ジンバブエの通貨事情の話

【1134日目】リヴィングストン→ヴィクトリアフォールズ(2019年6月3日(月)のおはなし)





はいこんにちは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。





今日は昨日行ったヴィクトリアフォールズを反対側、つまりジンバブエ側から眺めようと思います。

というわけで、まずはその拠点となる街ヴィクトリアフォールズへ向かいます。

いや、違うんスよ、そういう名前の街があるんスよ。




ヴィクトリアフォールズ

ほらね?



ヴィクトリアフォールズという滝の近くにあるヴィクトリアフォールズという街に行くんスよ。

いやまぁそのヴィクトリアフォールズという滝にも行くんスけどぉ。。。



昨日いろいろと調べていると、なんかジンバブエすげぇ物価高いんですよね。

アフリカは南下するほど物価が上がると聞いてはいたし、確かにタンザニアよりマラウイ、マラウイよりザンビアと物価が上がっている実感はあったんですが、このザンベジ川を越えると物価の上昇率が跳ね上がりました。なんだこれ。

確かにこれはテント欲しいわ〜。ほんとに安宿が無いもん。死活問題やでこれは。



というわけでジンバブエ国内でのホテル宿泊を最小限に収めるべく考え出された今日の予定はこちらです。



まずザンビアからジンバブエに入国。

そのままヴィクトリアフォールズ(滝)をスルーし、ヴィクトリアフォールズ(街)へ。

ヴィクトリアフォールズ(街)のバスターミナルに行き、首都のハラレ行きの夜行バスのチケットを購入。

そのバスターミナルに荷物を預け、身軽になってからヴィクトリアフォールズ(滝)を観光。

観光終了後、夜行バスに乗ってハラレへ。


2019060301_ヴィクトリアフォールズ→ハラレ
ヴィクトリアフォールズ→ハラレ



やっぱり物価の高い国は夜行バスですよ。移動と宿泊が一度に出来てしまうというスグレモノですからね。

まぁここんとこ夜行バス明けの日に動き回るのがだいぶキツくなってきているのですけどもね。歳ですよね、これは。

あとアレですね。


ヴィクトリアフォールズからハラレ行きの夜行バスがあるのか、とか。

バスターミナルに荷物を預けられるような設備があるのか、とか。


そのへんまったく未確認で行き当たりばったりなんですけども。。。





まぁなんとかなりますよね、知らんけど。












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2019060302_先日の宿
先日の宿

今日もありがたく乗らせていただきたい、滝までの無料シャトルバスの発車待ち中です。



これから向かうジンバブエという国なのですが、昨日も書いたんですがちょっと前までハイパーインフレやっていて、今現在はもう自国通貨を使うのを諦め、米ドルなど他国通貨での決済に切り替えているんだそうです。

つまりジンバブエ国内では米ドルが流通しているということ。

これはナイロビで降ろした米ドルがそろそろ少なくなってきたぼくには朗報では?なぜなら米ドルが流通しているジンバブエでは、ATMから米ドルが出てくるはずだから。



と思っていたのですがダメなのです。



どうもジンバブエではATMに現金が入っていないらしい。



外貨で経済回しているくせに、外貨不足が深刻らしい。

自国通貨はてんでダメで、外貨を使いだしたら使いだしたでてんでダメ。

もう入る前から困っちゃう国ですなぁ。

ちなみに外貨で経済回していて、特に問題の無い国といえばパナマ・エクアドル(米ドル)、コソヴォ(ユーロ)などがあります。



というわけで、現地での現金入手は諦めた方が良いっぽい。

でももう米ドルもそれほど持ってない。

仕方がないのでザンビアでザンビア・クワチャをキャッシングし、それを米ドルに両替するという、手数料を2回取られる残念な手法を取らざるを得ない。



で、朝イチで宿の隣の両替屋に行って、昨日の夕方にキャッシングしておいたザンビア・クワチャを両替して、、、もらおうとしたら、「米ドルの在庫がない」とか言われたので、お向かいのショッピングモールに入っていた銀行で両替をしていただきました。

やっぱり両替屋よりは銀行の方がレートが悪いですなぁ。ただそこは銀行らしく、細かい額までしっかり計算して、余りが出たらザンビア・クワチャの小銭でお釣りを出してくれました。

まぁ普通に考えたらこれが普通なんだけどね。

ただ海外の両替屋ってその辺ドンブリでやってくることが多いのでね。


そのままスーパーに寄って、さきほど頂いた小銭を使い切り準備万端待ち構えている、という状況が今です。





2019060303_国境
国境

無料シャトルに乗って昨日のヴィクトリアフォールズ(ザンビア側)の入口までやって来ました。

ここから徒歩で越境。昨日見た橋を渡ればジンバブエです。


まずザンビア側のイミグレで出国手続き。

ザンビアとジンバブエは2国間の出入りが自由になるカザビザというマルチビザを発行しており、それを持ってこの国境を行ったり来たりする人も多いようです。ぼくが持っているビザは普通のシングルなので関係のない話なんですけども。

そういう人も多いので、パスコンの窓口では「ザンビアに帰ってこないか?」と確認をされました。

帰ってきませんよ。行きっぱなしです。



2019060304_ヴィクトリアフォールズ橋
ヴィクトリアフォールズ橋

それではヴィクトリアフォールズ橋を渡りましょう。

ヴィクトリアフォールズ(滝)を望むヴィクトリアフォールズ(橋)を渡ればヴィクトリアフォールズ(街)に出てそこにはヴィクトリアフォールズ(国立公園)がありそこからヴィクトリアフォールズ(滝)を見ることが出来るという、おまえヴィクトリアフォールズ好き過ぎか。



2019060305_ヴィクトリアフォールズ橋から見るヴィクトリアフォールズ

2019060306_ヴィクトリアフォールズ橋から見るヴィクトリアフォールズ
ヴィクトリアフォールズ橋から見るヴィクトリアフォールズ

せっかくなので一眼を取り出しヴィクトリアフォールズの写真をば。

よく考えたら「ヴィクトリアフォールズを一目見ればいい」という人は、この橋に来ればタダで見られますね。まぁヴィクトリアフォールズの壮大さはさっぱり伝わってきませんけど。


2019060307_ボイリング・ポット
ボイリング・ポット

眼下にはボイリング・ポットが。

高いなぁ、、、よくこんなところから飛び降りようと思いますよねぇ。あたまおかしいんじゃないですかねぇ。


2019060308_バンジー台
バンジー台

そんなあたおかな人たちが集うポイントがあそこ。

今もちょうど1人のあたおかさんが飛び降りようとしていました。


2019060309_ザンベジ川
ザンベジ川

バンジーは滝とは反対のこっち側を向いて飛び降りるみたいです。

どうでもいいけどあのバカでかい川幅がこんだけになっちゃうとか、これもしかしてすげぇ深いのでは?


2019060310_ヴィクトリアフォールズ橋
ヴィクトリアフォールズ橋

はい。橋渡り終えましたー。



渡った先にはジンバブエ側のイミグレが。

ジンバブエもビザが必要な国で、他の東アフリカ諸国同様、国境で簡単に取得できます。必要なものは現金(米ドル)。

そこには窓口が2種類あり、ぼくのようにビザの取得が必要な旅行者は「VISA」と書かれた窓口へ。


ちょろりと申請用紙に記入し、ビザ代をお支払いすればあら簡単。もうジンバブエビザが発行されました。

ちなみにシングル30$(3,300円ぐらい)、ダブルだと45$(5,000円ぐらい)です。アフリカにしては安いですね。

ぼくはシングルビザを購入。

ヴィクトリアフォールズ(街)を拠点に隣国ボツワナに向かう日帰りツアーが有名らしく、それに参加したい人はダブルビザを取りましょう。

というわけで、











2019060311_ジンバブエ
ジンバブエ

90カ国目、ジンバブエに入国しました。





ジンバブエ

首都はハラレ。

通貨の単位はドル。なんだけど、いろいろあるので詳細は後述。

民族はバントゥー系が98%以上。最大の民族グループはショナ人。

言語は英語が公用語。民族語も用いられる。

宗教は50%がキリスト教と民族宗教の混合。





件のハイパーインフレで有名な国。

数度のデノミを経たにもかかわらず、最終的に100兆ドルという天文学的な数字の紙幣を発行しました。数字で書くと100,000,000,000,000。英語では「000」ごとに名前が変わりますが、「000」のかたまり4つだとトリリオンというそうです。ここに来るまで知りませんでしたよ。

で、結局自国通貨でやっていくのを諦めたのですね。

それ以来、米ドルやユーロ、中国元などの国際通貨や、隣国南アフリカ・ランド、ボツワナ・プラなど9つの通貨で決済をするようになりました。ちなみに日本円もその中に含まれています。

まぁ実際中国元や日本円で支払おうとしても出来なかったと思いますけどね。

今のところ米ドルがメインで使われているようです。

ただ自国通貨の発行を諦めきれないジンバブエ政府。ボンド・ノートというものを発行し始めました。

いちおう公定レートでは1米ドル=1ボンド・ノート



なのですが。

そんなジンバブエの自国通貨を国民が信用するはずもなく、発行して間もなくからボンド・ノートの価値は下がり続け、闇レートでもって米ドルと両替され始めました。

ぼくより前に来た方のブログなどを拝見すると、1米ドル=1.5ボンド・ノートぐらいらしい。ぼくよりも9ヶ月前に来ている方の情報ですね。



とりあえずこの知識が無いとジンバブエ旅行は出来たものじゃないし、記事を読んでいても意味が分からなくなると思いますのでこれだけ覚えておいてください。



ジンバブエの通貨はクソなのです。





※なお、ぼくが出国してから数週間後より、国内での外貨決済を禁止し自国発行通貨のみに切り替えることになったそうです。明らかにフラグです。トリリオンの上はなんと呼ぶのか今から検索しておきましょう。












2019060312_ジンバブエ
ヴィクトリアフォールズ(街)

はいジンバブエ。

ちなみにさっきの闇レートが存在しますよ、という情報はこの時点でぼくは知りません。普通にジンバブエ国内では米ドルが流通しているものだと思っています。



とりあえず予定通りバスターミナルへ向かいます。

一度ヴィクトリアフォールズ(国立公園)の入口を通り過ぎ、ヴィクトリアフォールズ(街)を抜け、住宅地のど真ん中にあるバスターミナルを目指します。

そこで今夜発の夜行バスのチケットを買い(夜行バスがあるのかは知らん)、そのオフィスでバックパックを預かってもらい(荷物を預けられるのかは知らん)、それからヴィクトリアフォールズ(滝)を見に行くというのが今日の予定。

お、バスターミナルが見えてきましたよ。結構遠かったし結構暑かったのですでに汗だくです。今日お風呂入れないのに。





2019060313_ヴィクトリアフォールズのバスターミナル
バスターミナル

あぁ、、、なんか残念な感じのバスターミナルじゃん。。。





荷物預かりが出来なさそうというのは、つまりこの荷物を持ってここまで歩いてきた苦労が全て無駄となるだけではなく、これからこの荷物を持ってヴィクトリアフォールズ(滝)の観光をしなくてはならなくなるという事を意味します。嫌だ。死んでしまう。

バスの後ろに見えていたバスターミナルの建物だと思っていたものは実はただのマーケットで、チケットオフィスなどというものがまず見当たりません。

あぁ、、、もうこれはダメだ。。。



と思いながらうろうろしていると、その辺に座っていた兄ちゃんたちが「どうした?」「何か探しているのか?」と気にかけてくれました。

話していると、どうやら彼らがバス会社のスタッフらしい。

聞くところによるとぼくが求めていたハラレ行きの夜行バスがあるとのこと。

チケットも売ってくれそうだったのですが、早く来すぎたためチケットの用紙が無いらしい。裏紙かなにかを使ってチケット代わりにしてくれようとしていたのですが、それ「これは正規のチケットではない」とか言われたらアウトなので、おそらく普通にご厚意だと思うのですがお断りしました。

バス発車時刻前に来たらちゃんとチケットを売れるのでその時に来てくれ、と。きみの席は抑えておくから、と。あ、荷物?いいよ。預かるよ、とのことだったので、お言葉に甘えまくってお金も払わずに席だけ抑えてもらい、荷物も預かってもらいました。まぁたぶん大丈夫でしょう。知らんけど。





さて。身軽になったところでヴィクトリアフォールズ(街)に戻りましょう。

とっととヴィクトリアフォールズ(滝)に行っても良いのですが、昨日はザンビア側に午前中に行ってとても綺麗に虹が出ていましたよね。ジンバブエ側は言うなれば逆方向なので、たぶん午後に行ったほうがいいんじゃないかと考えているのです。

なので今日はちょっとのんびり目に動こうかな、ということですね。



というわけでまずはSIMカードを購入しにキャリアのショップに向かいました。

なんかすごい高いですね、ジンバブエのSIMは。数百MBのデータ容量で10$(1,100円ぐらい)とか言われたんですけど。それが最安値だそうなので買いましたけどね。すげぇな、この物価。



続いてのんきにお昼ご飯。

キャリアのお店の近くにフードコート的なものがあったのでそこで。

会計の時に「何で支払う?米ドル?」って聞かれたんですけど、一体どういうことでしょうか?米ドル以外でも払えるってこと?





というわけで、フライドチキンをかじりながらジンバブエの通貨事情について検索。ここでようやくボンド・ノートの存在に気づいたわけです。

まじかよ。さっきのSIMカードもボンド・ノートで払ったらちょっとお得に買えたんじゃないの。しくったー。来る前に調べとけ自分ー。





2019060314_ヴィクトリアフォールズ(国立公園)入口
ヴィクトリアフォールズ国立公園入口

このボンド・ノートなんですけど、もちろん公式には1米ドル=1ボンド・ノートなので、そうじゃないレートというのは当然闇レート。そしてその闇レートで両替するというのは当然闇両替なのです。

なのでその辺で「両替してるよー」とか言ってないわけで、どこで両替出来るかを探さなくてはなりません。


このヴィクトリアフォールズ(国立公園)の入口は、国境とヴィクトリアフォールズ(街)のちょうど間にあるので、いるとしたらこの辺りかなぁと思ってとりあえずやって来ました。

両替屋は国境にいるというのはセオリーですよね。



うろうろしていると、国立公園の入口前にいたおっさんが話しかけてきました。

どうやらここでお水を売っているようです。あのよくあるダンボールに詰めて売り歩くタイプではなく、電源に接続された冷蔵庫を置いてその前で冷えたお水を売っているタイプです。いや、そんなタイプ初めて見ましたけどね。

もちろんジンバブエも「元気か?」「元気だよ、貴方は?」「おれも元気だー」というやり取りをしないと会話がスタートしない国なのですが、めんどくさいので割愛します。



おっさん「水買っていくか?」


だばで「あー、確かに欲しいね。いくら?」


お「5$(550円ぐらい)だ」


だ「ファッ!!???たっけぇ。。。え、それ大きいサイズだよね?」


お「いや、小さいサイズだ。500ml」


だ「お、おぅ。。。いらないっす。。。」


お「そうか」


だ「そうえば、ボンド・ノート欲しいんだけどどこで手に入るかな?」


お「ボンド・ノート?道の向かいで座っている男に聞いてみな」


だ「分かった。ありがとう。ちなみにその水はボンド・ノートでも買えるのかな?」


お「ダメ。米ドルで、5$」


だ「ですよね」





だばで「こんにちは、ボンド・ノート欲しいんだけど、、、」


道の向こうおっさん「ボンド・ノート?…おう」


だ「両替したいんだけど、、、レートいくら?」


お「1米ドル=5ボンド・ノートだ」











…は?











え、9ヶ月まえは1米ドル=1.5ボンド・ノートだったという情報だったんですが。。。

5ボンド?1ドルが5ボンドになるの?





だばで「え、5ボンド・ノート?」


おっさん「そうだよ、いくら両替する?」


だ「え、え、え、、、。じゃあ50$ぐらい、いっちゃおうかな」


お「50$か。ちょっと待ってろ」





そう言ってどこかにボンド・ノートを取りに行き、手渡されたのは250ボンド・ノート。

公定レートによると、250ボンド・ノートというのは250米ドル。

おお、、、なんだこれ。錬金術?



これまでも闇レートは何回も経験しましたけど、それは外貨の価値がすごい高いというだけの話だったのですよ。

別に物価が変わるわけじゃなく。両替すると、ちょっと多めに現地通貨が手に入る、というだけのこと。


それが今回は明らかに違いますね。

お店の表記が5$だったとすると、米ドルで払っても5$。公定レートでは米ドルと等価であるボンド・ノートで払っても5ボンド・ノート。

でもぼくはボンド・ノートを「1$=5ボンド・ノート」で手に入れているので、5$の支払いを5ボンド・ノートで行うと、実質1$で支払えてしまうということ。



え、なにこれなにこれ。やばくない?

突然大金持ちになりましたやん、わたし。





と、初めての出来事にウッキウキのわたくし。

意気揚々とヴィクトリアフォールズ(国立公園)へと向かうのですが、それは明日の記事にします。





あ、ちなみに。

ボンド・ノートはそんなうまい話ばかりではありません。当然ですけど。世の中とは世知辛いものなのです。

その辺はおいおい書いていきたいと思います。





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今日もありがとうございました。




   
   

[ 2019.08.22 | ジンバブエ | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

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プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

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