マラムレシュの木造聖堂群巡り

【874日目】グラ・フモルルイ→ヴァドゥ・イゼイ(2018年6月1日のおはなし)





はいこんにちは。

どうもだばでーです。今日もよろしくお願いします。





モルダヴィアの教会群の見学を終え、マラムレシュの教会群を見学すべく移動しましたよー、ぐらいのところから今日はスタートです。

ぼく長距離運転は別に苦にならないのですけどね。まぁもうちょっと道路状況が良かったらなーとは思ってます。


というわけで、本日からはこちらの地図を御覧ください。



マラムレシュの木造聖堂群












■■■ブログランキングに参加しています。■■■

この下のバナーをクリックしていただくと、このブログのランキングが上昇します。
ランキングが上昇すると、ブログ主のテンションが少し上がります。
それだけです。変なサイトとかには飛びません。
リンク先のサイトが読み込み完了しないとポイントが入らないくせにわりと読み込みに時間がかかります。
ブログを読む前にクリックしておくと、読み終わった頃に読み込みが完了していてスムーズですね☆


にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村
















ではまずこれから見学していくマラムレシュの木造聖堂群について。


マラムレシュの木造聖堂群

マラムレシュの木造聖堂群は、ルーマニアの世界遺産の一つである。トランシルヴァニア地方北部のマラムレシュに残る木造聖堂群のうち、異なる時代や地域ごとにそれぞれの建築技法で建てられた、8つの代表的なルーマニア正教会の木造聖堂が登録されている。それらは、西端に背が高くほっそりとした鐘楼を備えた高度な木造建築物であり、北部ルーマニアの山岳地帯における文化的景観を、その地域固有の方法で体現したものである。

マラムレシュは中世以来の自治的な伝統によって、ルーマニアの中でも比較的よく知られた地方である。その保存状態の良好な木造の聖堂や村落、伝統的な生活様式、今なお用いられている地方独特の色鮮やかな服装などは、マラムレシュをあたかも生きた博物館のようにしている。

この地方の有名な木造聖堂群は、以前に建てられていた聖堂の敷地に、17世紀から18世紀にかけて建造されたものである。その背景にあったのは、ルーマニア正教会の聖堂を石で建造することを禁じられたことへの反発である。
聖堂は太い丸太で建造され、内部は小ぢんまりとして薄暗く、素朴な技法で聖書に題材を採ったイコンが多くある。最も特徴的なのは入り口の上に聳える鐘楼と、聖堂本体が小さく見えてしまうような大きな屋根である。

引用元:Wikipedia





はい。












今回も8つあります。












もうほんとまじ勘弁してもらいたいんですけどね、こういうの。

もちろんガイドブックには詳細なんて毛ほども載ってないし、Wikipediaですらテキトーな村名を載っけやがってだいぶ苦労させられました。またしてもユネスコのHPまで見にいって、なんとなくここか?と思いながら地図アプリにピンを打っていったんです。ほんと大変だったんですよまじで。



2018060141_よく分からない村の教会
イエウドの木造聖堂

というわけで最初の木造聖堂がこちら。イエウドという村にあります。


2018060142_よく分からない村の教会
イエウドの木造聖堂

このあたりの木造聖堂の特徴として挙げられるのがこの鐘楼。

にょきーん!と生えています。ほんと高いです。木造でよくやったなって感じ。

あと外壁も木材でできているみたいなのですが、なんかウロコみたいでこちらも珍しいですね。


じゃ、中も見てみますか。


2018060143_よく分からない村の教会
イエウドの木造聖堂

なんかよく分からないモニュメントらしきものが建っている敷地内を抜けて。というか何でしょうこれ。


2018060144_よく分からない村の教会
イエウドの木造聖堂

ただ残念ながら門は固く閉ざされていました。あらまぁ。





ずっと運転してきてお昼ご飯もまだだったので、ちょうどこの教会のお向かいにあったレストランで遅めのランチを取ることにしました。

いや、ほんとは移動中に休憩も兼ねてお昼取るつもりだったんですけどね。




そんなことできるとこ無かったから。。。




ふたりで一枚ずつのピザをモリモリ食べているところでなんぶちゃんが声を発しました。



なんぶ「ところでなんですけど」


だばで「はい」











な「今の世界遺産じゃないっぽいですよ」











ななななんやて!???











はい。どうやらすっかり間違ってしまっていたようです。

「イエウド」という村にあるというところまではぼくもたどり着いていたのですが、果たしてそのイエウドの木造聖堂とは一体どれなのか、というところでミスったようです。


2018060152_イエウドの木造聖堂?
現在地と目的地

右のピンが今行ったところで、左のピンが本物の世界遺産の木造聖堂。

まぁ距離にして数キロなんでそれほど間違ってはいないと言えますよね。

ぼくもね、イエウドがここである、というところまでは来たんですよ。で、探しますよね。どの教会が世界遺産のそれか?と。

で、タッチパネルをみゅーんとして拡大していきます。あらまぁなんと教会の多いことでしょう。さっぱり分かんねぇよこれじゃ。もしかして「イエウド」とは言われているものの、実際のところはその隣村にあったりするんじゃないのか?ちょっと探す範囲を広げて近隣の村も見てみるか。。。





2018060151_イエウドの木造聖堂?
今いるとこ

あ!!

ここ Wooden church って書いてるじゃない!ここだよここ!絶対ここじゃん!!











違いましたけどね。











ちなみに本物の方はなんて書いてあるかというと、


2018060153_イエウドの木造聖堂
イエウドの木造聖堂

なんやねん。Plain church て。こんなんでどうやって判別せい言うねん。と言うかそのイエウドの村だけでも2つも3つも教会のマークあるやないか。どないせい言うねんこんなん。無理ゲーやろ。

ほんで間違った方も間違った方でもうちょっと「ここは世界遺産じゃありませんよ感」出しといてくれよ。すっかり普通にそそり立っとるやないか。知らん人が見たら「おー、これがあの世界遺産の」とか普通に言いそうな見た目やんけ。


2018060145_よく分からない村の教会
よく分からん教会の聖堂

しっかりこんな看板まで出しよってからにやな。




まぁここが世界遺産登録されていないという事実に気づくことが出来たので、ちゃんとイエウドの木造聖堂へ向かいましょう。近いですからね。すぐですすぐ。

さ、なんぶ先生。ナビをお願いいたしますよ。




なんぶ「あの、出ないんですけど」


だばで「ほほう。というと?」


な「さっきからちゃんと『leud』って検索しているんですけど、そんな地名は近くには無いんです」


だ「なんて打ってるって?」


な「『leud』です」


だ「まぁそりゃそうじゃない?」


だ「『leud(レウド)』じゃなくて『Ieud(イエウド)』だからな」











小文字の『l』と大文字の『I』はぜんぜん違うんやで。











2018060146_イエウドの木造聖堂
イエウドの木造聖堂

はい。今度こそやって来ました。イエウドの木造聖堂。


2018060147_イエウドの木造聖堂
イエウドの木造聖堂

しかし今度もその門は固く閉ざされていました。ジーザス。なんだ今日は。こういう日か?


と、敷地内をウロウロしていたら、この聖堂の管理をしていると思われるおばあちゃんが現れて開けてくれました。足が悪いみたいで、あのー何ていうんですか、押し車の杖バージョンみたいなやつを使ってゆっくりゆっくり歩いていて。もうなんかほんと申し訳なかったです。


2018060150_イエウドの木造聖堂
イエウドの木造聖堂の開館時間

まぁすでに開館時間は終わっていたので、今日はもう終わったよ、と言ってくれれば別にそれで帰ったんですけどね。


2018060148_イエウドの木造聖堂

2018060149_イエウドの木造聖堂
イエウドの木造聖堂内部

うーむ。仄暗い。あとなんかおばあちゃん家みたいな匂いがする。

木造建築技術の限界か、やはり他地域の石像の教会に比べるとずいぶんと小さいですね。30人も入ったらパンパンじゃないかと思います。

さすがに祭壇は意匠的にも粋を凝らしている感はありますが、聖堂内の壁や天井は素材そのままで質素な印象は拭えませんかね。外装はだいぶインパクトあるんですけどねー。



入場料3L(90円ぐらい)と写真撮影料5L(150円ぐらい)をおばあちゃんに支払い、お礼を言って後にしました。

帰り際に他の観光客と思われるグループとすれ違い、もしかしておばあちゃんまたあの人達のために聖堂を開けなければならないのでは?と少し心配になりました。顛末は知らん。


2018060155_イエウドの木造聖堂
イエウドの木造聖堂

ちなみに敷地内にさっき「なんだこれ」と言っていたオブジェらしきものがたくさん立っていました。これはお墓ですね。オブジェじゃありませんでした。知らずに写真とか撮ってたよ。失敬。











2018060154_イエウド→ポイエニレ・イセイ
イエウド→ポイエニレ・イセイ

では続きましてポイエニレ・イセイという村へ向かいましょう。


2018060156_イエウド→ポイエニレ・イセイ

2018060158_イエウド→ポイエニレ・イセイ
イエウド→ポイエニレ・イセイ

幹線道路ではない道をひた走っていきます。

道は良くないけど交通量も少ないからストレスは無いですね。景色もいいからゆっくり走ってりゃいいし。


2018060157_イエウド→ポイエニレ・イセイ
馬車

そしてついになんぶちゃんが馬車の撮影に成功しました。

「ルーマニアでは普通にそのへんを走っている」と言われていた馬車。確かに走っていると本当にぱっこぱっこ走っている馬車。しっかり車一台分の車幅があるわりに遅いので、正直ちょっと邪魔な馬車。

その馬車をついに皆様にお届けすることができました。



まぁこれだーいぶ遠くから撮ってたのを強引にトリミングしたんですけどね。おかげで画質も荒いしちょっとブレてますね。ちょっと次はもうちょっと寄りで撮ってくださいよせんせー。





2018060159_ポイエニレ・イセイ
ポイエニレ・イセイ

はい。ポイエニレ・イセイに到着しました。

今回は間違いなくここのようです。良かった良かった。


2018060160_ポイエニレ・イセイ
ポイエニレ・イセイの木造聖堂

で、これがその木造聖堂。入場料は4L(120円ぐらい)。

ここも敷地内を歩いていると、どこからともなくお兄ちゃんがやって来て開けてくれました。


まぁ2件目にしてすでに飽きてきた感じがありますけどね。ぶっちゃけ内部はそんな言うほど面白くないからな。


2018060161_屋根
屋根

ただこの屋根はよく出来てますねー。仕事が細かいですね。

しかもこれ檜皮葺みたいに樹の皮を使っているのかと思いきや、木材をこの形に製材して屋根にしているご様子ですよ。なんという手間をかけるのでしょうか。


2018060162_屋根
屋根

確かにこの方法だと「曲面」を作ることが可能ですからね。なのでここらの聖堂の屋根は折れ目が無いです。これはなかなか難しい技術ですよ。たぶん。

で、このまま立ち上がっていって鐘楼を全部覆ってしまうと。鐘楼を全部屋根材で覆うってのもまた独特ですねぇ。雨仕舞には関係ないはずなので、やっぱりデザインなんでしょうね。面白いなー。


2018060163_ポイエニレ・イセイの木造聖堂
ポイエニレ・イセイの木造聖堂

この山深い地方でも、あれだけ高く作っとけばどこからでも見えますよねー。











2018060164_ポイエニレ・イセイ→ブルサナ
ポイエニレ・イセイ→ブルサナ

はい。続いてはブルサナというところを目指します。

時間的には今日はここでおしまいですね。というかそのつもりでブルサナの近くに宿を取ってあるんですけどね。ブルサナの聖堂が開いているかどうかは微妙な時間になってきています。



2018060165_ポイエニレ・イセイ→ブルサナ

2018060166_ポイエニレ・イセイ→ブルサナ
ポイエニレ・イセイ→ブルサナ

またしても幹線道路ではない道をのんびり走っていきます。


2018060167_ポイエニレ・イセイ→ブルサナ
ポイエニレ・イセイ→ブルサナ

挙句の果てには舗装道路ですらなくなってしまいました。つらい。つらいよ。パンクとかしないでくれよまじで。


2018060168_ポイエニレ・イセイ→ブルサナ

2018060169_ポイエニレ・イセイ→ブルサナ
ポイエニレ・イセイ→ブルサナ

山間を走るので景色もよく、おとなりのなんぶちゃんのシャッターを切る頻度も高くなっておりますけれども。


2018060170_ポイエニレ・イセイ→ブルサナ
ポイエニレ・イセイ→ブルサナ

わたくしはもういっぱいいっぱいでございますよ。ええ。




ようやくの思いで幹線道路へたどり着き、しばらく走っていると右手に大きな駐車場と大量の観光客らしき姿が。

地図によるとまだ木造聖堂では無いようですが、ちょっと興味がわいたので寄ってみることにしました。


2018060171_ブルサナ修道院
ブルサナ修道院

やって来たのはこちら。ブルサナ修道院です。

あらまぁなんとも。。。


2018060172_ブルサナ修道院

2018060173_ブルサナ修道院
ブルサナ修道院

メルヘン?

メルヘンをコンセプトにしたランド的な場所ですね、ここは。


確かにこのマラムレシュという地方全体的に、この木造建築のみならず生活習慣や民族衣装なんかも独特で、それを使った観光も盛んだそうです。ルーマニア人にとっての有名な国内旅行先でもあるとのこと。



ま、とどのつまり明治村ですね。



2018060174_ブルサナ修道院
木造聖堂

修道院内にも木造聖堂が建っていました。

内部はずいぶん新しかったですが、屋根材の色合いなんかを見ると、もしかしたらどこかから移築してきたのかも知れません。知らんけど。


2018060175_ブルサナ修道院
ブルサナ修道院

だって本当に新しかったらあんな色してるらしいですからね。

というかこの建築様式は現役で建てられるんですね。いいですね。文化の継承が出来ているというのは。





さて。メルヘンランドで時間を食ってしまったのですが、本来の目的であるブルサナの木造聖堂へ急ぎましょう。

なんだかすごい細い道に誘われ、ほんとにここか?合っているのか?と訝しみながらもたどり着きました。


2018060176_ブルサナの木造聖堂
ブルサナの木造聖堂

あれですね。さーて。もう7時なんですが開いてますでしょうか。


2018060177_ブルサナの木造聖堂
ブルサナの木造聖堂

残念でした。開いてませんでした。

今回ばかりはどこかから人が現れることもなく、本当に入れませんでした。

まぁ日が長いからつい勘違いしてしまいますけど、19時って言ったら普通閉まってる時間ですよね。だいたいこういうのって17時とか、よくて18時には閉まりますもんね。

「日が長いからその分たくさん働けるね♡」なんてどっかの島国の搾取階層の猛言は通用しないのですよ、ヨーロッパでは。というか仮に日本がもっと緯度の高いところにあったら本当に言われそうですねこれ。日本版サマータイム→「夏季期間は労働時間を8時間から12時間にします」みたいなの。良かったあの位置で。

まぁそんなどうでもいいことは置いておいて、一体ここは何時から何時まで開いていたのかしら。




2018060178_ブルサナの木造聖堂
ブルサナの木造聖堂

あ、16時までだそうです。



まぁ、、、こんな日ですね。今日は。











ランキング応援のクリックをお願いします↓

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村








今日もありがとうございました。



   
   

[ 2018.07.31 | ルーマニア | コメント: 0 | トラックバック: 0 | PageTop↑ ]

コメント


PageTop↑

PageTop↑

プロフィール

William Dabadie

Author:William Dabadie
名前:渡海大輔(トカイダイスケ)
年齢:33歳
性別:男
国籍:日本
紹介:世界一周してます。
   個人的な忘備録のつもり
   でだらだら書いています
   William Dabadieという
   名前ではありません。

あしあと

これまでの軌跡
日本→フィリピン(英語留学)→日本→ カナダ→アメリカ合衆国→メキシコ→  キューバ→メキシコ②→        グアテマラ(スペイン語留学)→    ホンジュラス→エル・サルバドル→   ホンジュラス②→ニカラグア→     コスタ・リカ→パナマ→コロンビア→  エクアドル→ペルー→ボリビア→チリ→ アルゼンチン→チリ②→アルゼンチン②→ウルグアイ→アルゼンチン③→     パラグアイ→アルゼンチン④→ブラジル→仏領ギアナ→スリナム→ガイアナ→   ブラジル②→ベネズエラ→コロンビア②→オーストラリア(ワーホリ)→     インドネシア→シンガポール→     マレーシア→タイ→カンボジア→    ベトナム→ラオス→タイ②→ミャンマー→中国→ネパール→インド→スリランカ→ インド②→パキスタン→中国②→    カザフスタン→キルギス→タジキスタン→ウズベキスタン→カザフスタン②→   キルギス②→カザフスタン③→     ウズベキスタン②→カザフスタン④→  トルクメニスタン→イラン→      アラブ首長国連邦→オマーン→     アラブ首長国連邦②→アゼルバイジャン→ジョージア→アルメニア→アルツァフ→ アルメニア②→ジョージア②→     アルメニア③→ジョージア③→トルコ→ ブルガリア→マケドニア→セルビア→  ハンガリー→イギリス(治験)→    ハンガリー②→ルーマニア→モルドヴァ→沿ドニエストル→ウクライナ→     ポーランド→ロシア(W杯)→     エストニア→ラトビア→リトアニア→  ベラルーシ→リトアニア②→ロシア②→ ポーランド②→ドイツ→ポーランド③→ チェコ→スロヴァキア→ハンガリー③→ オーストリア→スロヴェニア→イタリア→スロヴェニア②→クロアチア→     ボスニア・ヘルツェゴヴィナ→     モンテネグロ→コソヴォ→アルバニア→ ギリシャ→イギリス(治験)②→    アルバニア②→ギリシャ②→キプロス→ 北キプロス→キプロス②→レバノン→  ヨルダン→イスラエル→パレスチナ→  ヨルダン②→エジプト→ケニア→    ウガンダ→ルワンダ→ウガンダ②→   ケニア②→タンザニア→マラウイ→   ザンビア→ジンバブエ→南アフリカ→  レソト→南アフリカ②→ナミビア→   南アフリカ③→イギリス(治験)③→  オランダ→ベルギー→オランダ②→   日本(今ココ)

訪問者

ブログランキングに参加しています

ブログランキングに参加しています。 下記バナーをぽちっとしていただくとリンク先のランキングが上がり、ブログ主のテンションも上がります。
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

いまなんいですか?

上のあれをそれしていただくと、下のこれがあれこれします。

ブログ内検索

<< 全タイトルを表示 >>

カレンダー

11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリ

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

海外ホテル予約サイト

サイトによって得手不得手や地域差があるので、複数のサイトの価格を比較検討することをオススメします。

格安航空券検索サイト

こちらも複数サイトで検索してみることがポイント。

旅行に役立つアイテム