



バナラシ、ブッダガヤ、コルカタ、プリー。



思っていたよりもウザくなかったのです。

なんだ。やっぱりただの先入観じゃないか。

先入観を持って入るから、そう見えるだけなんじゃないか。



タミル・ナードゥ、ケーララ。


初対面の人と接するのが苦手なぼくにはちょっと距離感が近すぎる方たちが住んでいました。

パーソナルスペースが小さい。というかそんなもの存在しないのではないかとすら思える。

でもこれは「人懐っこさ」「フレンドリーさ」とも呼べるものでした。

なんだ。インドの「ウザさ」は逆を言えば「人懐っこい」んじゃないか。

やっぱりただの二面性なんじゃないか。




インドを1ヶ月半旅行し、ぼくはそう思い始めていました。












でもそれは間違いでした。












マイソール、バンガロール。


南部の穏やかな雰囲気が薄くなり、突然腕をつねられたり、強引な客引きが出てきました。



アウランガーバード、カジュラホ、アーグラ、ジャイプル、プシュカル、ウザイプル、ジョドプル、ジャイサルメール、チャンディーガル。そしてデリー。


このインド観光の核心的部分。

ここは噂に聞いた「ウザいインド」の巣窟でした。


息を吸うように発生する割り込み、順番抜かし。

外国人と見るや用もないのに話しかけ、用がないのでこちらの回答を無視して立ち去る暴挙。

「珍しい生物発見なう」とツイートしたい感がありありと見える「セルフィー撮ろう」。

さらには勝手に人の写真を撮る始末。

こちらに用がない時はしつこいぐらいに来るくせに、相手に用がない時はありえないぐらい冷たい対応。

お釣りは基本投げて返す。

というかお釣りは準備してない。

おまえがピッタリ持って来い。

でもこっちが投げて渡すと怒り出す。

事前説明もなく既成事実だけ作ってからの高額請求。

最初の取り決めとは異なる金額請求。

下品な日本語を交えての押し売り。

「見るだけでOK」という名のウソ。

ウソウソウソ。

時に笑えるほどしょうもないウソも。

そしてウソがウソだとバレた時の開き直り具合。



挙句の果てに、中国人と間違えてのヘイトスピーチ。



わたくしこのインドの核心的部分をこう名付けました。





「ウザインド地方」と。





ウザインド地方を1ヶ月半ほど旅行する中で、インドに対する正のイメージはどんどん消えていきました。

インド東部、南部での良いイメージはどんどん悪いイメージに上書きされ、もはや「インド人がウザい」のか「ウザい人間がインド人」なのかが分からなくなるほどでした。

もうここまで来るとインド人を見るだけで警戒するようになりました。今度はどんなウザいことをされるのだろう、と。

それなのにインド人ときたら、なんと12億人もいるのです。もうこの国に逃げ場なんてものは無いのです。



それに気づいた時、ぼくはインドに対する心の扉を閉じました。



必ずしも「インド人=ウザい」ではない。

それはあくまでも世間のイメージであって、実際はそんなことはない。



この場でそう書けるよう、そのような先入観を排除した上で旅行したこの3ヶ月半。

最終的に導き出したぼくの結論は次のとおりです。











『インド人=ウザい』。











亜大陸ごと沈めクソ虫。












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はいどうもこんばんは。

だばでーです。今日もよろしくお願いします。











2017060201_印パ国境
印パ国境

って言うか国境越えたいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぇぇぇぇぇええええええええええええええぇぇぇぃぃぃぃぃぃぃいいいいいい!!!!!!!!!!


もうインドじゃない!!!


もうここはインドでは無いんだ!!!!!


F○CK!!!!!


F○UK!!!!!


F○CKING インディアぁぁぁぁぁっぁあああああああああああ!!!!!!












二度と来るかボケ!!!!!

















えー。

急に国境越えたのでテンション上がりすぎてヤバメですが、順を追って書くと、


2017060202_アムリトサル・バススタンド
アムリトサルのバススタンド

アムリトサルのバススタンドで、アタリ行きのバスに乗りました。


2017060203_アタリ行きのバス
アタリ行きのバス

インドの小汚いごちゃごちゃしたバスもこれで乗り納めです。


2017060204_国境への道
国境への道

国境への道の途中で降ろされます。

というか道のまっすぐ具合がまっすぐすぎて笑えます。

降りた場所で「国境まで」とリクシャが寄ってきますがお断りしました。

最後までリクシャを警戒していた、のではなく、単純にもう手持ちのインドルピーが無いのです。


国境近くの無駄に豪華なイミグレで手続き。

出国審査で「インドはどうだった?」と聞かれて回答に困ったのは言うまでもありません。


2017060205_国境へのバス
国境へのバス

特に検査をするわけでもないのに数十分待たされた税関を抜けた後は、これまた無駄に豪華なバスに乗って国境へ。

乗車時間5分。


2017060206_国境
国境

おととい来た国境。


2017060207_国境
国境

セレモニーでインド人が走り回っていた道を歩きます。

この時点でうれしさのあまりおしっこ漏らしそうになっています。


2017060201_印パ国境
国境

そして国境。

あぁ国境。なんて淫靡な響きでしょうか。

この数週間、ぼくはこの場所を心から求めていたのです。そう。インドからの出口です。


2017060208_国境からのトロッコ
トロッコ

なんだか無駄に長い入国審査のあとは、イミグレ出たところに来るトロッコで近くの駐車場まで。

乗車時間5分。

こないだのセレモニーから思ってたんだけどさ。インドとパキスタンってわりと仲良いんじゃないのかな。仲良すぎてケンカしてるだけのようにも見えるよ。


この駐車場にはリクシャが待機していて、目的地のラホールまで行くだの乗れだの言っていますが、まぁ当然のようにお高いのでお断りします。

歩いてりゃなんか来るだろ、と思ってたら後ろからシェアリクシャがやってきたのでそれに乗り込みます。



何回かシェアリクシャを乗り継ぎ、ラホール市街へ。

とりあえず駅に連れてきてもらったのですが、目星をつけていた宿はそこから結構離れているので、歩いてそこまで向かいます。

と思ったら後ろから来たバイクのおじさんが「どこまで行くんだい?けっこう遠いね。乗せていってあげるよ」とのこと。

ここで乗ってしまうと、「ところでぼくは商店を経営していて(中略)見るだけOK」となるのがインドなのですが、ここはすでにパキスタン。なんのトラブルもなく目的地まで送り届けてくれ、なんだったら「晩メシも奢ろうか」と言ってくれたのを平身低頭でお断りしました。




あぁ。




ついにインドを脱出したんだな。




もうあのクサレクソ虫に心をかき乱される生活は終わりを迎えたんだな。




インドという底辺から来たというアドバンテージがあることは間違いないけども、今心の底からこう言える。











パキスタン最高。












ところでお腹すいたなぁ。

インドルピーを上手に使い切り過ぎてしまったので、今日は朝から何も食べてないんですよね。


せっかく新しい国に来たし、ちょっと奮発してでも何か美味いもの食べたいな。


と思って街を徘徊するも、どこもかしこも閉まっています。

というか小さな商店でさえ、宿の近くのものがかろうじて開いているだけ。


これはメシを食うとかいうレベルではない。


なんでだろ。今日金曜日だからかな。

イスラム教は金曜日がお休みで、みんなしてモスクに行って説法を受けたりお祈りをしたりするんですよね。

パキスタンは敬虔なイスラム教徒が多そうだし、そういうアレでレストランなんかも閉まっているのかも。





宿のマネージャー「違うよ」




え?違うの?

じゃあなんで閉まってんの?











宿のマネージャー「こないだからラマダン(断食月)に入っているからだよ」











それはつまり、しばらくずっとこんな感じということ…?



宿のマネージャー「そうだね。来月の終わりごろまでこんな感じだよ」



それ、わたくしお昼ごはんなどは一体どうしたら…?



宿のマネージャー「うーん難しいね。スーパーは開いているから、食材を買って自炊するしかないかなぁ」





おぉふ。

入って早々「パキスタン最高かよ」とか思ったんだけど、これはちょっと前途多難かも。。。





というわけで、


2017060209_パキスタン
パキスタン


本日からパキスタン編でございます。












明日からもよろしく。

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今日もありがとうございました。



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[ 2017.08.08 | パキスタン | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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