世界遺産の「ディヤルバクル城塞とヘヴセル庭園の文化的景観」に行ってきた

【769日目】→ディヤルバクル(2018年1月15日のおはなし)





はいこんにちは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。




昨晩発の夜行バスに乗り、ディヤルバクルという街に到着しております。


2018011501_ワン→ディヤルバクル
ワン→ディヤルバクル

もうこの区間ほんと検問が多かったです。

夜行バスですよ。夜行バスってことは乗客はみな車内でお休みになっているということですよ。

それなのにですね。

3回。

3回ですよ。検問。

そのうちの1回なんか、数名程度車外に連行され、警察の施設内でボディチェックされて荷物全部ひっくり返されて職務質問されて、、、。

しかも職務質問している警官が英語話せないうえにこっちも眠いもんだから全く会話が噛み合わずにもうほんと勘弁してくれって話ですよ。


ええそうですよ。











職質されたのはぼくですよ。











おかしくない?

ターゲットおかしくない?なんでぼく?日本人アブナクナイヨーで有名なぼくですよ?



トルコ国内の情勢の話をすると、「自分たちの国家を持たない最大の少数民族」と呼ばれるクルド人がトルコ国内にも多数居住していて、彼らはトルコ政府に対して自治権の拡大やら何やらを要求していて政府はそれを認めていないという、まぁよくある多数派(トルコ政府)が少数派(クルド系少数民族)をイビっている状況なんですよ。

で、クルド人も人数が多いので、そいつらが政党を作って民主的手法から暴力的手法まで硬軟織り交ぜてトルコ政府に対抗しているのですね。

で、そのトルコ国内に居住しているクルド人の中心的都市、クルド人が「自国の首都」と呼ぶという都市、それがディヤルバクル。



だからね、分かるんですよ。

そのクルド人の中心都市であるディヤルバクルに入ってくる車への警戒が厳重になるのはよく理解できるんですよ。

乗ってる人間もほとんどがクルド人でしょうし。

ぼくの滞在中にテロとか起こされたのではたまったものではないので、そりゃあ警察の方もどんどんやってくださいよって話なんですよ。











だからって何故ぼくを。。。











違うじゃん。全然違うじゃん。

日本人じゃんわたし。

去年だったか一昨年だったか、イスタンブールの乱痴気騒いでいるクラブで銃連射するとかいうテロがありましたけど。で、あれの犯人がウイグル人だという噂で、ウイグル人と他の東洋人との見分けがつかないトルコ人が多いので日本人も何か危険に晒されるのでは?みたいな話もありましたけど。

でもあなた方警察やん?

わしのパスポート見てるやん?

「あ、日本人なんですね」てなるやん?

ほんまこの髭面にニット帽被ってその姿はパパラッチさながらでパスポートの顔写真と全然人相違っててそのパスポート自体も増補ページまでスタンプが侵食しているというレベルであちこち渡り歩いてておまけにトルコ軍がシリアでクルド人勢力とドンパチやっているというこんな時期にこんな場所にやってきた見たこともない東洋人が、、、











怪しくないわけあるか!!!











はいはい!!!こんな時期にこんなとこ来てすいませんでした!!!!!











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いちおう言っておきますが、外務省の渡航情報によるとディヤルバクルは濃いオレンジ(レベル3)です。赤じゃないです。



2018011502_ディヤルバクルのバスターミナル
ディヤルバクルのバスターミナル

はい。ディヤルバクルのバスターミナルです。わりと大きめ。

ワンから7時間半ほどかかりました。これはもう夜行バスの走行時間としては完璧なんですが、内1時間は警察施設内で拘束されており、その他2回30分ずつほど検問のために停車しておりましたので、実際は6時間弱といったところです。

そしてそれはそのまま7時間半の睡眠時間を6時間弱に削られたことを意味します。

テロとか戦争とかするやつは脳ミソおかしい。砕け散れ。




ちょっと動き出すには早すぎる時間だったので明るくなるまでバスターミナルで待機し、太陽がおはようしたところで市街地へ。

ただこのバスターミナルが意外と郊外にあり、市バスで旧市街までたっぷり1時間かかりました。直線距離だと大したことないんですが、やはりそこは市バスなのでグネグネうねうね住宅街を抜けながらだったので大変時間がかかりました。そして朝の通勤通学ラッシュに巻き込まれ、大きな荷物を抱えたわたくしは大変肩身が狭い思いを致しました。なので、肩身狭いついでに席は譲りませんでした。











目星を付けていた宿にチェックインし、眠い目をこすりながらディヤルバクル市内の観光に繰り出すことにしました。

ほんとは1回寝なおそうかとも思ったのですが、トルコの物価の高さに涙目のぼくは出来る限り早くトルコを駆け抜けたいと思っているのです。そのためにはこんなところで寝ている訳にはいかないのです。





2018011503_ディヤルバクル
ディヤルバクル

というわけでとりあえずディヤルバクルのメインストリートにやってきました。

まだ朝早いせいか人通りもまばらです。まぁ朝早いって言ってもすでに10時過ぎているんですけどね。



2018011504_ウル・ジャーミー
ウル・ジャーミー

メインストリート沿いにあるウル・ジャーミー。

どうやら「ウル・ジャーミー」とは、トルコではその街で最も重要なモスクを指すみたいです。

イランとかインドではそれが「ジャーミー(インドではジャメ)」なんですが、トルコではモスクのことを「ジャーミー」と呼んでいるご様子。そこらじゅうに「ジャーミー」と呼ばれる建物があります。同じイスラム教だけど土地が違えば勝手も違うようです。


さて。で、トルコのモスクは旅行者がズカズカ入り込んでもいいものなのかな?


2018011506_ウル・ジャーミー
案内看板

あ、案内看板がありますね。

英語で「訪問者への注意事項」と書かれています。つまり、この注意事項さえ守れば入ってもいいということですね。


2018011507_ウル・ジャーミー
ウル・ジャーミー

というわけで入りました。入場料のようなものはいらないようですね。それが宗教施設の本来の姿であるとぼくは思います。

ところでこのモスク、モスクらしさ皆無ですね。どこに建ってんですかそのミナレット。

後で調べたら、これはもともとキリスト教の教会だった建物をモスクに転用したらしく、しかも地震によって崩壊した後に再建したこの建物も、シリアのダマスカスにあるモスクの様式に似せているとかで、トルコ広しと言えどもここでしか見られない建物なんだとか。


2018011508_ウル・ジャーミー

2018011509_ウル・ジャーミー

2018011510_ウル・ジャーミー
ウル・ジャーミー中庭の装飾

確かに中庭の柱に施されたこれは、イスラム建築と言うよりはギリシャやローマ建築のそれに近い気がする。


2018011505_ウル・ジャーミーのレリーフ
門のレリーフ

あと門の上部に施されているこのレリーフ。どっかで見たことあると思ったらイランのペルセポリス神殿の階段に施されていたレリーフと瓜二つじゃないですか。

なんだってこんなものがこんなところに。。。

Wikipediaによると、このモスクは紀元前の神殿を転用されたと考えられているらしい。なるほどそれなら中庭のあの装飾も納得がいきますね。


さ、モスクの中に入ってみましょうか。


2018011511_ウル・ジャーミー
ウル・ジャーミー

うん。中身は普通かな、、、?


2018011512_ウル・ジャーミー
ウル・ジャーミー

でも無かった。

なにこの重厚感。かっこよすぎ。


2018011513_ウル・ジャーミー
ウル・ジャーミー

天井の装飾もまたオシャレ。

モスクの天井ってドームにモザイクタイル、ないし幾何学模様のフレスコ画と相場が決まっているのですが、ここは寄せ木でデザインしているあたりやはり独特ですね。おもしろい。


2018011514_ウル・ジャーミー
ウル・ジャーミー

うん。なかなか良かったここ。












ところで、どうでもいいんだけど今日これからすっごく長いんですよ。

本当に長いの。今日のぼくの歩行距離ヤバイもの。

この調子でやってると、通勤・通学途中に読んでくださっている方は会社や学校に到着してしまうし、息抜きに読んでくださっている方は息抜きすぎて酸欠になる恐れがあるので、今日はもう写真と注釈のみのダイジェストでお送りします。


えーと。ウル・ジャーミー見終わって、見どころを周りながら旧市街内を散策しますよー、というところからです。どうぞ。












2018011515_ディヤルバクル
ディヤルバクルの路地
旧市街は細い路地が入り組んでいる。



2018011516_イスケンデル・パシャ・ジャーミー
イスケンデル・パシャ・ジャーミー
建物のボーダー模様がおしゃれ。



2018011517_イスケンデル・パシャ・ジャーミー
イスケンデル・パシャ・ジャーミー
中は平凡だけど扉のデザインがかっこよかった。



2018011518_サファ・ジャーミー
サファ・ジャーミー
ミナレットのレリーフが見事と聞いたので来てみたら足場かかってた。



2018011519_メリク・アフメット・パシャ・ジャーミー
メリク・アフメット・パシャ・ジャーミー
もう1本のメインストリートに面して建つモスク。



2018011520_メリク・アフメット・パシャ・ジャーミー
メリク・アフメット・パシャ・ジャーミー
ここの天井のフレスコ画がお気に入り。



2018011521_ディヤルバクル
裏路地
だいぶ奥まったところに迷い込んだが、目指すアルメニア教会はこの辺なのだ。



2018011522_アルメニア教会
アルメニア教会入口
全然見つからなかったアルメニア教会の入口。ちなみに今日は入れない日だったらしい。



2018011523_アルメニア教会

2018011524_アルメニア教会
アルメニア教会の外壁に残る銃痕
何をそんなに閉じこもっているのかと思って周りを周ってみたら外壁には銃痕が。



2018011526_アルメニア教会
アルメニア教会の監視カメラ
そしてこの監視カメラ。今まで行ってきた国ではイスラム教とキリスト教が仲良くやっている所が多かったが、ここは明らかに敵対しているらしい。



2018011525_アルメニア教会
アルメニア教会外壁のレリーフ
そしてまた出たコイツ。これは一体何なんだ。



2018011527_ディヤルバクル
路地に書かれたアーミドの文字
「アーミド」とはディヤルバクルの旧称で、クルド人がこの地に王朝を築いていた頃の首都の名前。今でもクルド人的には「アーミド」推しらしい。



2018011528_ベーラム・パシャ・ジャーミー
ベーラム・パシャ・ジャーミー
また現れたボーダー柄。この辺りの特徴なのだろうか。



2018011529_ベーラム・パシャ・ジャーミー

2018011530_ベーラム・パシャ・ジャーミー
ベーラム・パシャ・ジャーミー
扉やテラス部分の天井の模様もなんだかポップでかわいい。



2018011531_ベーラム・パシャ・ジャーミー
ベーラム・パシャ・ジャーミー
入口の鍾乳飾り。久しぶりに見た。



2018011533_ベーラム・パシャ・ジャーミー
ベーラム・パシャ・ジャーミー
腰板にタイルが使われている。さっきの鍾乳飾りもそうだけど、なんだかイランっぽい。そしてクルド語はペルシャ語とそっくりさんなんだそうだ。



2018011532_ベーラム・パシャ・ジャーミー
ベーラム・パシャ・ジャーミー
なかなか立派なモスク。今日初めてお祈りしている人と出くわした。



2018011534_ベーラム・パシャ・ジャーミー
大理石に現れた人の顔のような紋様
お祈りの邪魔にならないよう、隅っこでこっそりしていたらお祈り中のおじいちゃんがやってきて「人の顔みたいに見えるだろ?」と言って見せてくれたコレ。確かに見える。



2018011535_ジャポン・パサジ
ジャポン・パサジ
2本目のメインストリート沿いにある「ジャポン(日本)」の名を冠するお店。売っているものは日本らしさの欠片も無かった。



2018011536_四本足のミナーレ
四本足のミナーレ
ディヤルバクルの旧市街で最も有名な名所。が、ご覧の通り封鎖されてた。周辺のおじさんにどうしたのか聞くと、銃を撃つジェスチャーをしていた。テロがあったんだろうたぶん。



2018011537_四本足のミナーレ
四本足のミナーレ
封鎖の隙間から覗く限り、幸いにもまだ立ってるしそれほど傷ついてもいないように見える。ほんとテロとか働く輩は末代まで生まれた瞬間死に続けろカスが。



2018011538_メインストリート
メインストリート
もとに戻ってメインストリート。朝はなかった装甲車がたくさん停まっていてる。物々しい雰囲気は無いが、長居はしたくない。あいつら日本人だと言うのにぼくをしょっぴく可能性があるからである。



2018011541_自家製スニッカーズ
自家製スニッカーズ
朝は閉まっていたお店も営業していた。これはコーカサス諸国でも良く売られていた自家製スニッカーズ。



2018011542_干し野菜
干し野菜
こちらは干し野菜。たぶん干されているのはナスやパプリカなんだけど、何故それを干したのかがいまいち分からない。美味いのかこれ?



2018011539_内城
内城
ここディヤルバクルの旧市街を囲む城壁と、城壁と川の間の庭園が世界遺産に登録されている。



2018011540_内城
内城の中
内城の中は今は公園のように整備されている。



2018011543_チグリス川
チグリス川
あそこに見えるのがチグリス川。例の世界四大文明のひとつ「チグリス・ユーフラテス」でおなじみのチグリス川である。
あの川とこの城の間が庭園となっており、そこが世界遺産。



2018011544_少年(たぶん)
(たぶん)少年
内城内で写真を撮れと言ってきた、、、たぶん少年。見た目から年齢が全然分からないが、鼻水を垂らしていたのでたぶんガキンチョだと思う。



2018011545_外城
外城
続いてやってきたのは外城。ここも世界遺産。
このディヤルバクルの旧市街を囲む外城はその長さが5,800mもあり、世界第二位なんだとか。ちなみに1位は万里の長城で長さ6,000km。分かりやすく書くと、「2位=5,800m」で「1位=6,000,000m」である。もう逆に2位とか言わないほうがいいんじゃないかとすら思う。



2018011546_外城から眺めるディヤルバクル旧市街
外城から眺めるディヤルバクル旧市街
どうやらあの一角は全部ぶち壊して再開発しているご様子。ディヤルバクルは2002年まで15年間も「非常事態宣言」が宣言されていて、その間いろいろあったんだと思う。



2018011547_ヘヴセル庭園
ヘヴセル庭園
「外城とチグリス川を繋ぐ」のがヘヴセル庭園とのことなので、たぶんあの辺一帯がそうなんだと思う。ディヤルバクルに都市ができて以降、現在までずーっと食料供給源であり続けているらしい。



2018011548_外城出たとこのオープンカフェ
オープンカフェ
そのヘヴセル庭園を眺めながらお茶などしばけるオープンカフェが外城の外にあった。



2018011549_外城
外城
ちょっと外城に沿って歩いてみることにした。外城の中は緑化されており、遊歩道もあってお散歩にちょうどいい感じだと思う。



2018011550_外城
外城
ときおりこのような用途不明で意味の分からないくぼみがある。これがハートに見えるリア充は爆発してください。



2018011551_外城
外城
外城は世界遺産の構成資産なのだが特に整備されている感じはない。往時は何か用途があったと思われる空間もご覧のように荒れ果てており、ゴミが捨てられ小便の臭がし、ヤンキーが溜まりそうな雰囲気を醸し出している。



2018011552_外城
外城
上に登れそうだったので登ってみた。



2018011553_外城外のスラム街
外城外のスラム街
外城の外はすっかりスラム化している。



2018011554_外城内のカフェ
外城内のカフェ
外城の中にあるカフェ。このあたりまでは外城の上の通路も整備されている。



2018011555_外城
外城
カフェを過ぎてもさらに歩いていく。ときどきこの城壁から出っ張った砦のような部分にたむろしている若者の集団がいた。完璧な死角のわりに青空の下でとても明るいので居心地がいいのだろう。



2018011556_外城
外城
どこまで行けるのだろうと思って歩いてきたが、ついに行き止まった。この辺りは整備されていないので、崩れかかった、というか崩れている階段を降らなくてはならず大変だった。



2018011557_外城
外城
たぶん5キロ近く外城の上を歩いてきた。見晴らしもいいしいい散歩コースだとは思うが柵など一切なく、落ちたら死ねるので注意。












はい終わり!


お疲れ様でした!!!











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今日もありがとうございました。




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[ 2018.03.15 | トルコ | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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