コソヴォの古都「プリズレン」街歩きからのアルバニアの首都「ティラナ」に移動した話

【1016日目】プリズレン→ティラナ(2018年11月5日(月)のおはなし)





はいこんにちは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。





今日はですねー。とりあえずコソヴォで最も歴史が深く、旧市街が美しく残っている古都プリズレンの街なかを歩きたいと思います。

コソヴォにしては旧市街が広く保存状態も良いのですが、まぁ半日もあれば終わるでしょう、きっと。



その後は隣国アルバニアの首都ティラナへ向かう予定です。

2018110501_プリズレン→ティラナ
プリズレン→ティラナ


昨日プリズレンのバスターミナルで情報収集をしたところ、プリズレンからティラナへ向かうバスは朝7時発の1本しかない(トイレ番のじいさん談)とのことでしたが、残念ながら聞き流すことにしました。

きっとそんなことは無いハズ。よくあるステークホルダーの営業トークであるハズ。そんなわけないもん。どう考えたってそんなわけないんだもん…。












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2018110502_プリズレン→ティラナのバス
プリズレン発ティラナ行きのバス時刻表

そんなわけありませんでした。





ほーらね。だーから言ったでしょ。そんなわけないんですよ。どこの世界に隣国の首都へ向かうバスが1日1便しかないなんてことがあるんだって話ですよ。え?サラエヴォからポドゴリツァは週2便だった?何言ってるんですか。意味の分からないこと言わないでください。


ただこれはバスターミナルの中での情報ではなくて、バスターミナルの外にいくつか並んでいる旅行会社さんで見せてもらったものです。

何件かあたったのですが、どいつもこいつも言うことが違うので困惑していたのですけどね。こういう時刻表まで作って見せてくれる会社さんを見つけられて良かったです。

まぁ時刻表を見た限り数社が同じ路線を運行しているみたいなので、どのバス会社と繋がりがあるかで紹介してくるバスの時間と本数が変わってくるという感じでしょうか。もしかしたらこれを見せてくれた会社さんと付き合いのないバスが他にもある可能性もあります。

まぁこれだけの選択肢を提示してくれれば十分です。この時点でチケットを買おうとしたら「直前でいいわよ」と言われました。まぁなんて神対応なんでしょうか。おかげでフレキシブルに動けるじゃないですか。ほんといい会社見つけたわ。





2018110503_プリズレン
プリズレン

今日ここから脱出できることが確定したので、一度宿に戻ってチェックアウト。あ、朝イチでバスターミナルに行ったんですよ。手ぶらでね。

宿に荷物を預かってもらって、さっそくプリズレンの街ぶらを始めましょう。



プリズレンには川沿いの平野に広がる旧市街と、それを見下ろす山の上に砦があります。ぼくの宿はその砦の麓にあるのですが、近くにキリスト教の聖堂があるみたいなのでそこから始めることにしました。


2018110504_救世主教会
救世主教会

救世主教会というらしいです。敷地入口に座っていたおっさんに入場料(2€(260円ぐらい))を払い中に入ります。


2018110505_救世主教会からの眺め
救世主教会からの眺め

ここからのプリズレンの眺めもまたいいですね。


2018110506_救世主教会

2018110507_救世主教会

2018110508_救世主教会
救世主教会

というわけで中身。

まぁアレですね。ぶっ壊れてますね。


実はコソヴォ紛争の際、一時セルビア人勢力が優勢だった時期があったそうなんですね。その頃セルビア人はアルバニア人の重要な文化的建築やモスクなんかを破壊したんだそうです。で、結局アルバニア人側が紛争に勝って(日本的には)独立したわけですが、その時に報復として市内にあるキリスト教建築をボッコボコにぶっ壊したのだそうで。

コソヴォにある世界遺産「コソヴォの中世建造物群」の最後の1つはこのプリズレンの旧市街の中にあるのですが、ぶっ壊れちゃってて入れませんでした。もちろんこの救世主教会と同様の理由です。

もうね、報復の応酬は不毛だとはっきり分かりますね。

で、さっき取った2€は誰の懐に入るのかな?まさかアルバニア人の誰かが持っていってるわけじゃないよね?壊したんだもんね?壊しといてそれの残骸を見せて金を取ってたりしないよね?


2018110509_救世主教会
救世主教会

というわけで救世主教会でした。



2018110510_城塞
城塞

続いてはあちらの城塞に向かいましょう。救世主教会は山の中腹にあるので、このまま登ってしまった方が効率的ですよね。


2018110511_城塞
城塞

はい到着。途中の道にデカい犬がいて若干ビビりましたが人懐っこいいいわんこでした。


2018110512_城塞

2018110513_城塞
城塞内部

城塞の内部をうろうろ。建物の壁の跡が残っている程度で特に見るものはなさそうですかね。あの建っている建物は明らかに新しいし。あと城塞の内部にもわんこがいてだいぶ絡まれました。噛まないのならいいよ、噛まないのなら。


2018110515_城塞からの眺め
城塞からの眺め

ここの見どころはなんと言っても城塞から見下ろす旧市街の眺めですね。


2018110514_城塞からの眺め

2018110516_城塞からの眺め

2018110517_城塞からの眺め

2018110518_城塞からの眺め
城塞からの眺め

ずーっと広がるレンガ色の屋根の街並み。

確かにこれはデカいわ。全部が全部旧市街ってわけじゃないんですけどね。「プリズレンらしさ」を新しい建物も継承していっているからこそのこの街並みですよ。新しい建物も旧市街の建物と同じような色の屋根材を使うだけでここまでの一体感が作り出されるわけです。まぁヨーロッパに関しては珍しい話じゃないですけど。


2018110519_城塞からの眺め
城塞からの眺め(反対側)

ちなみにこの城塞からは、街とは反対側の景色も見られます。山しかないですが。

この城塞からもう1つ標高の高い山にも行けて、そこにもなにかあると宿のスタッフが言っていたのですが、そこまで行くとだいたい1時間と言われたのでパスしました。





2018110520_プリズレン
プリズレン

はい。城塞から降りてきました。この城塞の麓の川沿いが旧市街の中心です。このあたりをうろうろしましょう。



2018110521_スィナン・パシャ・ジャーミヤ
スィナン・パシャ・モスク

まずさっきからずっと視界に入っていた大きなモスクにやって来ました。スィナン・パシャ・モスクと言います。


2018110522_スィナン・パシャ・ジャーミヤ
モスクの裏庭

ここはモスクの裏庭なんですが、すっかり土産物屋だらけだし何なら奥の1番いい場所にはカフェがあってたくさんの人がテラス席で茶をしばいていました。

まぁモスクってバザールと一体になっているものも多いし、有名なモスクの周りには普通に観光客相手のお店も出ているし、それだと思えば全然いいんですけど、やっぱり何か違和感がありますね。取って付けた感があるからかな?


2018110523_お土産
お土産

そこで売っていたお土産。この青いのはトルコで良く見たやつですね。まぁこれは分かる。街並みもオスマン・トルコ帝国時代のものだろうし。トルコっぽいものがあるのは分かる。





2018110524_お土産
木刀

が、これは違うだろう。なぜここに日本刀を模した木刀がある?意味分からんぞプリズレン。





2018110525_スィナン・パシャ・ジャーミヤ
スィナン・パシャ・モスク

入ったところでちょうど礼拝の時間になったので、ドームの美しき装飾だけ写真に収めて撤収しました。

実際もっと時間あったんですけど、中うろうろしてたらおじさんがマイクに向かってアザーンを朗読し始めたので失礼ながらそれを見てたんですよね。あのアザーンってライブ音源だというのは知ってはいたのですが、実際それを目にするのは初めてだったので。

ちなみにこのモスクも当然紛争でダメージを受けていましたが、トルコ企業の協力で現状まで回復したそうです。





2018110526_プリズレン
プリズレン

はいはい。あとはまぁプリズレンの旧市街を適当に歩きますかね。



2018110527_プリズレン

2018110528_プリズレン

2018110529_プリズレン

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2018110534_プリズレン

2018110535_プリズレン

2018110536_プリズレン

2018110537_プリズレン
プリズレン

はい。だばでーさんがプリズレンで撮ってきた写真ギャラリーでした。


川沿いとメインストリートだけですが、街路樹になにか巻き付けていたのが可愛らしかったですね。あれなんなんでしょうか。





ではそろそろ移動しましょうか。プリズレンは、、、というかコソヴォ全体的にいいところでしたね。

物価も安いし、国が小さいから移動も短くて楽だし、英語もよく通じますし。セルビアより全然通じた気がしますよ。やっぱり地域大国はこういう点でダメですよね。「周りが我々の言語を話して当然」みたいな感じで来ますからね。



さ、とりあえず朝行った旅行会社さんに行って、バスのチケットを買いましょう。ティラナまで10€(1,300円ぐらい)でした。

プリズレンからティラナに向かう際は、バス会社によって乗る場所がまちまちなんだそうです。

とりあえずバスターミナルの中まで入ってくるバスは無くて、いやこの時点で相当意味わからないんですけど、プリズレンのバスターミナルからはティラナ行きのバスが発着していないんだそうです。



で、いくつかのバスはバスターミナルの前の道を通るから、通りがかったら停めて乗れ、と。

眼の前の道を通るのにバスターミナルには入ってこない…??隣国へ向かう仮にも国際バスをそんなマルシュみたいな感覚で停めろ…???



意味の分からないことだらけですが、ぼくが買ったバスはそもそもプリズレンの市域に入ってこないらしく、近くのハイウェイのインターまで出て、そこから乗ることになるらしい。

そのインターまではちょっと遠いのですが、その間のタクシー代は旅行会社が負担してくれるらしい。

確かどのバスも同じ料金と言ってたと思うんだけど。タクシー代とか出しちゃったら損するんじゃないんですかねぇ。どうなってんですかねぇ、コソヴォのバスは。。。





2018110538_インター近くのバス乗り場
インター近くのバス乗り場

というわけでタクシーにそのバスが来ると言うインター近くのバス停まで連れてきてもらいました。

ちなみにこのタクシーを待っている時に同じ宿に宿泊していた日本人大学生の方(♂)と再開し、同じくティラナに行く、なんなら予約した宿まで一緒、ということだったので同行しています。

バスは聞いていた時間より少し遅れて到着。どうやらプリシュティナから来ているようでした。





我々を拾ったバスは国境へ向けて走り始めま、、、あ、もう着いた。発車してから10分ぐらいで国境着いちゃいました。

係員が乗車してきて乗客のパスポートを回収、その後車掌の手から返されました。その間たった10分。

いちおう普通の大型バスで、それがほぼ満席という状況なのですが、その数のパスポートなりIDなりを回収して戻ってくるまでたった10分。絶対見てないですよこれは。


そして事実、コソヴォの出国スタンプもアルバニアの入国スタンプもありませんでした。

入国スタンプも無いてどういうこと???

まぁ何はともあれ、












2018110539_アルバニア
アルバニア

75カ国目、アルバニアに入国いたしました。



アルバニア

首都はティラナ。

通貨の単位はレク。1レク=1円ぐらい。以下Lと表記。

民族は大部分がアルバニア人。

言語はアルバニア語。

宗教は7割が無宗教。





バルカンに良くある、英語と現地語とで国名が全然違うパターンの国。英語だとアルバニアですが現地語だとシュチパリアです。

オスマン・トルコ帝国からの独立以降、イタリアに組み込まれたり、ドイツに占領されたり、社会主義国になったかと思えばソ連と対立して鎖国してみたり、「無神国家」宣言をしてみたり、鎖国も社会主義もやめたと思ったらネズミ講で国民の1/3が全財産を失ってみたり、、、と、なんだか盛り沢山な国です。












2018110540_ティラナのバスターミナル
ティラナのバスターミナル

だいたい3時間ぐらいでティラナの国際バスターミナルに到着。

真っ暗ですがまだ19時前です。



宿に向かいながら両替。バスターミナルから市の中心に伸びる通り沿いにいくつか両替屋を見たので、両替は容易にできそうです。

手持ちのユーロを両替したのですが、アルバニアの次の国もユーロを使っている国なのでギリギリを攻めなくてはいけません。レクが余らないように、使いすぎないように。

おそらく普通にやってれば足りるだろうと思われる金額を両替しました。よしよし、あとはこの金額でアルバニアを乗り切れば完璧だ。



予約していた宿にチェックイン。

せっかくなので大学生くんと晩ごはんを食べに行くことにしました。誰かといないとレストランとか入らないですしね。





2018110541_豪華晩ごはん

2018110542_豪華晩ごはん
豪華晩ごはん

はい。両替した1時間後にして大誤算です。





別にいいんですよ。こういう時じゃないと食べないし。ちゃんと美味しかったし。お野菜もたくさん採れたし。日本語で会話するのも久しぶりでしたし。ぜんぜんいいんですよ。別に。





ちなみにこの大学生くんとはこのレストランの後もカフェで茶をしばきながら話していたのですが、やっぱり大学生もいろいろ考える時期らしく、果たしてこのまま大学に通っていいものなのか、みたいなお悩みを抱えていたそうです。海外で会う大学生からたまに聞く話ですけどね。ちなみに彼はぼくと会った時点でこのお悩みは解決してましたが。


まぁ気持ちは分かりますよ。日本の大学ってその大学にやりたい事が無い限りは意味なさげですもんね。授業は寝てても単位取れるし、バイトにサークルに飲み会に強姦に、と学業以外が生活のメインになってしまいがちですし。

ぼくは大学に行きたくて行ったのでそんなこと無かったですが、小学校入学から引かれている就職までのレールに乗って大学に入った人は「果たしてここにいる意味とは…?」となってもおかしくない環境だとは思います。


まぁね。大学行かずにやりたい事があると。この大学の4年間が無駄なんだと。この間におれはこれをやってあれをやってこうしてこうなりたいんだと。そういうのがあるのなら辞めてもいいと思いますよ。

ただ、「なんとなく無駄な気がする」「おれの居場所はここじゃない気がする」「大学卒業したからって何になるの?」みたいなお悩みを持っている方?じゃあ大学辞めてどうするの?と問われて「いやそれはまだ…」「おれならきっとなんとかなる」「おれはこんなところで埋もれていい器じゃないんだ」みたいな方?あなた方はですねぇ。



大学は卒業しとけ。



先の事が未定なら大学は出といた方がいいですよ。

さっきも書いたけど、ズバリこれをやる!ってのがあって、その道にとって大学が邪魔なら辞めてもいいと思いますよ。そういうのが無い人に対してね。


なぜならばー。

まず世の求人について調べましょう。大卒と高卒(大学中退は=高卒やで)とではそもそも応募できる会社の数が違います。

大学を辞めた。その後入りたい会社が出来た。良し受けよう。え、応募資格は大卒以上?となった時、大学入り直すんですか?



さらに世の資格について調べましょう。大卒と高卒とでは受けられる資格の種類や資格受験に必要な実務年数に大きな違いがあります。

大学を辞めた。あの仕事につきたい。そのためにあの資格を取ろう。え、高卒で取ろうとすると9年も実務年数が必要なの?となった時、大学入り直すんですか?



日本なんかもうオワコン。時代は海外。おれは海外で一旗揚げる。という方にはー。

海外で働くためのビザの取り方を調べましょう。大卒と高卒とではそもそもビザ取得の難易度が全然違います。

大学を辞めた。とある国で働きたい。良しビザを取得しよう。え、高卒だとこんなにビザ取るの厳しいの?となった時、大学入り直すんですか?



そもそも大卒ってのは海外ではちょっとしたステータスですよ。そのステータスを授業中寝てバイトしてサークルやって飲み会行って強姦してるだけで手に入るんですよ。むしろなんで行かないの?って感じ。

しかも海外の大学は入るのは簡単だけど出るのが大変らしいですよ。ちゃんと授業も出てちゃんと課題やってゼミやって研究して卒論書いてってやらないと卒業できない。それに比べて日本の大学は4年間授業中寝てバイトしてサークルやって飲み会行って強姦してるだけで卒業できるんですよ。それを辞める?バカじゃないの?



学歴社会はクソ、もう終わり、とか言ってるその本人はだいたい高学歴ですからね。騙されたらいかんですよ。

学歴があるからどうにかなるわけでは無いですが、どうにかするのに学歴が必要、もしくはあると有利という状況は存在します。

先が決まってないなら安全な方を取っといても誰も文句言わないし誰も困らないです。親御さんがーとか学費がーとかそういう問題じゃないです。自分の将来の選択肢をわざわざ自分で狭めなくてもよくね?という話です。

まぁただの老婆心なんで聞き流してもらってもぜんぜん構わないんですけど。ぶっちゃけぼくにはどうでもいい話だし。












と言うかね。このブログ読んでる大学生なんかいなさそうなんだけど誰得なんですかね、この話。。。












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今日もありがとうございました。




   
   

[ 2019.03.23 | アルバニア | コメント: 4 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

コメント

いい景色
全然違う世界やね、よいね〜

[ 2019.03.23 14:31 | せつこ | URL | 編集 ]

to せつこ

毎回お名前が違うんだけどわざと?わざとなの?

[ 2019.03.24 03:34 | William Dabadie | URL | 編集 ]

わざとだよ?

[ 2019.03.24 11:47 | さちこ | URL | 編集 ]

to 川村さん

さすがです。

[ 2019.03.25 05:37 | William Dabadie | URL | 編集 ]


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プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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